実力光る問題児ケンドー・カシン(石澤常光)のやりたい放題ヒストリー
誰もが認める実力の持ち主であるケンドー・カシン(石澤常光)がなぜか稀代の問題児となり、新日本プロレス、全日本プロレスでやりたい放題の大暴れ。そんな個性派レスラーのケンドー・カシンのヒストリーを追う。
ガンダム制作陣参加!!お色気ありのドタバタコメディアニメ『ろぼっ子ビートン』
ろぼっ子ビートンはサンライズ作品で、「オバケのQ太郎とドラえもんを足して2で割ったような作品」というコンセプトで作られたアニメです。作画は、「機動戦士ガンダム」などの大人気アニメの作画監督として有名な安彦良和が手がけています。
私たち世代の男性諸氏と分かち合いたい「トイレ(大)あるある」【校内生活編】
私たち世代の男性諸氏にとって「トイレ(大)」ってあるある話で盛り上がる鉄板ネタのひとつだったりしますよね。だれもが自らの限界と向き合った、そんなウ○コ話を共有しましょうよ!
【小学生時代の学校あるある】校内生活には懐かしい思い出がいっぱい。おもちゃやゲーム、遊び以外にも何気ない日々にあった「懐かしい」まとめ。
懐かしい小学校時代の校内生活。遊びやおもちゃ、漫画やゲームなどよりも、一日の大半を過ごした校内生活の一コマには、懐かしい思い出がたくさんありました。誰もが懐かしくなる、小学校生活の「あるある」をまとめてご紹介。
【ファミコン裏ワザ】無敵、最強、面セレクト、無限増殖など、誰もが知りたかったファミコンの裏技。
裏ワザが魅力のひとつだったファミコンゲーム。裏ワザだけで雑誌の特集が組まれたり投稿コーナーが設けられたりと、ファミコンを遊び倒すうえでは重要な要素でした。誰もが知りたがったファミコンの裏ワザを大特集します。
50周年のロングセラー!グリコのプッチンプリンを「プッチン」した瞬間の感動映像!!
プッチンプリンの「プッチン」がもたらす衝撃と感動を映像で再確認。1972年に登場したプッチンプリンは、それまでデパートの屋上などパーラーで出されるスイーツだったプリンが、スーパーで手軽に手に入る契機となりました。しかも「プッチン」によって形もパーラーの雰囲気そのままに。ただこの「プッチン」、洗い物が増えるという理由で経験が遅れた方も多かったのでは!?
遊びの天才だった子供時代、おもちゃがなくても外に出れば誰かいつの間にか遊びが始まっていました。
選択肢が多かった子供時代の遊び。ファミコン、ラジコンなどのおもちゃ、草野球や草サッカーなどのスポーツ。しかし、玩具や用具がなかったとしても、誰かと一緒なら自然と遊びが始まっていました。遊びの天才だった子供時代、多くの遊びを覚えて過ごしていた私たちの、数々の遊びについて。
もう課長じゃないですよ!島耕作33周年で3冊同時発売!早稲田時代の学生証&会長名刺も付属します!
1983年の「課長 島耕作」の連載開始以来、主人公・島耕作のステップアップと共に歩んで33周年!今回は「会長 島耕作」、「学生 島耕作」、「島耕作のアジア新世紀伝」が同時発売されました!
大好きなアニメをかんたんに印刷出来る「いんさつやさん」 子供の頃凄く欲しかったおもちゃです♪
氷室京介が35年間のライブ活動に終止符、LAST GIGSは東京ドームで55,000人が総立ち!!
2016年5月23日、氷室京介は全国ツアーの最終公演を東京ドームで行い、実に35年間のライブ活動に終止符を打った。
ファミコン本体やカセットの分解画像 カセットの中に電池が入ってる!
昔はゲーム機を分解する人は少なかったと思いますが、大人になった今、修理の為や興味があって分解する人は多いようです。分解することで分かった当時の技術も必見!ファミコンカセットの中に電池があるのは知っていましたか?
原宿竹の子族から芸能界入りした沖田浩之。36年の生涯と自殺の真相
1980年代のアイドル沖田浩之の36年の生涯。原宿の歩行者天国で竹の子族として踊っていた少年がスカウトされ芸能界へ、ドラマ金八先生でブレイク、歌手デビュー、俳優として活躍していた時に自殺!借金の噂や女優山本陽子との関係、最近報じられた沖田浩之の自殺の真相について。
1978年に発売されたロッテの「 ジャフィ」 オレンジとチョコのハーモニーが人気のお菓子でした♪
映画「ヒーローインタビュー」 鈴木保奈美がずぶ濡れ!真田広之が泥だらけ!記者と二軍選手の恋のキャッチボールが描かれた!
1994年公開「ヒーローインタビュー」。鈴木保奈美と真田広之が共演。当時、ドラマでも好調だったフジテレビが手掛けたラブストーリー。ヤクルトスワローズのユニフォームの真田広之の熱演が光る!
ドラクエ1986年の発売から30周年!新作発売記念も兼ねて、モンスターを黒板アートで表現!
ドラクエの30周年と最新作「ドラゴンクエストヒーローズII 双子の王と予言の終わり」の発売を記念して、新宿駅でキャンペーンイベントが開催されています。
今や有名な嶋大輔さんや西村和彦さんが出演していた、80年代の大作。戦隊モノではお決まりの5人ではなく、最初は3人でした。(のちに2人増えて5人になる。)動物をモチーフにしたヒーロースーツのデザインがとてもカッコよかったです。
フジテレビで昼12:00に放送されていた生番組「森田一義アワー 笑っていいとも!」から出てきたアイドル?な男性「いいとも青年隊」。かっこよかったいいとも青年隊に注目してみました!
社交ダンスブームの火付け役がこの映画!【Shall we ダンス?】
1996年に公開されたこの映画は、まさに社交ダンスブームの火付け役となりました。中高年層の心にヒットし、映画もヒット!ダンスもヒット! 世間に草刈民代の名を知らしめたのもこの映画でして、中高年層の恋心を表現した最高の映画です。 そんな90年代のヒット作「Shall we ダンス?」を振り返りながら、あの頃を思い出してみましょう。
矢沢あい伝説ここに始まる!…りぼんの看板作品【天使なんかじゃない】
時代が変わっても、変わらない青春が漫画の中にあります。りぼんの看板作品『天使なんかじゃない』は少女マンガの枠を超えた丁寧な人物描写、この学園で一緒に青春したい!と思う魅力的なキャラクターの数々で90年代一世を風靡しました。
これぞセガの代表作!剣と魔法のファンタジーアクション『ゴールデンアックス』
1989年にセガのアーケードゲームとして登場した『ゴールデンアックス』。後にメガドライブをはじめ、多機種に移植され、セガの代名詞的存在となったゲームです。ファンタジー世界でのアクションゲームという斬新な切り口と、鮮やかな魔法グラフィックなど、ド派手な演出でファンを魅了しました!