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まだ東幹久がキャーキャーされてた頃「オクトパスアーミー渋谷で会いたい」

まだ東幹久がキャーキャーされてた頃「オクトパスアーミー渋谷で会いたい」

東幹久主演の「オクトパスアーミー渋谷で会いたい」。東幹久の演技うんぬんは置いといて…渋谷の街でオールロケということもあり、当時のオシャレな人や服、「渋谷」という街自体に対する憧れ全てを詰め込んだような作品です。絶大なる人気があったスペイン坂のアメカジショップ「オクトパスアーミー」も、現在でも老舗(!)として健在です。そんな「オクトパスアーミー渋谷で会いたい」を懐かしく振り返ります。


シャーデーというのはバンド名なんですよね!

シャーデーというのはバンド名なんですよね!

オリジナル・アルバムをわずか6枚しか発売していないにも関わらず、アルバムの総セールスが5000万枚を超えているというシャーデー。流行に左右されることのない素晴らしい音楽を奏でているシャーデーとはバンド名で、ボーカリストはシャーデー・アデュといいます。ソロと思われがちですが、他のバンドメンバーも凄腕揃いなんですよ。


世界のバブル経済の歴史

世界のバブル経済の歴史

運河バブル、鉄道バブル、チューリップバブル、ウサギバブル、不動産バブル、ITバブル、サブプライムローンバブルなどバブルは常に別の顔をしてやって来ます。熱狂的な陶酔感による異常な資産膨張(資産価格が実態の価値より大きく乖離して高騰)の発生と崩壊の歴史を振り返ってみましょう。


日記通りに恋をする!恋愛ドキュメンタリー・未来日記。桜坂やサザンのヒット曲も!

日記通りに恋をする!恋愛ドキュメンタリー・未来日記。桜坂やサザンのヒット曲も!

90年代の終わりに大人気だった『未来日記』。ウッチャンナンチャンのTBS『ウンナンのホントコ!』内の一コーナーだったが、番組の枠を超え、人気を博した。劇場映画版も公開された。サザンのTSUNAMIのヒットや福山雅治の桜坂は、モデルとなった桜坂が人気スポットになった。


【ファミコンボックス・スーパーファミコンボックス】旅館などに設置されていた業務用ファミコン 今でも稼働中の旅館も!

【ファミコンボックス・スーパーファミコンボックス】旅館などに設置されていた業務用ファミコン 今でも稼働中の旅館も!

温泉旅館などで、ちょっとしたゲームコーナーにあった業務用ファミコンの「ファミコンボックス」30年たった今でも稼働中の旅館もあります。


【第2回】プロレスラー大森隆男(全日本プロレス)のイチオシWILD記事!

【第2回】プロレスラー大森隆男(全日本プロレス)のイチオシWILD記事!

全日本プロレスのWILD HEART大森隆男選手に、ミドルエッジの数多ある記事からイチオシの記事をピックアップしてもらう企画!青春時代を思い起こさせる記事からちょっと気になるニュース記事まで、ワイルドな目線でミドルエッジの記事をアックスボンバーしてもらいました!!


もんげー!Hi-STANDARD(ハイスタ)が16年ぶりの新曲を突如発売!事前告知なしネット配信なし!店頭へ急げ!

もんげー!Hi-STANDARD(ハイスタ)が16年ぶりの新曲を突如発売!事前告知なしネット配信なし!店頭へ急げ!

90年代を代表するパンク・ロックバンドのHi-STANDARD(ハイスタンダード)が新曲を発表した。一切の告知を行わず発売され、現在は店頭のみでの販売となっている。Hi-STANDARD(ハイスタンダード)の完全復活にTwitterなどは大いに盛り上がっている。


作詞家・売野雅勇氏が1986年の「六本木純情派」誕生秘話を、荻野目洋子さんと共にトークショーで明かす!

作詞家・売野雅勇氏が1986年の「六本木純情派」誕生秘話を、荻野目洋子さんと共にトークショーで明かす!

中森明菜やチェッカーズ、森口博子などの楽曲の作詞を数多く手掛けてきた作詞家・売野雅勇氏が、トークショーを行った。「六本木純情派」の作詞と歌でタッグを組んだ歌手・荻野目洋子さんも会場に駆け付け、トークを盛り上げた。


エレファントカシマシ、30周年記念日前夜にバンド初の大阪城ホール公演を開催決定!!

エレファントカシマシ、30周年記念日前夜にバンド初の大阪城ホール公演を開催決定!!

2017年にデビュー30周年を迎えるエレファントカシマシが、デビュー記念日の前日となる2017年3月20日にバンド初の大阪城ホールでワンマンライブ「エレファントカシマシ デビュー30周年記念コンサート“さらにドーンと行くぜ!”」を開催する事が決定した。


賛否両論大きく分かれる戦争映画「きけ、わだつみの声Last Friends」

賛否両論大きく分かれる戦争映画「きけ、わだつみの声Last Friends」

ラグビーをしていた大学生が戦時中にタイムスリップし、自分と同じようにラグビーを愛し、家族や恋人を愛しながらも戦争を生き戦争で死んだ男たちと時間を共有します。メインキャストは織田裕二を含めた当時(現在も)の人気俳優5人。「タイムスリップ」を案外すんなり受け入れる事に最初は違和感を感じた「きけ、わだつみの声Last Friends」を振り返ります。


君はプロレスの教科書を見たか!? 日本一熱いレスラー 大谷晋二郎

君はプロレスの教科書を見たか!? 日本一熱いレスラー 大谷晋二郎

選ばれた者だけが閲覧できる「プロレスの教科書」を携え、リング内外で熱い闘いを続ける男、大谷晋二郎。その熱さの源泉はどこにあるのか。太陽神・松岡修造氏にも負けない熱量、そしてプロレスを通じた社会活動まで、魅力に迫ります。


『ムカムカパラダイス』90年代の恐竜ブームに登場!いがらしゆみこ原作のドタバタコメディー!!

『ムカムカパラダイス』90年代の恐竜ブームに登場!いがらしゆみこ原作のドタバタコメディー!!

この作品は、映画「ジュラシックパーク」などが公開され「恐竜ブーム」の真っ只中に放送されていた、いがらしゆみこ原作の恐竜を起用している日常ドタバタコメディーです。タイムトラベルなどのSF要素もありました。


『ボルボC70』がデビュー20周年!ボルボ=箱型のイメージに変革をもたらした名車だった!

『ボルボC70』がデビュー20周年!ボルボ=箱型のイメージに変革をもたらした名車だった!

ボルボカーズは『C70』がデビュー20周年を迎えたと発表した。1996年9月30日、パリモーターショーで世界に向けてお披露目されたボルボC70。ボルボカーズは「C70は、ボルボ=箱形というイメージを覆した情熱的な車」とコメントを発表している。


赤いハコスカ、聖地・高野山を疾走!【世界遺産×名車】の希少なコラボ動画が公開!!

赤いハコスカ、聖地・高野山を疾走!【世界遺産×名車】の希少なコラボ動画が公開!!

東洋ゴムによる「ニッポン クラシックカー&エキサイティングカーラリー(NCCR)」が開催され、聖地・高野山を赤い“ハコスカ”が疾走した。そして今回、その高野山を駆け抜ける「ハコスカ」などを収めた動画が公開された。


【高音ボーカリスト・邦楽男性編】カラオケで高音ボーカルに挑戦して玉砕!そんな経験ありませんか?高音域を攻めるアーティストたち。

【高音ボーカリスト・邦楽男性編】カラオケで高音ボーカルに挑戦して玉砕!そんな経験ありませんか?高音域を攻めるアーティストたち。

80年代から90年代、日本の音楽シーンでは高音域を歌うアーティストが次々に登場しました。そして楽曲を聴いて、カラオケで挑戦しては玉砕した私たち。あれもこれも原曲キーで歌えたらどんなに気持ちいいか、なんて思いましたね。そんなアーティストたちの表現する高音域を示しているサイトが「音域.com」。こちらのサイトを拝見し、あの頃によく聴いてよく歌ったアーティストたちの平均高音域をみていきましょう。


【高音ボーカリスト・邦楽女性編】どこまでも続くハイトーンボイス!カラオケで歌える女性に惚れた!そんな経験ありませんか?高音域を攻めるアーティストたち。

【高音ボーカリスト・邦楽女性編】どこまでも続くハイトーンボイス!カラオケで歌える女性に惚れた!そんな経験ありませんか?高音域を攻めるアーティストたち。

80年代から90年代、日本の音楽シーンでは高音域を歌うアーティストが次々に登場しました。可聴領域の限界に近いんじゃないか?なんて感覚にすらさせられたハイトーンボイスの数々、カラオケで歌える女性には驚嘆したものです。そんなアーティストたちの表現する高音域を示しているサイトが「音域.com」。こちらのサイトを拝見し、あの頃によく聴いてよく歌ったアーティストたちの平均高音域をみていきましょう。


稲葉浩志がB'zと並行して行うソロ活動、1998年から2016年にかけてリリースされたシングル5作品をご紹介。

稲葉浩志がB'zと並行して行うソロ活動、1998年から2016年にかけてリリースされたシングル5作品をご紹介。

日本の音楽界を代表する音楽ユニット「B'z」の作詞、ボーカルを務める稲葉浩志。その伸びやかなハイトーンは彼の圧倒的な肺活量の賜物。作曲を担当する松本孝弘と紡ぎあげるB'zの世界観以外にも、彼がソロでリリースする作品では一味違った世界観をそのボーカルで表現しています。ソロ作品リリース時に一番近い時期のB'zとしてのシングルも併記してご紹介しましょう。


ファミコン「くにおくんシリーズ」海外版の絵やタイトルがまったく違う!

ファミコン「くにおくんシリーズ」海外版の絵やタイトルがまったく違う!

80年代、悪人を退治するケンカアクションゲームとしてファミコンで登場した「くにおくんシリーズ」日本のヤンキーシーンをファミコンの世界でも描かれてました、そして実は海外版でも販売されていました。でもパッケージとタイトルがまったく違うのです。


アニメ化30周年!高橋名人(原人)が活躍する『Bug(バグ)ってハニー』のイベントが続々と開催!

アニメ化30周年!高橋名人(原人)が活躍する『Bug(バグ)ってハニー』のイベントが続々と開催!

大ブームだったファミコンゲームを題材に、1986年10月から放送されたアニメ『Bug(バグ)ってハニー』。10月3日で本作が30週年を迎え、上映会や地上波再放送を行う記念プロジェクトが立ち上がった。イベントには高橋名人(原人)や題歌を歌ったうちやえゆかも登場する。


タイガーマスクが虎の仮面を脱いだ!二代目タイガーが三沢光晴に戻った瞬間、解説席のカブキも思わず「何してるの、何してるの?」!!

タイガーマスクが虎の仮面を脱いだ!二代目タイガーが三沢光晴に戻った瞬間、解説席のカブキも思わず「何してるの、何してるの?」!!

永遠の天才プロレスラー、三沢光晴。今なお多くの人々の心に生きる彼の足跡、なかでも「三沢光晴」の名が躍動し始めたのは、二代目タイガーのマスクを脱いだ瞬間からでした。解説のカブキ、実況の若林アナの興奮も懐かしいあの瞬間を、その前後の全日本プロレスの背景(SWSへの選手大量離脱)とあわせて振り返ります。