1997年映画「タイタニック」。映画史上最高の世界興行収入を記録。しかし、それ以上に悲しい物語でした。
1997年公開。映画「タイタニック」。映画史上最高の世界興行収入を記録した大ヒット作品。ジェームズ・キャメロン監督とレオナルド・ディカプリオのコンビは永久に不滅です。
高倉健の名作映画「鉄道員(ぽっぽや)」の特集で、再び涙して頂ければ幸いです。
倉健の名作映画「鉄道員(ぽっぽや)」の特集。涙無しには観れない感動作。時代は変わっても、人の触れ合いはやはり温かいです。
三人体制、リーダー交代。スーパー戦隊シリーズ異色の作品『太陽戦隊サンバルカン』
1981年から1982年にかけて放送されていた、スーパー戦隊シリーズ第5作『太陽戦隊サンバルカン』。男性3人のみで構成されており、女性メンバーが1人も存在しない。さらに途中でリーダーが交代するという異色中の異色作品。
【あの頃の流行語を振り返る】1996~2000年に流行った流行語、憶えていますか?時が経つと廃れてしまうけれど、あの頃みんな使っていた流行語を振り返る。
「流行語」一過性の爆発力を持った言葉から、世相を反映した言葉、今なお使われ続けている言葉など、様々な流行語がありますよね。その語源は音楽だったり漫画だったり、時には事件だったりと様々。そんな流行語を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「1996~2000年」を振り返ります。
【ボディの横が木目(ウッドパネル)なバン】サーファーに大人気でしたね。
角ばったデザインにサイドが木目デザイン、アメリカからやってきたカントリースタイルな車ですが、日本のメーカーにも多く採用されました。かっこ良かったですね。
【6代目ブルーバード】(910型系)「ザ・スーパースター」「ブルーバード、お前の時代だ」のキャッチコピーを覚えていますか?
日産ブルーバードと言えば、何代目が一番かっこ良かったと思いますか?この6代目ブルーバード910型系はスポーティーでしたよね。振り返れば、まさに、「ブルーバード、お前の時代だ」でしたね。
『雀偵物語』は「ノスタルジック」で「アダルトテイスト」な「昭和の雰囲気が漂う」アドベンチャーゲーム。この世界は麻雀でなんでも解決!解決!!
90年代を肌で感じ取れる「雀偵物語」は、ビジュアルシーンで有名な「日本テレネット」らしい作りの「麻雀」ゲーム。なんでもかんでも「麻雀」で解決していく私立探偵の主人公。登場人物のほとんどがカワイイ「女の子」なのは、もはやお約束!?
野武士の切り込み隊長!そして日本球界最後の鬼軍曹!!大下剛史が貫くカープ愛
東映フライヤーズ(日拓フライヤーズ・日本ハムファイターズ)と広島カープで主に1番二塁手として活躍。ガッツあふれるプレースタイルと相手のすきを見逃さない観察眼が持ち味だった。引退後はコーチとしてだけでなく解説者としても舌鋒鋭く後輩を叱咤激励した大下剛史。彼の野球人生を振り返る。
漆黒の馬体に白のシャドーロール、誰もが見いってしまうサラブレット・・それがジェニュインだった。1992年生まれ、今や日本競馬会を席巻しているサンデーサイレンスの初産駒にして、初のG1タイトルをもたらした。ここからサンデーサイレンス時代が始まることになる。
【駒田徳広選手】「満塁男・駒田」が起こした球史に残る「二つの事件」を振り返る。
満塁の際、無類の強さを誇った「満塁男」・駒田選手。巨人のスター選手だった彼は選手生活の晩年・FA宣言をして横浜に移籍する。「来る選手はいても、FAで巨人を出る選手などいない」そう思われていた球界の常識を変えた選手だった。
【槙原寛己選手】完全試合を達成した、伝説の「先発三本柱」の1人
1990年代の巨人には他球団が羨む先発投手が三人所属していた。 斎藤雅樹、桑田真澄と共に「先発三本柱」と呼ばれた男、槙原寛己投手。 抜群の成績を残しながら「エース」と呼ばれる事はなかった槙原投手の活躍を振り返る。
【平井正史】かって被災者の想いを乗せてマウンドに上がったストッパーは、不死鳥の如く蘇った!
「がんばろう神戸」ユニフォームに縫い付けられたこの言葉と共に、オリックスの選手達は戦い続けた。 球史に残る1995年そして1996年のペナントレース。そして平井投手の球歴を振り返る。
【あの頃の商品・新製品を振り返る】2001~2005年に登場した商品や新製品、すでに過去のものとなった製品から今なお販売されている商品までを振り返る。
いつの時代も新しい商品や新製品はテレビや新聞などの広告で発表されたり、様々なメディアが取り上げることで賑々しくデビューしますね。なかには今なお愛され続ける商品がある一方、技術の進歩などですでに過去のモノとなった製品がほとんどかもしれません。そんな当時の商品・新製品を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「2001~2005年」を振り返ります。
【あの頃の商品・新製品を振り返る】1996~2000年に登場した商品や新製品、すでに過去のものとなった製品から今なお販売されている商品までを振り返る。
いつの時代も新しい商品や新製品はテレビや新聞などの広告で発表されたり、様々なメディアが取り上げることで賑々しくデビューしますね。なかには今なお愛され続ける商品がある一方、技術の進歩などですでに過去のモノとなった製品がほとんどかもしれません。そんな当時の商品・新製品を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「1996~2000年」を振り返ります。
えいっ→ファイヤー→アイスストーム→ダイヤキュート→ブレインダムド→ジュゲム→ばよえ~んをしよう!す~ぱ~ぷよぷよ通!
スーパーファミコン発売のぷよぷよの二作目!スーパーファミコン時代の作品で、設定が今と比べると若干シンプルかも。 全消しや相殺があるので相手との熱いバトルになること間違いなし!
ブラッド・ピット主演。人間界に興味を持った死神が恋愛をする。映画『ジョー・ブラックをよろしく』
父親と娘の絆。恋とは何かをわからないでいる娘と死神が素敵な恋をします。
二人組のバンドで、彼らの作り出す音楽はPOPな感じで楽しい曲が多い。
サターン初!極上のお笑いシューティングゲーム、「極上パロディウスだ! DELUXE PACK」にもう一度挑んでみる!
90年代はシューティングゲームがとにかく熱かったですよね。 中でも横スクロールシューティングゲームの名作といえば「グラディウス」を挙げる人も少なくないのではないでしょうか。 そんな「グラディウス」をパロディ化した「パロディウス」が面白くないわけがありません。 賑やかで笑えるシューティングゲーム「パロディウスだ!DELUXE PACK」の紹介です。
片岡鶴太郎さん画業20周年、還暦記念 しもだて美術館で企画展を開催
最近はめっきりお笑い芸人としての活動をしなくなってしまった片岡鶴太郎さん。芸術家として片岡鶴太郎さんの20周年を記念する企画展がしもだて美術館で開催中です。 そんな俳優としてや芸術家のイメージが強いと思いますが、本来はお笑い芸人だった鶴太郎さんも思い出してみよう!
定番のブロック崩しでクセになる!!ファミコンソフト『ファミリーブロック』
よくあるテーブルゲームですべてのブロックを壊してクリアする。 2人同時プレイも可能なので協力してプレイしよう。