懐かしの流行語や当時のファッション・雑誌などブームとなったあのCM。今では販売していないお菓子や食べ物など流行を作ったモノを追いかけます。
あのスコーンCMが、「すんごく」なって帰ってきた!?湖池屋 スゴーン新CM 『スゴーンなダンス』篇
社交ダンスから“EDM&高速足技ダンス”に一変してスコーンのCMが帰ってきた! 7月22日(土)より放映開始人気DJがリミックスした、CMソングの長尺verも、期間限定で配信!
【驚愕】最近何かと話題の不倫!絶対バレないなら不倫をしてみたい女性は○○%もいた!
今も昔もよくある「彼氏の言動が最近怪しい」「彼氏がいるけど、他の男性から言い寄られてる」といった状況。こんなときにもし「絶対にバレない」としたら女性は一体何をしてみたいのか、調査しました。男性諸君は必見!
今の時代ほどは、録画機の普及も進んでおらず、やはりテレビはリアルタイムで観るものだったのもあり、当時のCMが頭から離れないなんてものも少なくないのではないでしょうか。今、耳にしてもすぐに口ずさんでしまうようなリズミカルな80,90年代CM集を集めてみました。
2025年、大阪万博の開催が決まったなら…その時に向けた提言コラム【頑張れ!大阪万博2025(第7回)】
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
混線ダイアル?「ダイアルQ2」を憶えてますか?ナンパの手段の最前線でしたね!
「0990」から始まる「ダイアルキュー」1989年(平成元年)から始まったNTT分割前から始まった電話による情報料代理徴収サービスでした。でもこれに目を付けたのはいわゆる「テレクラ」や「ツーショットダイヤル番組」などの成人向け情報提供業者でした。
ロングセラーの正露丸!皆さんどれだけ知ってる?メロンや牛肉が当たるクイズが実施!
誰もがお世話になったことがあるであろう「正露丸」。現在「正露丸でハラハピキャンペーン」が開催中です。クイズに答えて豪華景品が当たるチャンスですよ!
1986年から1991年頃にかけての未曽有の好景気「バブル景気」。当時、バブルの恩恵を受けていた人も、まだ子どもで後からバブルを知った人も、あの頃に戻りたいなんて思っている人も多いのではないでしょうか?そんなバブル期を代表するCMとは言えば、24時間働かなくてはいけなかったビジネスマンの強い味方である栄養ドリンクのCMでした。そこで、ここでは栄養ドリンクのCMから当時を回顧していきましょう。
【名古屋の頑固な人情派バス運転手】悩む女性を救った【1990年の出来事】
1990年9月25日の夜、名古屋で思い悩む1人の女性が歩道橋から転落しました。一刻を争う事態の中、路線バスが無断で路線を外れるという、全国的にもあり得ないルール違反をしながら女性を助けた運転手。頑固で、人情派なこの運転手さんの話を知り、記事にしてみました。
2025年、大阪万博の開催が決まったなら…その時に向けた提言コラム【頑張れ!大阪万博2025(第6回)】
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
「ヘタレって何処?」その土地にはヘタレどころか熱い戦いの歴史があるのです。
「ヘタレ」。一度は言ったり使ったりしたことがあるかと思いますが、実は地名にもこの読みがあります。しかも結構ヘタレていない歴史があるんです。
2025年、大阪万博の開催が決まったなら…その時に向けた提言コラム【頑張れ!大阪万博2025(第5回)】
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
僕らの時代にこんな”セーラー服”はなかった!爽やかな水着が再受付開始!!
ヴィレッジヴァンガードの通販にて、マニアな男性諸君歓喜の「セーラー服な水着」が発売!!写真だけでも見ていってください!
2025年、大阪万博の開催が決まったなら…その時に向けた提言コラム【頑張れ!大阪万博2025(第4回)】
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
【池袋駅のナゾ】あの家電店ソング「東が西武で、西東武~」に隠された理由を解説!
ミドルエッジ世代の私たちの子供の頃は、(東京では)秋葉原まで交通費をかけて行っても近所より安い!という時代でした。そこに登場したのが新宿ヨドバシカメラや池袋ビックカメラ。その中で、ビックカメラの歌にもある「池袋駅のナゾ」について、ご紹介したいと思います。
【フルコンプリート】「大阪万博1970」来場スタンプ全コレクション!
大阪万博2025に向けて…大阪万博1970の熱狂が幼少期の興奮とともに脳裏に焼き付いている作家・木原浩勝氏。元スタジオジブリ制作、「空想科学読本」やJホラーブームのきっかけとなった「新耳袋」シリーズなど、多彩なバックボーンを持つ氏の、大阪万博2025実現に向けた渾身の提言コラム。今回は閑話休題、大阪万博1970のスタンプ「フルコンプリート」をご紹介します。
思い出すのは「北斗の拳」のラオウ?ただものではない印象を抱かせる「覇王」その起源とは。
覇王。ミドルエッジ世代ですと、漫画『北斗の拳』(原作:武論尊、作画:原哲夫/集英社)のラオウが頭に浮かぶかも?…と思います。最近では漫画『ONEPIECE』(尾田栄一郎/集英社)の「覇王色」かもしれません。では「覇王」という言葉はいつできたのか?と言われると、案外知らなかったりします。
「ムーミンショップ」二子玉川店にて、フィンランド産スーパーベリー「biokia(ビオキア)」を使用した「ヨーグルト」を販売開始します!
二子玉川ライズにある「ムーミンショップ」では、フィンランド産スーパーベリー「biokia(ビオキア)」を使用したキャラクターのシルエットが選べる体に優しい「ヨーグルト」を6月20日(火)から販売します。
2025年、大阪万博の開催が決まったなら…その時に向けた提言コラム【頑張れ!大阪万博2025(第3回)】
2025年、大阪万博の実現を徹底応援!1970年に開催された大阪万博(日本万国博覧会)当時の熱量と日本の底力を”ディスカバリー&フューチャー(温故知新)”としてコラム上に再現するとともに、2017年から2025年の日本社会を予測。人口構成や自然環境を考慮して大阪万博2025を実現に導く為の提言を展開します。
1991年のロッテリア「飲むティラミス」が味そのままに26年ぶりに復刻!8月下旬までの期間限定で販売!
ロッテリアから『シェーキ(ティラミス風味)』を8月下旬までの期間限定で販売している。1991年に“飲むティラミス”として発売され評判だった同商品。シェーキの味やパッケージもそのままに復活させた。価格は240円(税込)。
春から夏、秋から冬の季節の変わり目に訪れる「衣替え」。私たちの多くは中学生の頃に学生服の衣替えを認識するようになったのではないでしょうか。国内の気候が変化している昨今、みなさん衣替えってどのタイミングでしてますか?