お笑い・バラエティに関する懐かしの様々なニュース、芸人、タレント、画像、動画などのまとめ。
大物プロレスラーが続々登場!!男の根性を見せつけられたバラエティー番組『リングの魂』
プロレス・格闘技について、様々な角度でスポットを当てていた、いわゆる格闘技バラエティーの元祖です。
【ビートたけしと劇団ひとり】ビートたけしの漫談動画と、劇団ひとりのモノマネ動画を並べて紹介。
天才・ビートたけしと、ビートたけしのモノマネで頭角を現した劇団ひとり。その劇団ひとりによるビートたけしのモノマネ動画と、貴重なビートたけしによる漫談動画を並べて紹介。オリジナルのキレキレの漫談動画と、しっかりデフォルメ化されたモノマネ動画が見どころです。
TBS系列で1997年から2002年まで放送された深夜番組『ワンダフル』。東幹久がMCを務め、セクシーな「ワンギャル」が画面いっぱいにお色気を振りまいていた、ちょっとHな情報番組でした。番組内アニメや番組内ドラマなども人気で高視聴率をキープしていました。
【サニーさん】「ダウンタウンのごっつええ感じ」の名物コーナー「サニーさん」!松ちゃんの体を張ったズッコケが凄かった!!
「ダウンタウンのごっつええ感じ」で、大御所をパロディーモノマネした企画といえば「やすしくん」と並び、この「サニーさん」が人気でしたね。桂三枝(現:桂文枝)を思い切りよくモノマネした「サニーさん」は松ちゃんのズッコケっぷりの激しさも特徴的でした。本人に怒られなかったのか?なんて思いながらも大爆笑した「サニーさん」を見てみましょう。
元祖ゴールデンタイムの女王!【山田邦子】邦ちゃんのやまだかつてないテレビ
女性ピン芸人で唯一天下を取ったといっても過言ではない【山田邦子】。その活躍を代表する番組が「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」である。好感度№1タレントだった山田邦子をメインに、パロディーありコントあり、歌ありとバラエティに富んだ内容が人気だった。
1971年から10年以上にわたり放送された日曜お昼のバラエティ番組。中でも名物コーナーであった「奇人変人コーナー」や「珍人集合」では、今ならアウトーになってしまうような企画が盛りだくさんだった。優勝者に与えられる“白いギター”と”EDWINのジーンズ”は、当時の若者のあこがれでもあった。
【THE MANZAI】80年代に漫才ブームを巻き起こした番組を振り返ってみました。
2000年代のコンテスト「THE MANZAI」ではなく、1980年代の「THE MANZAI」の方をチェックしてみました。横山やすし、西川きよしをはじめ、ツービート、B&B、島田紳助・松本竜介、オール阪神・巨人、太平サブロー・シロー、ザ・ぼんちなどなど、多くの人気漫漫才師たちが話芸を披露する、今からしてみるとかなりシンプルなお笑い番組でした。しかし、今見ても、おもしろい! そして、意外なゲストが出演したことも…!
【ウッチャンナンチャンのウリナリ!!】サイコーにおもしろかった芸能人社交ダンス部!
1996年~2002年まで放送されていた「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」。その中からポケットビスケッツ、ブラックビスケッツ、両グループのヒット曲が生まれたり、様々な企画で楽しませてれた番組でした。おもしろかった様々な企画の中から、特に「芸能人社交ダンス部」を中心に振り返ってみました。
大物芸人の登竜門!!『お笑いスター誕生』に出ていたあの人・この人をチェック♪
1980年から6年間にわたり放送されていたお笑いオーディション番組。歌手を数多く輩出した「スター誕生」の兄弟番組で、のちのお笑い界をけん引する大物芸人たちが挑戦していたことでも有名。今でこそ重鎮と呼ばれるあの人にも、こんな時代がありました。
『東京海上日動 Challenge Stories~人生は、挑戦であふれている~』で恵俊彰×ヒロミ “同級生”対談!
TOKYO FMの恵俊彰のレギュラー番組『東京海上日動 Challenge Stories~人生は、挑戦であふれている~』でまさかの同級生対談が実現!なんと「ヒロミ(B21スペシャル)」と「恵俊彰(ホンジャマカ)」が久々の対談です。当時のお笑いファンは、オンエアをチェックするしかない!
感動の涙が止まらない…。【バラ珍】嗚呼バラ色の珍生で、きれいな涙を流そう!
1994年から約6年間にわたり放送されていたバラエティ番組。芸能人のご対面ばかり見させられている昨今のバラエティとは違い、素人さんのリアルな人生模様に感情移入する方が続出。最近きれいな涙を流していないあなた…。人が人を思う気持ちの温かさを感じて、きれいな涙を流してみませんか?
ココリコ2人が過酷な挑戦!『ココリコ黄金伝説』→『いきなり!黄金伝説』
2000年4月から現在(2016年)まで続いている長寿バラエティ番組。ココリコが東京で初めて持った冠番組である。現在は「いきなり黄金伝説」となり、さまざまなタレントが過酷な挑戦を繰り広げているが、もともとはココリコ2人がいろんなことに挑戦する番組だった。
現在、「イッテQ」「鉄腕ダッシュ」「しゃべくり007」など絶好調の日テレバラエティですが、1980年代半ば、ひょうきん族を始めとした時代を形成していたフジテレビはおろか、TBSにも後塵を拝していた時期がありました。そんな苦境の日テレを救ったと言われているのがプロデューサー土屋敏男です。そんな彼が築いた伝説の番組をプレイバックしていきましょう。
真っ白な衣装で戦うプロレスラー「キャリー東野」 アイドルにも容赦なく、本気で戦う姿勢が大ウケしていました!今では考えられない女性アイドルと戦ってましたよ~!!
香取慎吾とキャイーンの自由気ままにやりたい事を行うバラエティー『香取慎吾の天声慎吾』
3人が色々な所へ行ったり、色々な体験をしたり、色々な挑戦に挑み、和気あいあいと楽しい思い出を作って行きます。
今の時代、30代、40代でも若手なんて言われるほど競争の激しい芸人の社会。そんな社会で、第一線で活躍しているピン芸人のなかには、昔はコンビ、トリオで下積み時代を過ごしていた人も少なくないのです。そこで、ここでは「今はピン芸人だけど、昔はコンビ、トリオだった芸人たち」を題して、若かりし時代を振り返ってみましょう。
長寿番組!!1分間クイズに答えて賞金ゲット!!『クイズタイムショック』
1969年1月に誕生した伝説のクイズ番組『タイムショック』。1分間に12問、何問正解できるかを競う内容で、リメイクを繰り返し放送され続けている長寿番組。各司会者ごとにオープニングキャッチフレーズが用意されていました。
視聴者からのネタが番組を支えた「投稿!特ホウ王国」 特派員のリアクションが見ものでした!
ウッチャンナンチャンが編集局長を務めた投稿番組「投稿!特ホウ王国」。90年代中盤、日曜の夜にこの番組を観ていた方も多いのではないでしょうか?
多種様々な発想豊かなコントを披露!バラエティー『ウソップランド』
ネタを披露していたのは芸人ではなく、俳優や演出家、タレントでした。一つ、一つのコーナー事よく構成されていて面白く、観ていて笑えます。
若手だったとんねるずの無茶ぶりコントで大爆笑!!バラエティー番組『コラーッ!とんねるず』
出演者がほとんどいなく、なんと15分という短い時間でとんねるずがコントを披露していたつなぎ番組です。そしてこの番組の構成は、なんと映画監督としても活動する堤幸彦でした。