J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
自然消滅した「紳助バンド」を知っているか?Mr.オクレやパンチみつお!ROCKなメンバーを紹介するぜ!
1980年に結成後、自然消滅したロックバンド「紳助バンド」。貴重な音源と共に在籍メンバーにも迫る!
人気のヘッドホンステレオ・ポータブルCD機能別ランキング【1991年のさくらや売れ筋ランキングより】
ヘッドホンステレオ(ウォークマン)やポータブルCD(CDウォークマン)が全盛期だった90年代、決して安くないこれらのアイテムを買うのには色々と迷ったものです。迷ってるうちに新機種が出てしまうなんてこともしばしば、自分がどの機能にこだわるのかを明確にしないとなかなか決断できなかったりしたものです。90年代当時、とくに気にしたポイントとしては音質はもちろんのこと電池の持続時間、本体重量、ヘッドホンの音漏れ防止機能などでしたでしょうか。そんなこだわりのヘッドオンステレオを振り返ってみます。
TMNの小室哲哉とXのYOSHIKIが組んだ夢のタッグ「V2」!それは90年代小室ブームの先駆けとなりました。
1991年、当時TMNの小室哲哉とXのYOSHIKIによって結成されたスーパーグループ「V2」。たった1曲「背徳の瞳〜Eyes of Venus〜」をリリースしただけだったものの、レーベルの垣根を越えたビッグタッグに当時は大いに沸きました。「ボーカルは??」なんてちょっとした不安も胸に抱きながら「背徳の瞳〜Eyes of Venus〜」を聴いたものです。
【アイアン・メイデン】ヘヴィ・メタル・ゴッドと言われる彼らのデビュー当時を振り返ります。
1979年デビュー以来、一貫して独自のヘヴィメタル・サウンドを貫き、現在は「GOD(神)」と呼ばれているアイアン・メイデン。その長い歴史の中でも、現在のボーカル、ブルース・ディッキンソンはもちろん、デビュー当時のボーカル、ポール・ディアノ時代を中心にまとめていきたいと思います。
今やイギリスの国民的バンドとなったブラー。イケメン揃いではありますが、一癖も二癖もある人たちばかりです。
耽美系ビジュアルロックバンド「ROUAGE」。正統派なロックを奏で続けた彼等の魅力に迫ります。
不良系ビジュアルロックバンド『BY-SEXUAL』を振り返る
90年代、一世を風靡したビジュアルロックバンド「BY-SEXUAL」の軌跡を辿ってみましょう。
観月ありさ、『伝説の少女』から歌手デビュー25周年!!『感謝の気持ちを届けていきたい』
『伝説の少女』で第33回日本レコード大賞新人賞を受賞するなど華やかなデビューを飾った観月ありさが、歌手活動がついに25周年を迎えた。
80年代初期~の日本のパンク・ロックムーブメントを語る上で、外すことのできないのが今回紹介する「INU」というバンドです。現在小説家の「町田康」がかつて率いた日本語パンクバンドの全貌に迫ります。
【メタリカ】スラッシュ・メタルの四天王と言われた彼らのデビューから90年代までのまとめ
1981年にバンド結成以来、アンスラックス、スレイヤー、メガデスとともにスラッシュ・メタル四天王と言われていたスラッシュ・メタル界の先駆者。ここでは、83年のメジャー・デビュー作「血染めの鉄槌(キル・エム・オール)」から90年代までのメタリカについてまとめてみます。
今田耕司が『KOJI1200』として1995年に発表した歌「ナウロマンティック」
今田耕司がTOWA TEI(テイ・トウワ)プロデュースの音楽プロジェクト“KOJI1200”で1995年に発表した意外な名曲「ナウ・ロマンティック」。最近では藤井隆、レイザーラモンRG、椿鬼奴のユニット『Like a Record round! round! round!』がカバーしている
女性ボーカルバンドの先駆け「レベッカ」!再結成ライブが大反響を呼んだレベッカの、珠玉の名曲をご紹介。
80年代「レベッカ(REBECCA)」の曲はとても独創的でした。邦楽なのにまるで洋楽を楽しんでいるような不思議な感覚。2015年には20年ぶりの再結成で音楽シーンに舞い戻ったレベッカの今後の活躍を楽しみにしつつ、過去の名曲を振り返ってご紹介。
【ポール・マッカートニー】永遠に輝く9つの全米ナンバーワン・ヒット曲
稀代のメロディー・メーカーであるポール・マッカートニーは2016年までにソロで9曲の全米ナンバーワン・ヒットを放っています。さすがにどれもこれも名曲揃い!順に聞いて見てみましょう!!
シブがき隊「スシ食いねェ!」誕生秘話と歌詞に登場するネタ一覧
寿司ネタだらけの歌詞とラップ調の斬新なメロディで多くの人に衝撃を与えたシブがき隊の代表曲「スシ食いねェ!」。この曲が生まれた理由や歌詞に出てくる27種類のネタについて紹介。
80年代、夏といえば【杏里】、杏里といえば【夏】だった <プレイバック 80’s音楽>
夏に聞きたい音楽の代表格“杏里”の名曲たちを動画とともに振り返りましょう!
サウンドから視覚イメージまでトータルプロデュースする個性派ヴィジアル系バンド『GUNIW TOOLS(グニュウ ツール)』
不可思議な世界観を生みだしていたバンドで、初期にはデジタル技術を駆使した重い嘆美サイケを聴かせていたが、後にはギター・ポップ寄りの感性を見せていました。
その結末に絶句!衝撃の児童合唱【チコタン】アナタは歌ったことありますか?
トラウマ合唱曲で有名な「チコタン」、アナタは知っていますか?昭和40年代に作られたこの児童合唱曲は現在でも歌われているが、その内容は衝撃的。一度歌ったり聞いたりしたらそのインパクトから忘れることはできない。なぜこのような曲が作られたのか…その理由は深く悲しい。
ナイーブな天才、ジョン・レノン。ソロとして生前に発表した14枚のシングル・ジャケット(日本版)を眺めながらジョン・レノンの歴史を辿ってみます。
【スヌープ・ドッグ】をはじめ'80から'90にデビューしたヒップホップ・グループたち
スヌープ・ドッグを筆頭に、「ヒップホップ、フレー、ホー、ヘイ、ホー!」の掛け声のようなラップが有名なノーティー・バイ・ネーチャー、LL・クール・J、はたまたビースティ・ボーイズなど、80年代~90年代にデビュー・活躍したヒップホップ・グループをまとめてみました。
1963年のデビュー以来、永きにわたって世界のロック界に君臨するローリング・ストーンズ。彼らの黄金期といえる70年代の足跡を辿ってみます。