漂流教室、パンツの穴…渋谷TSUTAYAの『ビデオテープレンタルランキング』が発表される!!
TSUTAYAの旗艦店「SHIBUYA TSUTAYA」が最新「ビデオテープレンタルランキング」(集計期間:2020年10月1日~26日)を発表しました。
未DVD化作品が大量に!東京・渋谷TSUTAYAに懐かしのVHSだらけのコーナーが登場!!
9月17日にリニューアルした東京・渋谷TSUTAYAにて、懐かしの「VHS」が大量に陳列されていると大きな話題になっています。
ビデオデッキが思わぬところから脚光を浴びる!?バカリズムの「股間がデッキから抜けない」ネタがSNSで話題沸騰!
ミドルエッジ世代であれば誰もがお世話になった「ビデオデッキ」。DVDなどの台頭で使わなくなって久しいですが、このたびお笑い芸人・バカリズムが披露した「股間がビデオデッキから抜けない」というネタが、SNSを中心に話題となっています。
90年代にタイムスリップ?今時「VHSのビデオテープ」しか置いてないレンタルビデオ屋が発見される!
老若男女問わずお世話になっている「レンタルビデオ屋」。レンタルビデオ屋は“ビデオ”と呼ばれてはいるものの、現在はDVDやブルーレイしか置いてない店がほとんどですよね。そんな中「今時VHSしか置いてない店」が発見されたとSNSを中心に話題となっています。
美少女、お色気、ホラー、アクションが融合した傑作OVA「ドリームハンター麗夢」!!
皆さんは「ドリームハンター麗夢」というOVAシリーズを覚えていますでしょうか?1985年から1992年にかけて発表されたアニメ作品で、総監督は「超獣機神ダンクーガ」などの監督を務めた奥田誠治。この記事では「ドリームハンター麗夢」を振り返ります。
メジャーどころからマニアなものまで怒涛の掲載!80年代のOVAに焦点を当てた本が出版される!
80年代のOVA(オリジナルビデオアニメ)に焦点を当てた、マニア感涙の書籍「オリジナルビデオアニメ(OVA) 80’s テープがヘッドに絡む前に」の発売が決定しました。発売予定日は2018年2月21日。
主人公。パンチパーマに剃りを入れ、普段着は上下ジャージ(後述のビデオ版では福岡ダイエーホークスのウィンドブレーカーにジーパン)、3ナンバーのセドリック(330セドリック)で通学する教師。
SF恋愛漫画の金字塔!桂正和の「電影少女」がついに実写ドラマ化!!
週刊少年ジャンプで1989年から1992年まで連載されていた、桂正和「電影少女」のテレビドラマ化が決定しました。主演を務めるのは、映画「帝一の國」の菊馬役の野村周平と、アイドルグループ・乃木坂46の西野七瀬。
【うわっ懐かし!フィルムリスキーが出品されてる!】ってことで「個人的な懐かしさのB'z」を振り返る
昨日(2017年10月17日)、ミドルエッジさんから「20世紀交歓所」についての記事がアップされていたので、見てみました。その中で、B'zの「FILM RISKY」が出品されていました!RISKY!懐かしい!ということで、個人的な懐かしいB'zを振り返ってみました。
「イップ・マン」シリーズ第三弾にあのマイク・タイソンが登場!本格アクションを繰り広げます!!
驚異的な大ヒットを記録した「イップ・マン」シリーズの第3弾「イップ・マン 継承」が配信開始!あの「マイク・タイソン」が本格アクションに挑戦する本作に今注目が集まっています!
日本映画史上に残るホラー『リング』。呪いのビデオは決して見てはいけない・・・
日本ホラー映画の原点ともいうべき、恐怖MAXにして絶大な人気を誇った映画。この人気は海外まで飛び火し、国内制作にとどまらず韓国(日韓合作)、アメリカでもリメイクされました。そんな超怖い本作品を、最新作とともにご紹介しましょう。
【楳図かずお】映像化は難しい?「漂流教室」原作漫画、そして映画・ドラマ・アメリカ版ビデオの違い
楳図かずお先生の代表作「漂流教室」壮大なスケールの危機的状況の中、子供たちの争いや母子の繋がりを描いた名作です。映像化が難しいであろうストーリーにもかかわらず、これまで映画、ドラマ、さらにはアメリカ版映画になりました。原作漫画がどうだったか振り返りつつ、映像化作品をご紹介します。
国内のVHSビデオデッキ生産に終止符!船井電機が生産終了を発表!
船井電機がVHS方式の家庭用ビデオデッキの生産を7月末で終了する。船井電機は1983年にビデオデッキに参入し、2000年前後には国内や欧米で年間1500万台以上を販売した。2015年の販売台数は75万台だった。
【VHS対ベータ】数ある規格戦争でも最も有名な争い!ご家庭のビデオデッキはどっちでしたか?
いまとなっては懐かしい「VHS対ベータ」のビデオ戦争。普及に際して両陣営の戦略の違いが明確でした。勝敗のカギを握ったのはアダルトビデオとも言われている、史上最大の規格戦争について振り返ります。
今や録画予約せずとも全録できる機器が普及するなどしており、今や考えられないことですが、80,90年代ビデオデッキが出てきた頃は、テレビ番組を録画して好きな時間に観られるなんて夢のような機器でした。しかし、今では考えられないような失敗も!ある意味それも80年代、90年代の良さではあるのですけどね。
毎年、日本経済新聞出版社が発表しているヒット商品番付ですが、1980年代の東西の横綱を振り返ってみました。
メーカー各社が申し合わせて統一規格を設けて誕生した「8ミリビデオカメラ」とは?
運動会シーズンと言えば、お父さんは、ビデオカメラで子供を撮影するのが、今も昔も変わらないかもしれませんが、機材は進化して携帯電話でも4K映像が撮れる時代。90年代は8ミリビデオカメラが主流だったのを覚えていますか。
テレビとビデオが一緒になったテレビデオ。デメリットの方が多いのに持っている人多かったですよね。値段も20万円前後の物まで、今考えたら高いですね。