ネットやシネコンもない時代、人気の映画は映画館に並んで観たものですね。洋画も邦画も、銀幕の前で涙したあの懐かしい記憶を想い出してみましょう。
1969年1月1日号より『週刊現代』(講談社)にて連載開始した、東海林さだお氏による漫画。『週刊現代』で、ず~っと活字を読んでで、この漫画のページになると、ついつい見てしまうのではないでしょうか。
あの「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が漫画になって復活!映画の脚本担当「ボブ・ゲイル」が完全監修!!
1985年の初公開以来、世界的な人気を集めている「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が漫画になります!このマンガがすごい!WEBにて、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を下地とした漫画「BTTF(ビー・ティー・ティー・エフ)」の連載開始が発表されました。
アニメ・漫画からの~『実写映画化』作品まとめ!!1998年編
探すと結構あるアニメや漫画からの実写映画化された作品の数々。中には、これは実写化無理だろう~なんて作品も最新機器やCGを使い可能にした作品まで、色々まとめてみました。また前回の99年と00年でカブってる作品は、除外しました。
アニメ・漫画からの~『実写映画化』作品まとめ!!1999年編
探すと結構あるアニメや漫画からの実写映画化された作品の数々。中には、これは実写化無理だろう~なんて作品も最新機器やCGを使い可能にした作品まで、色々まとめてみました。また前回の2000年とカブってる作品は、除外しました。
あの大物歌手が「戦士の休息」「人間の証明のテーマ」を角川映画のシネマコンサートで歌います!!
日本のエンターテイメント業界に革命を起こした角川映画。黄金時代の幕開けを飾った初期の大ヒット作品『犬神家の一族』『人間の証明』『野性の証明』の名場面を観ながら、映画音楽を生のオーケストラ演奏で楽しむシネマ・コンサートが開催されます。「戦士の休息」「人間の証明のテーマ」を歌うのはあの大物です!
「クールス」時代からの確執が雪解けか!?舘ひろしと岩城滉一が仲違いしていた事情とは?
日本を代表する俳優である舘ひろしと岩城滉一。二人は元々「クールス」のメンバーとして一緒に活動していたのですが、その後42年間にわたり疎遠になっていたのをご存知でしょうか?そんな彼らが、このたび電撃的な和解を行いました。
アニメ・漫画からの~『実写映画化』作品まとめ!!2000年編
探すと結構あるアニメや漫画からの実写映画化された作品の数々。中には、これは実写化無理だろう~なんて作品も最新機器やCGを使い可能にした作品まで、色々まとめてみました。
消えゆく昭和の映画館『さよなら日劇ラストショウ』と題して限定グラスが発売。有楽町の映画館の歴史にも触れてみます
約85年の歴史に幕が降ろされる「TOHOシネマズ 日劇」。東京・有楽町を代表する映画館でしたが、今回『さよなら日劇ラストショウ』と題して、限定グッズであるメモリアルグラスが発売されています。本稿では有楽町にある他の映画館にも触れています。
君の名はといえばコッチ!久世光彦が名付けた『幻燈館』でノスタルジックな写真をめいっぱい撮ってきた! 取材レポート
昭和レトロな街並みを残す東京の青梅へ取材に行ってきました。懐かしい映画看板や、赤塚不二夫ワールド、そしてこの記事では幻燈館という施設も取り上げたいと思います。
あの名シーンを再現!マリオとピーチ姫が映画「レオン」のキャラに扮したフィギュアが登場!!
1994年の映画「レオン」をモチーフにした、マリオとピーチ姫のフィギュアセットが発売されました。レオンの名シーンが“スーパーマリオ風”の解釈で再現されています!
1996年といえばアムラーが渋谷の街をいき、男性はダボダボの腰パンでバッシュ履いて歩いてましたよね!ミドルエッジ世代にドンピシャの年ではないでしょうか?さっそく遡ってみましょう(^^)/
《東京・青梅に残る昭和を探しに》昭和レトロ商品博物館 取材レポート
この記事では、東京の青梅にある昭和レトロ商品博物館の特集記事を書きたいと思います。昭和の懐かしいあのモノこのモノが盛り沢山ですよ~(^^)/
吉川晃司のヒット曲「モニカ」歌詞の意味~当時の動画も合わせてプレイバック!
1984年にヒットした吉川晃司の名曲「モニカ」。歌詞の意味やサンタモニカについて、当時の吉川晃司のダンスや動画。
「蒲田行進曲」「新宿鮫」「ぽっぽや」などを読んで10万円ゲット!?「文学賞受賞作あれこれ」選手権開催!
本の記事が投稿できるWebプラットフォーム「シミルボン」において、第2回ブログ大賞、《『直木賞のすべて』と選ぶ「文学賞受賞作あれこれ」選手権》が開催されます。それにあわせて、歴代直木賞作品のなかからミドルエッジ世代の直木賞作品をピックアップ!
スター・ウォーズシリーズや「ゴジラ」のポスターで知られる生賴範義氏のイラストを展示。生賴範義展は1月6日から開催!
どこか油絵めいた映画のポスターたち。その世界的な描き手として知られる生賴範義(おおらいのりよし)氏の展示が上野の森美術館で行われます。
スタジオジブリの鈴木敏夫氏が「キネマ旬報」で新連載。第1回は《『座頭市』と勝新太郎》
12月20日発売の「キネマ旬報 2018年1月上旬特別号」にてスタジオジブリのプロデューサー、鈴木敏夫氏が日本映画黄金時代について語る新連載、『新・映画道楽』が開始されました。第1回のテーマは『座頭市』と勝新太郎について。
【クラシックカー名鑑】ジブリ映画「魔女の宅急便」に登場する、瀟洒な車を並べた自動車名鑑。
かつてスタジオジブリの制作デスクを務めた木原浩勝さんは、アニメ映画「魔女の宅急便」制作終了後、子供を退屈させない様にとお手製で絵本を作ってあげました。その絵本はなんと「魔女の宅急便」に登場した自動車図鑑、映画に登場した車のセル画を並べた貴重な自動車図鑑です。時は経って2017年末、28年の時を経て今度は大人たちが喜びの声をあげる番です(笑
バブルの思い出がCMになって蘇る!!「私をスキーに連れてって」と「JR SKISKI」がコラボCMを制作!
バブル期のスキーブームの立役者「私をスキーに連れてって」の公開から30年。JR東日本のキャンペーン「JR SKISKI」にて、「私をスキーに連れてって」に出演した原田知世と三上博史を起用したコラボ企画が実施中!
モンキー・パンチ自らが総監督を務め第1話「ルパンは燃えているか」をリメイクか!?過去の周年作品も総まとめ!
国民的人気アニメ「ルパン三世」の原作漫画が1967年の連載開始から50周年を迎えるにあたって、記念アニメ「ルパンは今も燃えているか?」の制作が決定しました。
懐かしのあの映画もよみがえる! WOWOW×シネフィルWOWOWで《90本のアカデミー賞》特集が放送!
「タイタニック」「戦場のピアニスト」「アニー・ホール」「ローマの休日」「マイ・フェア・レディ」……懐かしの映画のみならず、〝歴代アカデミー賞受賞全50作品放送〟を謳うのはWOWOWとシネフィルWOWOW。1月24日~3月4日にかけて、第90回アカデミー賞授賞式開催記念《90本のアカデミー賞》特集が行われます。