【訃報】作曲家・筒美京平さん死去。シングル売上の上位は誰もが知る名曲
昭和後期から平成にかけて日本の歌謡界に多数のヒット曲を送り出した作曲家・筒美京平さんが、10月7日に誤嚥性肺炎のため亡くなっていたことが明らかとなりました。80歳でした。
1985年に行われた『第27回日本レコード大賞』を振り返ってみよう!
紅白歌合戦と共に行われている年末の風物詩でもある「日本レコード大賞」。レコード大賞を受賞した楽曲の売上が大きく伸びると言われた時代もありました。時代を表すレコード大賞を主な受賞作と共に振り返ってみましょう!
1989年9月28日に放送された!!「ザ・ベストテン」の最終回で1位になった楽曲って!?
1989年9月28日に放送された、昭和を代表する音楽番組「ザ・ベストテン」の最終回において、10位以内にランクインした楽曲を振り返ってみましょう。
芥川賞作家の辻仁成の結婚~離婚で現在、パリ在住で注目の理由は?独自の子育て論
辻仁成さんと言えば、1997年「海峡の光」で芥川賞受賞して作家としての才能に注目されましたが、その後は有名歌手との結婚や離婚、容姿が女性化したなどのゴシップネタでも話題になりました。 現在、パリ在住の辻仁成さんがにわかに今、注目されているその理由は?独自の子育て論と、センスあふれる辻仁成に注目してご紹介していきます。
好評だった『毎度おさわがせします』続編。前回から2年、少し成長したのどかと徹。今回も思春期真っ最中のドタバタ、ハチャメチャ…そして、ちょっとエッチなおさわがせな日常のはじまりです。大人っぽくなった徹に注目しつつも、さらに可愛くなったのどかから目が離せません。
これがミポリンこと中山美穂がオリコンで1位をとった全8曲だ!
18歳にしてこの色気はナンダっ!ミポリンはただのアイドルではありません。80年代には稀な美人アイドルですよ。なので、それにふさわしく大ヒットした曲はどれもスタイリッシュ。オシャレです。ミポリンがオリコンで1位をとった全8曲を聴いてみましょう。
ドラマはやっぱりトレンディでなくちゃいけません。80年代のトレンディドラマをご覧ください!
バブル期にどれもこれもヒットしたテレビドラマのジャンルがあります。今や死語となっているトレンディドラマがそれです。いや、実際面白かった。ヒットしたのも納得です。なんせ美男美女しか出てきませんからね。観ていて気持ちがいいですよ。80年代に放送されたトレンディドラマをご覧ください。
幻の名作?日テレが放った!ドラマ『セーラー服反逆同盟』とは?
1980年代のテレビドラマといえば『スケバン刑事』をはじめ、女子学生が活躍するものが数多くありました。 スケバン刑事は3期までありましたし、セーラー服反逆同盟や花のあすか組に少女コマンドーIZUMIのドラマも人気がありました。 そんなドラマの中から、フジテレビのスケバン刑事に対抗して放送された日テレのセーラー服反逆同盟にスポットを当ててみたいと思います。
バブル期に一世を風靡した映画「ホイチョイ三部作」を振り返る!
1987年から1991年にかけて公開され大ヒットを記録した「ホイチョイ三部作」と呼ばれる映画「私をスキーに連れてって」「彼女が水着にきがえたら」「波の数だけ抱きしめて」を振り返ってみましょう!
夏樹静子の小説「Wの悲劇」が再び映像化!11月23日にNHK BSプレミアムで放送決定!!
夏樹静子のミステリー小説「Wの悲劇」が、NHK BSプレミアム リバイバルドラマ「Wの悲劇」として映像化されることが明らかとなりました。
毎度おさわがせします第2シリーズは思春期世代のちょっとHな教本だった
「毎度おさわがせします」シリーズは当時の思春期世代の性バイブル。毎週楽しみにし、そして親の目を気にしながらドキドキ見ていたちょっとHなドラマでした。前作は「中学生」の多感な時期を中心に繰り広げられていたドラマでしたが、第2シリーズでは「高校生」が中心で、子どもと大人の狭間である時期が舞台となっています。現在なら絶対放送しないであろう過激作品の中身を、大人になった今分析してみました。
芸能界には『離婚』している夫婦って多いですよね。そこで、若い世代が全く知らなかったり、意外と忘れてしまった『芸能人カップル』の離婚の原因などをまとめてみたいと思います。
名作がいっぱい!中山美穂が主演したテレビドラマを振り返る!【フジテレビ編】
中山美穂さんと言えば、TOPアイドルとして多くの歌番組で活躍されていましたね。そんな彼女のデビューは、テレビドラマ『毎度おさわがせします』でした。女優としても人気を博した中山美穂さんが主演した、フジテレビ系のドラマを振り返ってみましょう。
当時18歳のミポリンが可愛すぎる!月9ドラマ『君の瞳に恋してる!』
1989年放送大ヒット月9ドラマ『君の瞳に恋してる!』は中山美穂ことミポリンの魅力満載です!他にも菊池桃子や前田耕陽など懐かしの大人気アイドルが出演しています!どんなドラマだったか思い出してみましょう!
聴きなおしシリーズ!【1988年・昭和63年】のヒット曲ベスト10を振り返る
1988年はソウルオリンピックがあり、国内ではドラゴンクエストⅢが発売され、社会現象になってましたね(^^)/ そんな1988年には一体どんな曲がヒットしているのでしょうか?
ららら~♪春になると思わず口ずさんでしまう出会いと別れの春歌《80年代編》
さて、もうすぐ春もそこまで来てますねぇ と言いつつ、今日もとても寒い朝でした((+_+)) 今回は春の歌で80年代の曲をまとめてみたいと思います!さっそく聴きなおしてみましょう(^^)/
小室哲哉が楽曲提供した意外な歌手を振り返る【83年~86年】
小室哲哉といえば、80年代中頃~後半にTMネットワークとして活動をしていたことで知られていますが、同時期にさまざまなタレントへ楽曲を提供する作曲家としても大いに活躍していました。今回はそんなTKが83年~86年に手掛けた提供楽曲を紹介していきます。
チャゲ&飛鳥の曲をミポリンが歌うとこうなった【オリコンウイークリー1990年1月22日号】
1990年にリリースされた、ミポリンこと中山美穂の「MIDNIGHT TAXI」。作詞・作曲は飛鳥涼。この曲はそれまでのミポリンの「アイドル系まっしぐら」な曲から一転してブルース調になっています。この年20歳を迎えたミポリンが挑んだ新機軸の曲。この曲を出すにあたってのミポリンの感想などを、「オリコンウイークリー1990年1月22日号」からご紹介します。
中山美穂、浜田雅功、岡田浩暉、浜崎貴司「もしも願いが叶うなら」の毛利四兄弟がまさかの集結!!
1994年の大ヒットドラマ「もしも願いが叶うなら」で共演した、中山美穂、浜田雅功、岡田浩暉、浜崎貴司の4ショット写真が、中山美穂のインスタグラムのアカウントで公開されています。久々の「毛利四兄弟」の集合写真に、当時を懐かしむ声が続出。今ネットで話題になっています!
ホイチョイ・プロダクションの代表作に留まらずバブル期の日本を見事に掬い取った「ホイチョイ三部作」。今観ると元気がでますよ。
バブル期を代表するクリエイター集団「ホイチョイ・プロダクション」。1987年から1991年の間に制作した3本の映画、通称「ホイチョイ三部作」は今観ても十分楽しめる作品です。いえ、むしろ暗い話ばかりの現在においては、今観るべき映画といってもいいでしょう。これほどオシャレでさわやかでナイーブで元気が出る映画というのはそうあるものではありませんよ。