50周年のロングセラー!グリコのプッチンプリンを「プッチン」した瞬間の感動映像!!
プッチンプリンの「プッチン」がもたらす衝撃と感動を映像で再確認。1972年に登場したプッチンプリンは、それまでデパートの屋上などパーラーで出されるスイーツだったプリンが、スーパーで手軽に手に入る契機となりました。しかも「プッチン」によって形もパーラーの雰囲気そのままに。ただこの「プッチン」、洗い物が増えるという理由で経験が遅れた方も多かったのでは!?
1978年に発売されたロッテの「 ジャフィ」 オレンジとチョコのハーモニーが人気のお菓子でした♪
「コアラのマーチ」が初コラボ!よしもと芸人たちがビスケットの絵柄になって登場します!
1984年から発売されている「コアラのマーチ」。その初のコラボはよしもと芸人と!!2016年5月24日発売の新商品は現在予約受付中!
【グリコのペロティチョコ】マンガやアニメの絵が描かれたチョコレート!みんなペロペロと食べましたよね~!!
グリコの「ペロティチョコ」といったら、アナタはどの絵柄を思い出しますか?1個50円でマンガやアニメの絵がプリントされたチョコ、「ペロペロ」と表面の絵柄を消すように食べたもんですね、遠足のおやつとしても人気だったと思います。そんなペロティ、ちょっと形は変わりつつもいまも子供に人気のお菓子です。
明治、サイコロキャラメルが全国販売終了 今後、北海道限定で販売
子供から大人まで愛され続けた懐かしお菓子のサイコロキャラメルが全国出荷を3月末で終了した。今後は北海道限定で販売する予定だ。
1990年代に流行したスイーツといえばティラミスやナタ・デ・ココ、パンナ・コッタ。90年代の流行スイーツをまとめてご紹介。
いつの時代も毎年決まってブームになるスイーツが登場します。古くはクレープなどがありましたし、1990年代ではティラミスやナタ・デ・ココ、パンナ・コッタなどが有名です。90年代の流行スイーツをまとめてご紹介します。
「5円チョコ」のアダルトバージョンをご存知!?懐かしの駄菓子にブランデーが入って大人な雰囲気です!
「ごえんがあるよ 大人のブランデー味」が発売!チロルチョコ株式会社から発売されている通称5円チョコが大人の仲間入り!?アルコール分が1.8%です!昔を懐かしみながらお一ついかがですか?
お菓子の回転台「スイートプラザ」はお菓子の量り売り、デパートの地下でよく見かけたものです。
よくデパートの地下にあった、お菓子が山のように積まれた回転台。あれはスイートプラザといってお菓子の量り売りだったんです。買ってもらえると嬉しくて何度も選び直したりしたものですね。いまでも残っているようです。
ドラえもん、ミニドラえもんが和菓子になって登場。 『食べマス ドラえもん』が全国のイオンにて発売中
バンダイから発売された和菓子で出来た食べられるマスコットに、国民的人気キャラクターの『ドラえもん』と『ミニドラえもん』がシリーズ第三弾として登場した。
【懐かしい駄菓子やアイス】当たり画像まとめ!当たりの攻略方法の噂もまとめました!
子供時代によく食べた駄菓子ですが、多くのお菓子があたりが出たら、もう一つ貰えるというシステムでしたね。そんな当たり画像と、ネットで噂される攻略方法をまとめてみました。
【食べてみた】不二家のカントリーマアム×ガリガリ君の赤城乳業⇒カントリーマアムのアイスクリームを食べてみた。
子供の頃大好きだったカントリーマアム、そして子供の頃からよく食べているガリガリ君。そんな2つがコラボしたアイスクリーム「カントリーマアム 大人のチョコチップバニラ~クラッシュカントリーマアム入り~」(160円:税抜)を食べてみました~。
【源氏パイ】日本で初めてパイの量産化に成功したことから誕生した源氏パイ、ネーミングの由来と「平家パイ」について。
ハートの形をしたロングセラーを続ける焼き菓子「源氏パイ」。世界モンドセレクションでゴールドメダルを受賞するなど長く支持され続ける源氏パイのネーミングの由来と姉妹商品「平家パイ」についてご紹介。
「ガリガリ君」だけじゃない赤城乳業のアイスクリーム、子供の頃に食べたあのアイスもこのアイスも、実は赤城乳業です。
「ガリガリ君」があまりにも有名な赤城乳業。アイス一筋の同社が手掛けてきたアイスは実に多く、誰もが思わず「ああ、子供のころ食べた~」と声を出してしまう商品がたくさん。そんな懐かしい赤城乳業のアイスクリームをご紹介。
【ひよ子】福岡生まれ東京育ちのひよ子饅頭、どこから食べるかで性格が出てしまいます。
お土産のなかでも人気の銘菓「ひよ子」は見た目に愛らしく、美味しい銘菓です。実は福岡銘菓でもあり東京銘菓でもある「ひよ子」の歴史と、ひよ子は一体どこから食べるべきなのか。確認してまいりましょう。
女子の必需品だった!?ハートの形かわいい飴「キャンレディー」
80年代前半にグリコから発売された、ハートの形かわいい飴「キャンレディー」 堀ちえみのCMが印象的でした♪
【おもちゃ箱に使ったクッキー缶】キン消しやシール、メンコなどを片づけたクッキー缶!お歳暮でいただいたクッキー缶が大活躍!!
クッキー缶はおもちゃ箱、子供の頃、小さなおもちゃはたくさんありました。ガチャガチャやお菓子のおまけ、駄菓子屋さんで買ったシールやメンコ。そんなたくさんのおもちゃ達、よくクッキー缶をおもちゃ箱を使って片付けました。懐かしいクッキー缶を思い出しましょう。
【凮月堂のゴーフル】平たくて大きくてクリームが挟んである、ゴーフルの入った魅惑の丸い缶。ゴーフルの凮月堂、その発祥由来。
幼いころに憧れた方も多いゴーフルの缶、なかには薄くて大きくて中にクリームが挟んである大きなゴーフル。数えるほどしか食べたことが無くても、あの缶を憶えている人は多いことでしょう。ゴーフルといえば風月堂ですが、神戸風月堂や東京風月堂など複数存在しています。そこで風月堂の発祥由来を解説。
【500円のビエネッタ!】高級アイスクリームの最高峰はエスキモーブランドから発売!ケーキのような究極のアイスクリームでした。
「500円のビエネッタ!」といえば、エスキモーブランドから登場したケーキのような高級アイスクリーム「ビエネッタ」。登場した1983年当時、500円という金額は簡単に手が出せる金額ではありませんでした。親にねだってめでたくゲット出来た人、大人になってから食べた人と人それぞれだったビエネッタ。エスキモーブランドも懐かしい「ビエネッタ」についてご紹介。
駄菓子屋さんは、少ないお小遣いを有意義に使える場所。10円玉や100円玉を手に一生懸命選んだ駄菓子たち。
まだコンビニが普及していなかった時代、家の近所には何軒かの駄菓子屋さんがあったものでした。放課後、徒歩や自転車で、サッカーボールや野球のグローブ持ったまま駄菓子屋に行った記憶は多くの人が持っていることでしょう。そんな駄菓子屋で吟味して買っていたものをまとめてご紹介。
ヤマザキナビスコ、オレオとリッツを製造終了。でも大丈夫!モンデリーズが販売継続。
ヤマザキナビスコが「オレオ」「リッツ」「プレミアム」「チップスアホイ」の生産を8月31日で終了すると発表。「オレオやリッツは無くなっちゃうの?」とファンに動揺が走ったがモンデリーズ・ジャパンが販売を継続することになっている。