人気記事一覧
TM NETWORKがついにデビュー35周年!ファン投票で選ばれた名曲を収録したベスト盤が2枚同時リリース!!
1984年のデビュー以来、数多くのヒット曲を世に送り出してきたTM NETWORKのデビュー35周年を記念したベスト盤「Gift from Fanks T」「Gift from Fanks M」が、それぞれ3月18日に発売されることが決定しました。
CMアイドルのはしりとして知られる『遠藤美佐子』某バンドのベースと結婚していた?!
1980年代後半からCMに多数出演し、CMアイドルのはしりとして知られる遠藤美佐子さん。1990年代中頃に芸能界を引退され、現在は某バンドのベースの方と結婚された様です・・・。
根底に流れるRock'n Roll魂!明大教授、堀田秀吾先生のロックな半生。
好奇心、行動力。突き詰める情熱。言葉にするとなんだか説教じみたワードもこの人が話すと笑いと驚きをもって聴き入ってしまう。明治大学法学部教授、堀田秀吾先生。一言でいうならば「異端児な教授」しかしながらその多連続なスピード感溢れる半生は、聴く者を魅了する力に溢れています。
マクロス、ガンダム、トップをねらえ!…イラストレーター「美樹本晴彦」の35年間の軌跡を辿る画集が発売決定!!
『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』『トップをねらえ!』『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』などのキャラクターデザインが著名なイラストレーター・美樹本晴彦の作品を網羅した豪華画集『美樹本晴彦キャラクターワークス』の刊行が決定しました。
【サブカル世界への入り口?】宝島社【VOW】ネター【誤植編】
1980年代から続く宝島社から出版されている雑誌の1コーナー「VOW」。街や新聞の中の「ヘンなもの」がぎっしりつまった、まさにサブカルチャーをポップにした立役者だと思います。今回、少しですが「VOWネタ」をご紹介したいと思います。
『ついに最後のときがきた!”エスパー”バロン影山をたおせ!!』かつてテレビマガジンで連載され人気を博した「電脳警察サイバーコップ」がミドルエッジで復活です!!
あの美人姉妹今は何してる?芸能界で活躍していた姉妹を追ってみた!
今も昔も、姉妹で芸能界で活躍している人たちは結構いますよね。70~90年代にもたくさんの姉妹が活躍されていました。最近はあまり見かけない人もいるので現在は何をしているのか調べてみました。
“くにおくん”シリーズ11作品が収録!『くにおくん熱血コンプリート ファミコン編』の今冬発売が決定!
1980年代後半~1990年代初頭にファミコンで登場した“くにおくん”シリーズ11作品を収録したニンテンドー3DS用ソフトが今冬発売される。収録タイトルは「熱血硬派くにおくん」、「熱血高校ドッジボール部」、「ダウンタウン熱血物語」など。
マドンナ、亡きマイケル・ジャクソンとの懐かしいツーショット写真を公開!誕生日を祝福!!
マドンナが自身のインスタグラムで、2009年に急逝した帝王マイケル・ジャクソンの誕生日を祝福し、若かりし頃の2人が肩を並べている懐かしい写真を投稿した。
少女隊やWinkもカバー!「バグルス」「ザ・ナック」などを越える超絶一発屋「ゼーガー&エバンズ」とは?
皆さんは「ゼーガーとエバンズ」という2人組をご存知でしょうか?60年代を中心に活動したフォークグループで、いわゆる「一発屋」と言われるグループのひとつです。しかし、彼らの「一発屋度合い」は他のミュージシャンの比ではありません!この記事では、一発屋の中でもとりわけ特異な存在である彼らを特集してみたいと思います。
【セレブな奴隷?】LUNA SEAらしい誤植が発生!そして河村隆一さんの魅力
90年代にヴィジュアル系バンドの先頭を走ったロックバンド「LUNA SEA」。2010年に活動を再開し、2017年5月30日にテレビ番組でライヴ開催がニュースになった際に、なんともLUNA SEAらしい誤植が発生しました。今回そのご紹介と、ヴォーカルの河村隆一さんのいい人過ぎるキャラクターについて書いてみたいと思います。
主人公が『ドラゴンクエストX』を通じて運命の人と巡り合うまでの物語を鉄拳がパラパラ漫画に!
株式会社スクウェア・エニックスは『ドラゴンクエストX』 におけるプロジェクト『冒険者たちのきせき』の第三弾として、鉄拳さんが手掛けた『EPISODE③「時と場所を越えて、アストルティアで出会って」』を特設サイトにて公開いたしました。
傷だらけのランナーの孤独な戦い、ゴールを目指してひたすら走る「メトロクロス」
元々アーケードゲームで人気だったメトロクロスがファミコンへ。操作はとってもシンプルで、ジャンプか、走るだけ。それなのにこんなに熱中するゲームがあったんです。とにかく時間内にゴールを目指せ!
スーファミ「ろくでなしブルース」覚えてる?もっさりした格闘が妙にリアル
大人気漫画「ろくでなしブルース」のスーファミソフトを覚えていますか?今回はスーファミ「ろくでなしブルース」を懐かしみながら、そのゲーム性や魅力についてお届けします。
バブルの思い出がCMになって蘇る!!「私をスキーに連れてって」と「JR SKISKI」がコラボCMを制作!
バブル期のスキーブームの立役者「私をスキーに連れてって」の公開から30年。JR東日本のキャンペーン「JR SKISKI」にて、「私をスキーに連れてって」に出演した原田知世と三上博史を起用したコラボ企画が実施中!
映画『天国から来たチャンピオン』天国職員のミスで、寿命が50年あるのに死亡した!!
この映画は、「幽霊紐育を歩く」をリメイクしたいウォーレン・べイティが、制作から主演など自ら行ったファンタジー作品でした。主人公が事故に遭い、間違って死亡し、他人の肉体に宿り、新たな人生をスタートするお話です。
【ミドルエッジ総選挙】スタン・ハンセンのウェスタンラリアット!他のラリアットの使い手を薙ぎ倒せるか!?
昭和から平成にかけてプロレス黄金期とも呼べる時代を謳歌した私たち。並みいるプロレスラーの中でもスタン・ハンセンのウェスタンラリアットは問答無用の説得力がありました。以後、次々に現れたラリアットの使い手たちと比べてもウェスタンラリアットは最強!?
現代版のシンデレラ・ストーリー『プリティ・ウーマン』は刺激的な内容てんこもりでしたが、実はディズニー映画だと知っていましたか?
大人のシンデレラストーリーバージョン『プリティ・ウーマン』はむくつけな欲望をほしいままに描いていましたのがちょっぴしショックでしたが、二人の恋物語はとても見ごたえがありましたね!そんなロバーツ・ジュリアの出世作となった『プリティ・ウーマン』を振り返りましょう!
多くのスターやアイドルが誕生した昭和の時代。中には人気絶頂の頃に大きく世間を騒がせた有名人もいます。 今回は昭和に世間を騒がせた有名人をご紹介していきます。
井上雄彦が表紙を描いた!田臥勇太などB.LEAGUE選手との対談集の重版決定!スラムダンクを彷彿とさせる描写
週刊朝日ムック「B´(ビー・ダッシュ) B.LEAGUE×井上雄彦」が大きな反響を呼び、重版が決まりました。「スラムダンク」の井上雄彦とBリーグの13人の主力選手が対談!バスケ好き必携の一品に仕上がっています!
