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金八先生だけじゃない!桜中学シリーズのドラマまとめ

金八先生だけじゃない!桜中学シリーズのドラマまとめ

「桜中学」といえばやはり金八先生が有名ですが、初期には金八先生以外の作品も登場しています。今回は桜中学シリーズの「じゃない方」をご紹介していこうと思います。


【98年】カンヌ国際映画祭特別招待作品「今村昌平」監督『カンゾー先生』のヒロイン(麻生久美子)をふりかえる

【98年】カンヌ国際映画祭特別招待作品「今村昌平」監督『カンゾー先生』のヒロイン(麻生久美子)をふりかえる

今では民放ドラマやNHK、映画や舞台に引っ張りダコ、綺麗なルックスと清楚なイメージからは乖離した厳しい生活を乗り越えた人間の鑑、麻生久美子が熱演した「カンゾー先生」のヒロイン「万波ソノ子」をふりかえります。


「あ~脳裏に焼き付いて離れない!」思い出の【ぐるぐるソング(イヤーワーム)】をまとめた

「あ~脳裏に焼き付いて離れない!」思い出の【ぐるぐるソング(イヤーワーム)】をまとめた

私たちの脳に、いつの間にか焼き付いている「あの曲」「この曲」ってありますよね。今回はぐるぐるソング(イヤーワーム)をまとめてみました。


JR東海設立30周年!牧瀬里穂の名作CM「クリスマス・エクスプレス」の記念TOICAが発売!

JR東海設立30周年!牧瀬里穂の名作CM「クリスマス・エクスプレス」の記念TOICAが発売!

R東海は国鉄分割民営化に伴う会社設立30周年にあわせ、記念TOICAを発売すると発表。新幹線タイプはJR東海が会社発足当時に展開し、牧瀬里穂の魅力が話題だったCM「クリスマス・エクスプレス」と、人気映画『君の名は。』で描かれた新幹線シーンからなる。


江戸川乱歩の少年探偵団シリーズ第1作『怪人二十面相』が青空文庫で無料公開!

江戸川乱歩の少年探偵団シリーズ第1作『怪人二十面相』が青空文庫で無料公開!

子供の頃に手に汗握りながら読んだ記憶が蘇る!名探偵・明智小五郎とその助手小林少年、少年探偵団が怪人二十面相を相手に活躍する推理小説シリーズの傑作。著者・江戸川乱歩の死後50年が経過し、青空文庫で無料公開されるようになった。


『KOFシリーズ』屈指のお祭り感!『THE KING OF FIGHTERS '98』を紹介し、KOF'94~'98までをまとめます。

『KOFシリーズ』屈指のお祭り感!『THE KING OF FIGHTERS '98』を紹介し、KOF'94~'98までをまとめます。

『ザ・キング・オブ・ファイターズ』(以下KOF)は1994年にSNKが「ネオジオ」で発売した対戦型格闘ゲームのシリーズです。SNKのゲームキャラクターが作品の垣根を越えて一つの格闘大会に出場して覇を争う「ドリームマッチバトル」という設定をコンセプトに製作された本シリーズですが、中でも、シリーズ最高傑作との呼び声も高い『KOF’98』は前作で大きなストーリーが完結した後の作品ということでお祭り感満載!シリーズの過去を辿りながら『KOF’98』の魅力を紹介します。


NHKのクイズ番組といえば連想ゲーム!「水曜夜7時半、今夜も連想ゲームでお楽しみください」

NHKのクイズ番組といえば連想ゲーム!「水曜夜7時半、今夜も連想ゲームでお楽しみください」

NHKのクイズ番組「連想ゲーム」憶えていますか?「連想は十人十色と申します。今夜はどんなに楽しい、そしてユニークな連想が飛び出してくるのでしょうか」。いまみると司会者も出場者も品があって素敵な番組です。


とんねるずの妹分『真璃子』母となって芸能界に復帰!?現在までを追ってみた!

とんねるずの妹分『真璃子』母となって芸能界に復帰!?現在までを追ってみた!

1980年代の中期、とんねるずの妹分としてデビューした歌手・真璃子さん。日本レコード大賞新人賞を受賞するなど歌手として大活躍だった真璃子さんですが、いつの間にか引退していました。しかし、結婚・出産を経て芸能界に復帰を果たしたそうです。そこで真璃子さんのこれまでの活躍や現在についてまとめていきます。


「西郷どん」は初回視聴率ワースト2位でした!では、歴代最高視聴率の大河はどの作品?

「西郷どん」は初回視聴率ワースト2位でした!では、歴代最高視聴率の大河はどの作品?

鈴木亮平主演のNHK大河ドラマ『西郷どん』の初回視聴率が、歴代ワースト2位となる15.4%だと分かりました。今のところ、数字の上では結果を残せなかったわけですが、では逆に、歴代最高視聴率の大河ドラマとは、いったい、何なのでしょうか?今回ランキング形式で、トップ10から紹介していきます。


週刊少年ジャンプ  マニアック連載特集  Part3 「リングにかけろ」「聖闘士星矢」の車田ワールドはここから!「スケ番あらし」!!

週刊少年ジャンプ マニアック連載特集 Part3 「リングにかけろ」「聖闘士星矢」の車田ワールドはここから!「スケ番あらし」!!

1968年に創刊された少年雑誌「週刊少年ジャンプ」。そのなかでもマニアックな印象的な連載をビックアップしてお送りするわ!第3回は、「戦い」「友情」「瞬殺」と言えば「車田正美」その中でも各方面に多大なる影響を与えた「スケ番あらし」よ!


手垢で黒っぽくなるまで練っていた「ねりけし(練り消しゴム)」、コーラなどの匂いも懐かしいですね。

手垢で黒っぽくなるまで練っていた「ねりけし(練り消しゴム)」、コーラなどの匂いも懐かしいですね。

消しゴム?粘土?そんな微妙な立ち位置だった「ねりけし」。みなさんお持ちだったと思います。消しゴムにしてはちっとも消えないし、粘土なのに匂いがする。そんな懐かしい「ねりけし」について。


【槙原寛己選手】完全試合を達成した、伝説の「先発三本柱」の1人

【槙原寛己選手】完全試合を達成した、伝説の「先発三本柱」の1人

1990年代の巨人には他球団が羨む先発投手が三人所属していた。 斎藤雅樹、桑田真澄と共に「先発三本柱」と呼ばれた男、槙原寛己投手。 抜群の成績を残しながら「エース」と呼ばれる事はなかった槙原投手の活躍を振り返る。


吉田沙保里  強すぎてモテない霊長類最強の肉食系女子の霊長類最強のタックル その奥義は「勇気」

吉田沙保里 強すぎてモテない霊長類最強の肉食系女子の霊長類最強のタックル その奥義は「勇気」

公式戦333勝15敗。その中には206連勝を含み、勝率95%。 世界選手権13回優勝、オリンピック金メダル3コ(3連覇)+銀メダル1コ、ギネス世界記録認定、国民栄誉賞、強すぎてモテない霊長類最強の肉食系女子。


女優・鶴田真由(51)が愛犬との仲睦まじい2ショットを披露!!

女優・鶴田真由(51)が愛犬との仲睦まじい2ショットを披露!!

女優の鶴田真由(51)がこのたび、自身のインスタグラムにて最新ショットを公開し、ファンを中心に大きな話題となっています。


「出渕裕」さんの描いた「ロードス島戦記」のイラストを、今でも、美しいと思っています!!

「出渕裕」さんの描いた「ロードス島戦記」のイラストを、今でも、美しいと思っています!!

「出渕裕」さんが描いていた「ロードス島戦記」のイラストが、美しくて大好きなので、紹介したいです。


【サッカー列伝】世界トップレベルの技術屋さん クラレンス・シードルフ CLを3度制した稀有な選手です。

【サッカー列伝】世界トップレベルの技術屋さん クラレンス・シードルフ CLを3度制した稀有な選手です。

クラレンス・シードルフ(セードルフ)はオランダを代表するミッドフィルダーでした。アヤックス黄金世代から始まり、レアル・マドリード、ACミランとCL制覇に貢献しました。


実はスゴかったアニメ!「たこやきマントマン」を振り返る

実はスゴかったアニメ!「たこやきマントマン」を振り返る

1998年…世紀末が近づいた日本で放送された「たこやきマントマン」。今でも私達の印象に残っているアニメですよね。 たこやき達が戦隊ヒーローという一見ユルめの設定…ですが、実は様々な分野のプロフェッショナル集団が制作していたスゴいアニメなのです! 今回は「たこやきマントマン」について解説していきます。


マツダ往年の名車「5代目ファミリア」が復活!「ロードスター」も30周年記念モデルを発表!!

マツダ往年の名車「5代目ファミリア」が復活!「ロードスター」も30周年記念モデルを発表!!

マツダは、80年代に一世を風靡した名車「5代目ファミリア」をレストアし、このたび公開しました。また「ロードスター」が今年で発売から30周年を迎えるのを記念し、記念モデルが発表されています。


「めちゃイケ」でガリタ食堂を担当していたガリタこと『明松功』のフジテレビを退社した現在!!

「めちゃイケ」でガリタ食堂を担当していたガリタこと『明松功』のフジテレビを退社した現在!!

1995年フジテレビ入社しバラエティ制作部に所属『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』などを担当し、「めちゃイケ」では「ガリタ食堂」というコーナーを担当し自ら番組に出演し人気を得ています。そんな明松功さんをまとめてみました。


【夏純子】セクシーな魅力を放つ女優として1970年代を中心にご活躍!その全盛期やかつて披露した官能的な作品・場面もチェック!

【夏純子】セクシーな魅力を放つ女優として1970年代を中心にご活躍!その全盛期やかつて披露した官能的な作品・場面もチェック!

1970年代に活躍し、そのセクシーさで男性ファンを魅了した夏純子さん。デビュー当時は本名の”坂本道子”名義で活動されていました。本格派女優としての演技も去ることながら、そのエロさにお世話になったミドルエッジ世代も少なくないはず。そんな彼女の全盛期を官能的な作品・場面とともに振り返っていきたいと思います。