双子俳優・斉藤祥太ら「キッズ・ウォー」メンバーが集結!懐かしの顔ぶれにファンが感激!
俳優の斉藤祥太が自身のブログで、昼ドラ「キッズ・ウォー」のメンバーと久しぶりに再会したことを報告した。茜役の井上真央の出世作でもある「キッズ・ウォー」の懐かしい顔ぶれにファンは感激のコメントを挙げている。
KUWATA BAND『スキップ・ビート』の意味は○○○だった!!
KUWATA BANDの『スキップ・ビート (SKIPPED BEAT)』。この曲名に隠された真実とは?さらに歌詞にも桑田さんの茶目っ気たっぷりなワードが盛りだくさんでした!!
赤毛のカリスマこと“ミック・ハックネル”率いるシンプリー・レッドは外さない!
1985年の結成以来数多くのアルバムをリリースしてきたシンプリー・レッドですが、どのアルバムも良質!ファンの期待を裏切ることなくヒットさせ続けています。シンプリー・レッドは、ミック・ハックネルの燃えるような赤毛同様に熱いのです。
セクシーなだけじゃない!世界を躍らせる男、リッキー・マーティン
13歳からショウビジネスの世界で勝負してきたリッキー・マーティン。筋金入りのアイドルにして最もセクシーなシンガーのひとりですが、それだけではありません。類い稀なる才能の持ち主で、彼の歌を聴いてしまうと勝手に体が動き出してしまうのです。
『週刊ヤングマガジン』に連載されたSFヤクザ漫画【代紋TAKE2】って覚えてますか?
1990年2月から約14年間『週刊ヤングマガジン』に連載されたSFヤクザ漫画【代紋TAKE2】に登場人物ついて振り返ります。
23年ぶりの新刊「姫ちゃんのリボン短編集」!90年代当時のファンから感嘆のコメントが相次ぐ!
90年代少女漫画の金字塔『姫ちゃんのリボン』の番外編を収録した『姫ちゃんのリボン 短編集』が発売。当時を知るファンから感嘆のコメントが相次いでいる。また、同作の新刊が刊行されるのは23年ぶりとなる。
あぶない刑事!フィルムのコマ送り『冷たい太陽』と『RUNNING SHOT』が大好きだ!
80年代の大ヒット刑事ドラマ「あぶない刑事」。”ダンディー鷹山”こと舘ひろしが歌う『冷たい太陽』、”セクシー大下”こと柴田恭兵が歌う『RUNNING SHOT』が印象的だった。「あぶない刑事」を彩った名曲たちの情報、動画をご紹介する。
これぞ理想的な日本男児と大和撫子!本宮ひろしが描く初期漫画「さわやか万太郎」!
本宮ひろしがデビューして3作目の作品「さわやか万太郎」。家同士の取り決めの許嫁でもある松平五月と結婚生活を送るが、結婚を認めない五月の父親に仕掛けられたスポーツに挑戦していくストーリーであるが所々入るお色気シーンは見もの!(笑)
マイケル富岡と田中美奈子もノリノリ。80年代、90年代ダンスサウンドが中心のディスコがスカイツリーに登場!!
東京スカイツリーでは、2017年3月17日までの期間中、映像演出とともに80年代、90年代を中心としたダンスミュージックが流れる大人の空間「SUPER SKYTREE DISCO」を開催。オープニングセレモニーではバブル絶頂期を駆け抜けた田中美奈子、マイケル富岡らが出席。
GAPが90年代を彷彿とさせる限定コレクションを発表!ナオミ・キャンベルらが映像に出演!!
GAP(ギャップ)が、90年代のアーカイブを復刻した限定コレクション「'90s アーカイブ リイシュー('90s Archive Re-Issue)」を2月7日に発表する。ナオミ・キャンベルらが出演する映像作品「ジェネレーション ギャップ(Generation Gap)」を公開した。
【グラミー賞】80年代に最優秀新人賞を受賞したアーティストの現在
今年も、音楽業界において最も栄誉ある賞と言われているグラミー賞の季節がやってきました!中でも主要4部門は特に注目を集め、受賞したアーティストや作品のCDセールスが伸びるなど、大きな影響力があることで知られています。今回は、80年代に主要部門の一つである「最優秀新人賞」を受賞したアーティストたちを振り返ってみましょう!
清宮克幸 早稲田大学ラグビー部監督2 「ULTIMATE CRASH」
2001年度の全国大学選手権決勝で関東学院大学に敗れた清宮ワセダは、「ULTIMATE CRASH(アルティメットクラッシュ)」を掲げ、爆発。 早稲田大学ラグビーが通った後はぺんぺん草も生えないような、究極的な強さを目指し、2002年度の全国大学選手権決勝戦で、関東学院を破って、13シーズンぶりに全国大学選手権で優勝した。 そして早稲田ラグビーフィーバーが始まった。
ネズミたちの手に汗握る冒険活劇、斎藤惇夫の児童文学「ガンバの冒険」シリーズ!
ネズミたちの冒険活劇「ガンバの冒険」といえばアニメと児童文学、どちらを思い浮かべますか?私は学校の図書室で何気なく借りた「ガンバの冒険」シリーズに夢中になり、一度読んだにも拘わらず本を買ってもらった記憶があります。イタチのノロイを始め、強大な敵に立ち向かうガンバたちネズミの冒険活劇、シリーズとされている3作品について。
『マラソン マン』だけど、サスペンス。夜の街を疾走するダスティン・ホフマンはどこに向かう!?
『マラソン マン』というタイトルなのに、なぜかサスペンスという意外性が面白いこの映画、主演は『クレイマー、クレイマー』『レインマン』のダスティン・ホフマン。脇を固めるのは、名優ローレンス・オリヴィエ、ロイ・シャイダー。脚本には、『明日に向かって撃て』『大統領の陰謀』のウィリアム・ゴールドマン。これだけメンツがそろえば、観ない理由はない。タイトルの妥当性はともかく、まずは観ていただければよいかと!
バブル末期の華やかな就職事情、織田裕二と的場浩司の「就職戦線異常なし」
織田裕ニと的場浩二そして、和久井映見、坂上忍など、バブル時代、トレンディ俳優と言われた面々が登場し、今みても華やかさに満ち溢れて、なぜか幸せな気分になってしまいます。あのころはよかったという言葉がでてしまう、そんな作品ですね。
「スター・ウォーズ」の巨大雪像が”さっぽろ雪まつり”に登場!ダース・ベイダーがライトセーバーを振り降ろす!!
「スター・ウォーズ」の最新作が12月に公開することを記念して、「第68回さっぽろ雪まつり」に巨大雪像「白いスター・ウォーズ」が登場。オープニング・セレモニーでは、スーパー・ライティングショーが開催された。
風見慎吾(現:風見しんご)『僕笑っちゃいます』には30年後の曲がありました。その曲のプロデュース・作詞は、あの超有名プロデューサーです!どんな曲?だれが作詞したのでしょうか!?
80年代始めオジサンが代名詞の様に持ってたセカンドバッグ。色々形を変えて持たれていたけど、いつのまにやら持たなくなりました。と言うよりもビジネスバッグに進化していきました。その流れをまとめてみました。
"インドの山奥~♪"で思い出すのは「愛の戦士レインボーマン」それとも「アキレス 『サザンサザン』のCM」?
「インドの山奥~♪」で始まる歌、といえば子供時代の代表的な替え歌・遊び歌の一つだと思いますが、みなさんが思い浮かべる元歌は「愛の戦士レインボーマン」ですか、それとも「アキレス 『サザンサザン』のCM」でしょうか。それとも元ネタは知らずに歌っていましたか?意外と世代で異なる「インドの山奥~♪」歌について。
かつて70年代のテレビ視聴率40%以上を誇った水戸黄門に出演した悪役たち、その人たちの横顔を歴代出演回数が多い順に紹介します。