おそらく、現在最新鋭のテクノロジーを駆使したとしても、地雷臭しかしないであろうスーパーマリオの実写化映画化。それを1993年に実現したのだから、大したものです。B級感あふれるビジュアルながらも、劇中には元ネタの意図をくみ取った、心にくいギミックが盛りだくさん。そんな、今見ると意外に楽しめそうな、ハリウッド版スーパーマリオについて紹介していきます。
宇崎竜童、弘田三枝子、ジョン・レノン、そして吉田拓郎…。これら敬愛するスターたち、それぞれのことを歌った“献歌”ともいうべき楽曲を残してきた桑田佳祐。称賛したり、腐したり、あるいは叱咤激励したりする各楽曲が持つ魅力を、制作された背景まで含めて、本稿では紹介していきます。
誰もが知ってる童話【桃太郎】ペプシがAAAのSKY-HIらを起用し2017年版を製作!7月18日に何かが起こる?
ペプシのWEBプロモーションとして、童謡「桃太郎」をテーマに「AAA」のSKY-HIらを起用したMV「MOMOTAROの歌」が、YouTubeで公開された。動画内、#いざ鬼ヶ島というハッシュタグが意味深だ。
伸びに伸びた藤井聡太四段の連勝記録。今回の記録は29でストップしたもののランキングとしては堂々の歴代1位。彼が1位に届かなかったら「〇〇が抜かれたようだな……」「フフフ……」と四天王ネタをやろうと思っていたのですがふつうにトップ取られたのでおとなしく更新された連勝ランキングをご紹介いたします。
【朗報】GLAYのTERU、ネトゲ廃人と化す。四六時中ゲームの話で盛り上がる!!
90年代を代表するヒットメーカーGLAY。そのボーカルは言わずと知れたTERUですが、彼が現在FF14にはまっているのをご存知ですか?その遊び様はまさに廃人寸前!今ネットで話題になってます!
時空探偵マツ・de・デラックス【case CELICA-夢のスペシャルステージ-】第15話
とある町の1台しか在庫を持たない中古車屋”ガレージ MIDDLE EDGE”。店主は性別不明の「マツ・ド・デラックス」。そしてその2階には謎の探偵「松田K介」と助手の「富田葵」が事務所を構える。そこには店舗に飾られた「名車」に係る「依頼人」が訪れ、様々な人間模様が・・・・。第3ケースは「セリカ」、往年の名作ゲーム「セガラリー」に魅せられた男女の物語。ベテラン実力派漫画家「なかがわひろき」×昭和の生き証人「山本圭亮」がお送りするSF昭和ファンタジー!ミドルエッジだけで読めるスペシャル連載が満を持して登場!!
1992年にヤクルトに入団、エースとして活躍し、大リーグでも活躍。その後日本に戻りプレー、182勝と、あと18勝で200勝の大台にのせられたのにあっさり引退してしまった、不思議な男、石井一久さん。その生活は几帳面なところとズボラなところの両極端。石井さんの人となりをご紹介します。
今は解散してしまった『全日本女子プロレス』特に80年代はスター選手が沢山デビューしました。今は何をされてるのか気になり、調べてみました。第三弾
プロレスラー武藤敬司が、頑張るすべての人にエール!「人生に迷ったら、俺のプロレスを見に来い! この本を読め!」
『プロレス・スターファイル 武藤敬司編』発売記念ミニトークショー&サイン本お渡し・ツーショット撮影会を7月8日に東京・神保町の「書泉グランデ」で開催しました!
「ドリフ大爆笑」のオープニングに元ネタがあるってご存知ですか?
ミドル世代であれば必ず聴いたことがあるであろうドリフのオープニング。実は替え歌だってご存知ですか?この記事ではその元曲を歌った「徳山璉」という歌手について書いてみたいと思います。
【訃報】漫画家のくりた陸さん死去。「ゆめ色クッキング」「くじらの親子」など
7月4日早朝、漫画家のくりた陸さんが乳がんのため死去しました。この記事ではくりたさんの冥福を祈るとともに彼女の功績を振り返ります。
あの「プラレール」にパンタグラフをつける猛者が登場!車両基地も!
プラレールといえば、ミドルエッジ世代の子供は一度は遊んだ経験があるのではないでしょうか。先頭車の蓋をかぱっと開けて、単2電池を入れる。しかしプラレールの世界にパンタグラフ集電の仕組みを作ってしまった猛者が動画サイトに登場!(本来プラレールの改造は、ご法度なのでご留意を。)
「テツandトモ」の結成20周年記念アルバムに「立川談志」が作詞した楽曲その名も『立川談志 作詞楽曲』が収録!
テツandトモの結成20周年記念アルバム「20周年で、なんでだろう」に、故・立川談志さんが作詞した楽曲が収められる事が明らかになった。楽曲タイトルは『立川談志 作詞楽曲』。発売は明日12日。
声優デビュー25周年 緒方恵美関連作品 part2(セーラームーンS、鬼神童子ZENKI)
アニキ、男八段とすさまじいあだ名をつけられラジオトークにも定評のある声優、緒方恵美。人柄と逸話もすごいが、ボーイッシュからお姫様までこなす実力派の演技も魅力。声優デビュー25周年を迎える彼女の活躍を作品とともに振り返るpart2
【特攻の拓】をお好きな方は、この漫画を読んでましたか?また覚えている方、いらっしゃるでしょうか? 月刊少年マガジンの1984年6月号から1992年5月号にかけて連載された『名門!多古西応援団』を(^^) この記事では我が青春時代に熱中した『名門!多古西応援団』をご紹介したいと思います。 なるほど・・・ここから【特攻の拓】が生まれてくるのか、と思える作品です(^^)/
宗教抗争、政略結婚、粛清、暗殺、処刑・・・華麗なる王家はどこまで暗黒なのだろうか? 度肝を抜く!歴史大作『エリザベス』
文芸作品と勘違いしてはいけない。もちろん、歴史大作だから、勉強にはなるが、まさにスリルとサスペンスの大活劇だ。宗教抗争、政略結婚、暗殺、処刑・・・暗黒の王室物語を目の当たりにする。エリザベス役のケイト・ブランショットの演技には度肝を抜く。曲者、ジェフリー・ラッシュの演技も見逃せない。とにかく、観ておきたい作品だ!
ロックにおいて必要最小限のメンバー構成とされている3ピース。たった3人で素晴らしい音楽を奏でるバンドをご紹介します
3人のメンバーが、ギター、ベース、ドラムスをそれぞれ演奏し、そのメンバー中からボーカルを兼ねている場合が多い3ピース。ロックバンドとしては最小編成といえます。たった3人なのですが、今も昔もこの3ピースという形態には素晴らしいバンドが多いのです。
ブルーハーツの3rdアルバム『TRAIN-TRAIN』。その中に『僕の右手』という楽曲が収録されています。この曲のモデルは、片腕のロック・ヴォーカリストMASAMI。1992年に36歳で死去した彼の人となりや楽曲にまつわるエピソードを知れば、きっと、この佳曲がより魅力的に聴こえることでしょう。
湘南シーサイドリゾート「大磯ロングビーチ」が今季の営業を開始!
今年で開業60周年を迎える大磯ロングビーチ。今年も海開きには多くの人が訪れました!今年の夏は大磯ロングビーチに行ってみませんか?
時代劇での、超あるあるお決まりシーン・フレーズのまとめ《水戸黄門編》
「時代劇での、超あるあるお決まりシーン・フレーズのまとめ《時代劇一般編》」では時代劇に共通したものをご紹介しましたが、今回は『水戸黄門』に特化したお決まりシーン・フレーズを列挙してみようと思う。さて、どのようなものがあるでしょうか?