ユーミン、エヴァ、ミスチル、松田聖子…2017年のCMに使用された懐かしのヒット曲の数々!!
CMを彩るタイアップ曲、使用される楽曲は最新のものから懐メロまで色々ありますよね。この記事では、2017年に放送されたCMに使用されている、90年代以前の名曲にスポットを当ててみたいと思います。
最近色々と話題になっている泰葉。彼女は19歳の時に歌手デビュー。シンガーソングライターとして、楽曲の提供もしています。若く見えるとミドル世代の女性たちの注目を浴びています。婚活や妊活よりも、才能を無駄にすることなく、還暦を名指して歌手として頑張っていただきたい。
「翼をください」の作詞・作曲家コンビが手掛けたベスト盤が今聴いてもお洒落だと話題に!!
「翼をください」の作詞を担当した山上路夫と作曲を担当した村井邦彦が、ともに楽曲制作をするようになってから50年を迎えるのを記念し、3枚組のベストアルバム『「翼をください」を作った男たち~山上路夫・村井邦彦作品集~』が発売されました。
忠臣蔵を題材にした映画・ドラマの中で「大石内蔵助」を演じた印象に残る俳優②【1960年代中旬以降】
忠臣蔵を題材にした映画・ドラマの中で「大石内蔵助」を演じた印象に残る俳優①【1960年代中旬以前】の続編です。さて、どんな俳優が出てくるでしょうか??
80年代初頭にブームを巻き起こしたファンカラティーナ。曲を知らなくても、この伊達男たちを見てると踊りだしたくなりますよ!
80年代初頭いきなり現れたラテンのリズムを持ったダンスナンバー。単なるラテンではなく、そこにファンクの要素が入っていたところが新しかった。そして奏でるミュージシャンは伊達男ばかりときたもんだ。知らない人もぜひ聴いて踊ってください。
「こいつ、動くぞ!?」ガンダムの“V作戦マニュアル”をモチーフにしたスマホケース発売!!
機動戦士ガンダムに登場するガンダムの操作説明書「V作戦マニュアル」をモチーフにしたスマホケース「機動戦士ガンダム V作戦マニュアル 汎用スマホケース」の予約受付が、プレミアムバンダイにて開始されました。
RX系ガンダムの変遷と後継種ガンダムの発展を調べてみました。(8)
今回は「Z-MSV」で設定されている機体が中心となります。無論引き続き「Z計画」上の機体が多いのですがそもそもこの計画自体の始まりも終わりもあいまいなのでこれと言ってはっきりは断言できませんが・・・
80年代の名曲「悲しい色やね〜OSAKA BAY BLUES」上田正樹・今語られる曲の真実
80年代ヒットしたの名曲、上田正樹「悲しい色やね」にまつわること。悲しい色とはどんな色なのか? 男女の別れだけではなかった、大阪のソウルを歌った。今語られる曲の真実。歌詞の検証。
子供の頃、夕飯前にお母さんからダメだと言われているのに、ついつい食べてしまっていたスナック菓子。大人になった今でも、愛してやまない方は多いでしょうが、ふと、コンビニやスーパーの陳列棚を見て「そういえばあのお菓子って見なくなったな…」と思うものも、いくつかあったりすることでしょう。そこで今回、80~90年代に売られていた幻のスナック菓子を、いくつか紹介していきたいと思います!
実写ドラマ化記念!SF恋愛漫画の金字塔「電影少女」が読み切りで復活します!!
90年代にジャンプを沸かせたあの「電影少女」が、読み切り漫画として復活することが決定しました。桂正和によるSF恋愛漫画の金字塔の復活に、ファンの期待が高まっています!
伊勢正三が故郷・大分の復興イベントにサプライズ出演し名曲「なごり雪」を熱唱!
シンガーソングライターの伊勢正三が、9月に故郷・大分県を直撃した台風からの復興イベントにサプライズ出演。名曲「なごり雪」を熱唱した。事前に知らされていない観客から大声援が巻き起こるなど、さすがは地元という歓迎ぶりを受けた。
1980年代前半に宝島社の雑誌にコーナーが登場し、そのあまりのバカバカしさが一部に受けて1987年8月にそのコーナーが独立して単行本となった「VOW」。以前ご紹介した「誤植」ネタからさらにご紹介したいと思います。
アトムやレオが新年のごあいさつ?手塚治虫生誕90周年記念で「手塚ずかん オリジナル年賀状キャンペーン」開催中
はんこ屋さん「印鑑はんこSHOPハンコズ」は、来年2018年の手塚治虫生誕90周年を記念して、手塚作品に登場するキャラクターが一堂に会し新年のあいさつをするようなデザインの年賀状が届く「手塚ずかん オリジナル年賀状キャンペーン」を開始。
ハロが「カップケーキ」に!?JR東日本の駅にガンダムをイメージしたメニューが続々登場!!
2018年1月9日から2月28日まで、株式会社鉄道会館が運営する商業施設「グランスタ」「グランルーフ」「グランルーフ フロント」「グランアージュ」にて、機動戦士ガンダムをモチーフにしたメニューが展開されます。
「あまく危険な香り」山下達郎♡竹内まりやと同棲時代に生まれた名曲
80年代にドラマの主題歌にもなった山下達郎の「あまく危険な香り」。竹内まりやと出会い、同棲、結婚。そして、山下達郎は「高気圧ガール」「クリスマス・イブ」など「恋人たちの歌」のヒットメーカーとなった。
シノラーの面影、無し!!あの篠原ともえが深田恭子とのツーショットを公開!
30代後半とは思えない若さ!現在アーティスト・デザイナーとして活躍する篠原ともえが、インスタグラムにて深田恭子とのツーショット写真を公開しました。
モンキー・パンチ自らが総監督を務め第1話「ルパンは燃えているか」をリメイクか!?過去の周年作品も総まとめ!
国民的人気アニメ「ルパン三世」の原作漫画が1967年の連載開始から50周年を迎えるにあたって、記念アニメ「ルパンは今も燃えているか?」の制作が決定しました。
ちょっと前吉祥寺の街を歩いていると江口 寿史先生のイラストがそこかしこに飾られてました。ボクは面識はないのですが昔「キャプテン翼」の手伝いをしていた頃に担当の編集さんが…
高校野球ファン必見!休刊中の『輝け甲子園の星』の復刊支援が開始されます!
朝日新聞社のクラウドファンディングサイト「A-port」にて、高校野球雑誌「輝け甲子園の星」の復刊支援プロジェクトが開始されました。同誌は2017年5月号を最後に休刊となっており、プロジェクトの行方に高校野球ファンの注目が集まっています。
あの有名人の意外な名付け親とは?…芸能界ゴッドファーザー列伝!
芸能人にとって、自らの浮沈にかかわる大事な「芸名」。自らつけた人もいれば、事務所のお偉いさんに付けてもらった人もいることでしょう。中には、意外な有名人がその命名に関わっているなんていうことも…。ということで今回、「芸能界ゴッドファーザー列伝」と題して、タレントの名付け親になった意外な有名人ついて特集していきます!