宇宙船に乗り込んだ少年少女・大人たちが宇宙戦争の中で協力しながら生き延び成長するというストーリーが典型的なパタンの宇宙を舞台にした冒険活劇であるスペースオペラ。今もなお、多くのファンから愛されてい懐かしい名作を振り返ってみましょう。日本のスペースオペラは小説・特撮・アニメ・漫画・ゲーム多岐に展開が広がりましたね。
知ってましたか?「アメリカ(バンド)」の全盛期を飾ったアルバム・タイトルは、全て頭文字が「H」なんですよ。
「名前のない馬」や「金色の髪の少女」をはじめとして、70年代にヒット曲を連発した「アメリカ」。現在でも元気に2人組で活動していますが、3人組だった70年代の作品は、今聴いても心に沁みる素晴らしいものばかりです。そしてその素晴らしいアルバムのタイトルは全部「H」で始まるんですよ。
寿司屋を継ぐ日にポプコンでグランプリを獲得【CHAGE本人が語った半生】大学では教科書代を払わず留年・・・
CHAGE&ASKAのお二人が、「SAY YES」で大ブレイクした時期のインタビュー記事が、「月刊カドカワ1992年6月号」に掲載されていました。ビートルズで育ったCHAGEさんですが、実は意外な職業になる予定が、歌手になったというエピソードを話してくれています。
SNKが40周年を記念し「NEOGEO mini(ネオジオミニ)」を発表!往年の名作ゲーム40作品が内蔵!!
ネオジオファン感涙!株式会社SNKが、SNKブランド40周年を記念したゲーム機「NEOGEO mini(ネオジオミニ)」の発売を発表しました。
中国市場をターゲットにミッフィーが初の実写映画化。製作開始は2020年前半を予定
1955年に絵本作家の故ディック・ブルーナさんにより生まれた「ミッフィー」シリーズが、中国市場をメインターゲットに初めて実写映画化されます。製作開始は2020年前半を予定。世界で約50ヶ国語に翻訳されて親しまれている同シリーズが、実写でどう描かれるか期待です。
ファミカセの「説明書」を紛失した方に朗報!説明書“だけ”をゲットできるガチャガチャが登場!!
子供の頃にファミカセの「説明書」を紛失した方に朗報!東京・秋葉原の家電のケンちゃんにて、ファミカセの説明書“のみ”をゲット出来るガチャガチャが登場しました。価格は1回100円で、1人3回までガチャを回すことが出来ます。
マキタスポーツ、スージー鈴木がカセットテープから流れる80年代歌謡曲を語る番組が書籍化!トーク&サイン会も開催!
カセットテープから流れる『80年代歌謡曲』を聴きトークを繰り広げる番組BS12 トゥエルビ「ザ・カセットテープ・ミュージック」がついに書籍化されます。6月1日に「カセットテープ少年時代~80年代歌謡曲解放区」が刊行。トーク&サイン会も決定。
RPG史上最も嫌われているヒロイン・『スクウェア3大悪女』ほか
スーパーファミコン後期に発売したゲームソフト『バハムートラグーン』『ライブ・ア・ライブ』に登場する、ヨヨとアリシアの行動に衝撃を受けたユーザーは多いですね。嫌われるヒロインの特徴を振り返ってみましょう。
【随時更新】Facebookのミドルエッジグループに投稿された昭和レトロ感溢れるノスタルジックな懐かし画像をひたすら紹介。
Facebookのミドルエッジグループに投稿された昭和レトロ感溢れるノスタルジックな懐かし画像をひたすら紹介しています!
1995年に発行された、宝島社発行「VOW7」。インターネットが普及していない時代の、雑誌全盛期とも呼べる時代のVOWネタから、1990年代に活躍しながらVOWネタにされてしまった珍名さんたちをピックアップしてご紹介します。
海外版の「横溝正史作品」のおかしなカバーイラストと「杉本一文」の描く懐かしのカバーイラスト(昭和50年代の横溝ブーム)
角川文庫の横溝正史作品シリーズの表紙を担当していたことで知られる杉本一文のカバーイラストと外国版の「横溝正史作品」のおかしなカバーイラストと傑作イラストを見てみましょう。
あまりにも繊細な叙情派フォークの雄、“N.S.P”。埋もれてしまうには、すっごく惜しいんですけど。
70年代後半。時代がフォークからディスコ、パンク、日本ではニューミュージックへと移行していく中で、叙情派フォークと呼ばれたN.S.Pにとっては厳しかったでしょうね。しかし、彼らの残した音楽はいまでも輝いています。むしろ今聴くべき音楽なのではないかと思うのです。
この夏、機動戦士ガンダム「ガンプラ」と「一番くじ」がコラボ!全6等級24種の中から必ずいずれかが当たる!!
機動戦士ガンダムシリーズの大人気プラモデル「ガンプラ」と、ハズレなしのキャラクターくじで話題の「一番くじ」が、『一番くじコラボ 機動戦士ガンダム ガンプラ』として2018年8月22日(水)より順次発売されます。
ルールは独特でもやっぱり誰でも遊べる!『カービィのきらきらきっず』はカービィ初のパズルゲーム
『カービィのきらきらきっず』は、1997年1月にHAL研究所と任天堂が共同開発し、任天堂がゲームボーイ用ソフトとして発売した、『星のカービィ』を題材にした落ち物パズルゲームです。その後、1998年2月にスーパーファミコン用ソフトとしてニンテンドウパワー(ゲームソフトの書き換え販売サービス)で書き換えがスタートし、さらに1999年6月にはROMカセット版が発売されました。『カービィシリーズ』としては初めてのパズルゲームでしたが、ルールが少し独特で珍しくマイナーな作品です。
スタローンの代表作「ランボー」シリーズ第5作の撮影が9月から開始!公開は2019年秋頃!
シルベスター・スタローンの代表作のひとつであるランボーシリーズの最新作「ランボー5」の撮影が9月から開始される事が分かった。公開は2019年の秋頃とされている。スタローンは主演に加え、脚本も担当する。
唯一マリオが悪役として登場した【ドンキーコングJr.】ファミコンのコントローラーがゴムボタン時に発売されましたね!
ファミコン初期というか、発売当初の名作である【ドンキーコングJr.】。単純明快なアクションゲームでしたが、心にに残る作品でした!(^^)! そんな【ドンキーコングJr.】を振り返ってみたいと思います!
「0840」でおはよう!?ポケベルの「暗号」やその後の「ポケベル打ち」への進化とは?
80年代後半から90年代にかけて、若者の間で爆発的な人気となったポケットベル(通称=ポケベル)。その進化により使われてきた数字の暗号と解読、いわゆる「ポケベル打ち」と呼ばれた入力方法についてまとめてみました。
No.1の人気キャラ、モビルスーツなどがついに決定!NHK「全ガンダム大投票」の投票結果が発表される!!
「機動戦士ガンダム」の歴代作品から人気No.1を選ぶNHK「全ガンダム大投票」の投票結果が、5月5日にBSプレミアムで放送されました。果たしてNo.1となったキャラやモビルスーツとは?
井上陽水のキャラが濃過ぎて車より目立ってしまった残念カー『日産セフィーロ』!!
1988年に登場した日産セフィーロ、井上陽水さんが「みなさーん、お元気ですか?」とCMを担当されていましたが、陽水さんのキャラが濃過ぎて車の事より陽水さんの印象しか残っていない残念な日産セフィーロをまとめてみました。
「装甲騎兵ボトムズ」のなかみのる先生が、35年を経て当時の扉絵を再び書き下ろしました!
私たちマンガ世代は漫画家の先生でも時期によって画のタッチや風合いが変わることを知っています。同じ作品でも始まりとフィナーレではけっこう違うなんてケースもあったものです。今回「装甲騎兵ボトムズ」でお馴染みののなかみのる先生が、およそ35年前のボトムズの扉絵を現在の画風で再現して下さいました~。