欽ちゃんファミリーとして活躍した!『清水善三』芸能界引退後は?!
1980年代。『欽ちゃんの週刊欽曜日』等で活躍した清水善三さんを覚えたいるだろうか?2000年初め頃まではドラマなどで活躍されていましたが、50代始めに芸能界を引退されました。気になり追ってみました。
JUDY AND MARY TAKUYAのソロプロジェクト、ROBOTSって知ってる?
ジュディマリのギタリストとして活躍されていたTAKUYAさん、ジュディマリとして活動中にもう1つ行っていたソロプロジェクトROBOTSをご存じですか?あのベーシストも在籍していました!
ケンタッキーがユニフォームのリニューアルを記念し、懐かしの制服の変遷動画を公開!その他最新情報もチェック!
日本KFCホールディングスグループの日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社が、全国のケンタッキーフライドチキン(KFC)店舗で従業員が着用するユニフォームを一新させることを発表しました。
【訃報】日本を代表するドラマー・村上“ポンタ”秀一さん死去。
日本を代表するドラマーとして著名な村上“ポンタ”秀一さんが、脳出血の一種・視床出血で入院中の3月9日に亡くなっていたことが明らかとなりました。70歳でした。
【訃報】宮崎駿を育てた伝説のアニメーター・大塚康生さん死去。ルパン三世、パンダコパンダ、未来少年コナンなど
日本におけるアニメーターの先駆けで、長年にわたりアニメ界の重鎮として活躍を続けてきた大塚康生(おおつか やすお)さんが、3月15日に亡くなっていたことが明らかとなりました。89歳でした。
今なお熱狂的な支持を集めている「長浜ロマンロボシリーズ」。分からない人には全く分からないと思いますが、アニメ好きの間では知らない者は居ないというシリーズで、全部で3作品あります。どれも永遠の輝きを放つ名作なんですよ。
「ボキャブラ天国」シリーズに出演していた芸人のその後を見てみよう!
90年代後半に放送されていた番組「ボキャブラ天国」シリーズ。途中からは数多くの芸人が登場するようになり根や他見せ番組化していましたよね。この番組から有名になった芸人もたくさんいますが、最近見ないなという人も。気になるその後を追ってみましょう。
OVA版【暗黒神話】ヤマトタケルなどの日本神話や仏教・ヒンズー教と融和された世界観!
ヤマトタケル伝説を軸に据え、日本古来の神話や仏教・呪術といった要素をSFテイストに描く伝奇ホラーといえる『暗黒神話』。今回の記事では、OVA版として1990年に発売されたコンテンツに焦点を当てて、本編動画やストーリー・魅力などを振り返っていきます。口コミ・評価なども併せてご紹介しますので、ぜひ記事をご覧になってください。
【悲報】国鉄時代から40年間にわたり活躍した特急「踊り子」185系が引退。
1981年に運用が開始され、国鉄時代より特急などで使用されてきた「国鉄185系電車」がこのたび引退することとなり、3月12日にラストランを迎えました。
大人の事情(?)から発売中止となったファミコンソフトを特集した『ファミコン発売中止ゲーム図鑑』が発売決定!!
三才ブックスより、様々な事情により発売に至らなかった幻のファミコンソフトを特集した書籍『ファミコン発売中止ゲーム図鑑』の発売が決定しました。
加トケン×森光子の伝説のバラエティ『加トちゃんケンちゃん光子ちゃん』が初のDVD BOXとなって登場!!
ポニーキャニオンより、加藤茶、志村けん、森光子による伝説のバラエティ番組「加トちゃんケンちゃん光子ちゃん」のDVD-BOX『加トちゃんケンちゃん光子ちゃん 笑いころげBOX』の発売が決定しました。
映画「八つ墓村」のモデルになった事件「津山三十人殺し」の驚愕の真実
横溝正史シリーズの中でも実際にあった事件がモデルになっているとして有名な作品「八つ墓村」。その実際にあった事件とは?ミドルエイジ世代も生まれる前の事件ではありますが、その驚愕の真実をまとめてみました。 それを知るともう一度、映画「八つ墓村」が見たくなるかも...。
何作品知ってる?少年ジャンプ連載作品で実写化された漫画まとめ!
マンガを原作としたドラマ、映画はたくさんありますが週刊少年ジャンプで実写化された作品にはどんな作品があるでしょうか?90年代までに連載スタートした作品をまとめました。
OVA版【白鳥麗子でございます!】幾度もドラマ・映画化された少女マンガの決定版!
ミドルエッジ世代の金字塔といえる少女マンガ『白鳥麗子でございます!』。これまで数々の映像化を果たし、女性を中心に多くのファンに愛された作品といえるでしょう。今回の記事では、OVA版『白鳥麗子でございます!』にスポットを当て、本編動画やストーリー・魅力などを紹介させていただきます。
【大乃国康】ひたすら実直に相撲に取り組み、横綱まで昇りつめた愛されキャラ
大乃国康は1980年代に大活躍した力士です。200kgを超える大きい身体を活かして、通算560勝を挙げ、62代横綱にまでなりました。目じりの下がった柔和な顔であるためか、ジャイアントパンダなどという異名もあり、その風貌は気が優しくて力持ちというお相撲さんのイメージそのもの。大乃国が取る相撲にも優しい人柄と粘り強さが滲み出ていて、見ていてついつい応援したくなる癒し系・愛されキャラ――それが大乃国康だったのです。
『SHELLY』じゃないよ昭和のハーフ美少女アイドル『シェリー 』って覚えてる?!
1970年代『オズの魔法使い』で主演を果たして中高生を中心に人気を博し、『金曜10時!うわさのチャンネル!!』などバラエティー番組で活躍した元祖ハーフ美少女アイドル「シェリー」さん、懐かしく思いまとめてみました。
登場人物が全員架空の異色の大河ドラマ「いのち」。舞台は近代!
大河ドラマといえば歴史上の人物を描いた作品が多いですが、近代を舞台にした作品もいくつか存在します。中でも最も近代を描いたドラマ「いのち」を見ていきましょう。主演は三田佳子さん、脚本は橋田壽賀子さんです。
【松原千明】石田純一との結婚・離婚!愛娘・すみれやハーフの息子さんもリサーチ!
カネボウレディに選ばれてブレイクし、女優・歌手・タレントとして活躍された松原千明さん。石田純一さんとの結婚・離婚でも世間から注目を浴びましたよね。今回の記事では、そんな彼女にスポットを当て、半生や子供たちについても紹介させていただきたいと思います。
タモリとは?密室芸イグアナからタモリ倶楽部まで~タモさんを語ろう!
”ビートたけし”さん”明石家さんま”さんと共に日本のお笑い界ビッグ3の一角を担う”タモリ”さん。現在はMステやタモリ倶楽部の司会で活躍中ですが、初期の代表芸「イグアナ」覚えてますか?ここでは、タモさんが駆け出しの頃から現在までのお仕事を振り返りながら、タモさん大好き目線で”タモリ”さんを語ります。
【北の湖敏満】不敵な面構えで「憎らしいほど強い」と言われた優勝24回を誇る昭和の大横綱
大きくせり出した太鼓腹、人を寄せつけない厳しさを感じさせる眼差し、口をへの字に結んだ仏頂面――「憎らしいほど強い」とまで言われた北の湖敏満。彼の風貌を言葉で簡潔に表すとそんな感じでしょうか。 北の湖は1970年代中盤から1980年代前半に大活躍した力士で、歴代5位となる24回の幕内優勝回数を誇る大横綱です。今回はこの北の湖について紹介します。