音楽は食事やファッションと同じように個人の好みで大きく分かれる分野ではないでしょうか。
普段の3枚目な姿と本業のスナイパーをこなす姿のギャップ、壮絶な半生。男女問わず人気を誇る冴羽獠。
恋する全国女子が夢中になっていた相性占い!結果に一喜一憂。
ウルトラマンは特撮新時代の幕開けを飾る世紀の大傑作。巨大変身ヒーローのウルトラマンシリーズと怪獣人気の歴史はここから始まる。
初代ウルトラマンは、人気の特撮番組のウルトラシリーズの原点。ウルトラマンという巨大変身ヒーローと怪獣が戦う画期的なストーリーは特撮の新時代を切り開くエポックメイキングな発明でした。
ずーっと昔に買った(貰った)ディズニーのピンバッチ。思わぬ買取値段にびっくりするかもしれません。
元祖テーブルゲーム、~画像では表せない臨場感にスリルがありました。~
パソコンやコンピューターゲームなんかない時代アイデアに、感覚が主流のゲームがありました。
誰もが知っている長寿グルメ漫画美味しんぼ。長きにわたる連載の中で数々の名言が生まれました。せっかくの名言なのでこれを使ってみない手はありません。独断と偏見で難易度のランク付けもしてみました。
【新八犬伝、紅孔雀】豪華で贅沢なNHKの人形劇を振り返ろう【三国志、平家物語、プリンプリン】
平日夕方6時半のお楽しみ。昭和28年から続くNHKの人形劇から、特に名作と名高いものをピックアップ。あの夕ご飯前のひとときが蘇る!
最高のメタルバンドMETALLICAについてのまとめです。
数多くのプログラマーを育て輩出した【マイコンBASICマガジン】
マイコンBASICマガジン、通称『ベーマガ』に育てられたというパソコン少年は非常に多かったのではないでしょうか。
今使うと逆に新しい?90年代流行った一発ギャグ!【「ダッダ~ン!ボヨヨン!」から「だっちゅ~の♪」まで】
2015年「8.6秒バズーカ」、2014年「日本エレキテル連合」など毎年、出ては消えて行く一発芸!それは90年代にもあった!!果たしてどれくらい記憶に残っているでしょうか?プレイバックしてみましょう!
デヴィッド・ボウイ、ジャパン、デュランデュラン…と、80年代はロックもビジュアル化、“ニューウェーブ”旋風が吹き荒れます。
70年代後半のパンク・ムーブメント以降、英国から沸き起こった新しい音楽の波。それが、まさに“ニュー・ウェイヴ”。ニュー・ウェイヴは音のスタイルとして見れば、テクノからスカ、ネオ・サイケ、ネオ・アコ、インダストリアル/ノイズ、ファンカラティーナなど多様ですが、ディスコテイックな曲調と独特なファッションが共通項といえるでしょう。
唯一のアーケードゲーム専門誌『ゲーメスト』をゲーセン野郎たちは楽しみにしていました。伝説の誤植も網羅した月刊ゲーメストまとめ
動き回る時計を上手に走らせるパズルゲーム、チクタクバンバンを覚えていますか?持っていた方もそうでない方も、思い出すと懐かしくなるおもちゃです。
お小遣いで買っていた安い化粧品 パーキージーン、メイベリン、キスミー、ヌーブ他
お洒落はしたいがお金がなかった10代、お小遣いで買っていた安いけど可愛い化粧品たち。パッケージを見るとあの頃の甘酸っぱくイタイ思い出が蘇る。
懐かし人形劇ドリフの「飛べ! 孫悟空」人形に扮したドリフのメンバーが大暴れ!!
ウルトラセブンは誰よりも地球を愛し傷つきながらも戦い抜いた真紅の戦士。アンヌ隊員に美人な星人なども多く登場し人間ドラマも充実。
ウルトラセブンは何度も行われた再放送により、『ウルトラマン』とともにウルトラシリーズを代表する高水準の作品として幅広く認知され、第2期ウルトラシリーズの誕生や1970年代末期の国産特撮ヒーローの再評価に、大きく貢献することになる。
「光線技のエース」と呼ばれるウルトラマンA(エース)のまとめ。超獣退治の必殺技・ヒッポリト星人やエースキラーなど最高に興奮するエピソードを振り返ります。
ウルトラ兄弟も危機に陥るようなエースキラーなどの強敵との死闘はドキドキするものでした。超獣退治のためのウルトラスラッシュやギロチンショットやスペースQなど動画による必殺技説明も充実しています。
【ごっつええ感じ】ごっつええ感じのマネして笑い崩れる事ウケアイなリズムネタ
「ごっつええ感じ」の数あるネタの中で、特に音楽やリズムに特化したコントをピックアップしてみました。見てニヤつき、小声で口ずさめば昇天まちがいなし!
最後の劇場版公開前に!「あぶない刑事(あぶデカ)」シリーズの歴史と豆知識をおさらい!!
私たち世代の男子なら誰もが知っている「あぶない刑事(あぶデカ)」。2016年初の公開予定の「さらば あぶない刑事」がいよいよラストになりそうな本作の、これまでの歴史と豆知識を簡単におさらいしておきましょう!