懐かしのクレヨン「サクラクレパス」がネイルになりました!12色のラインナップ!女子のおしゃれ心にヒット!
子供の頃のお絵かきで必須アイテムだった「サクラクレパス」。ジェルネイルとまさかのコラボが実現しました!女性必見のニュースをお伝えします。
フージーズ!グラミー賞も獲得したHIPHOPグループ!ローリンヒルの歌声とラップが融合した名曲ばかりでした!
フージーズ(The Fugees)。1990年代中盤に活躍したHIPHOPグループでした。大ヒットアルバム 「The Score」は名曲ばかりでしたね。
主なリトラクタブル・ヘッドライト採用車(格納できる方式のヘッドライト)まとめ
80年代〜90年代のスポーツカーと言えば、ヘッドライトが格納できるタイプの車が多かったですよね。正式名称は「リトラクタブル・ヘッドライト」または「格納式前照灯」と言うそうで、リトラクタブル、リトラとも略されています。
『ブレードランナー』(1982年)SF映画の金字塔!退廃的な近未来社会を描いたサイバーパンクSF作品
『ブレードランナー』(1982年)はサイバーパンクSFというジャンルを世に知らしめたエポック・メイクな作品です。本作が提示した猥雑でアジア的な近未来世界のイメージは1980年代にSF界で台頭したサイバーパンクムーブメントと共鳴し、小説・映画は元よりアニメ・マンガ・ゲームなど後の様々なメディアのSF作品にも決定的な影響を与えました。ブレードランナーのストーリーをおさらいしましょう。
FLYING KIDSの浜崎貴司の「ウイスキーが、お好きでしょ」がサントリーウィスキー角瓶のCMソングに!
サントリーのCMソングと言えば「ウイスキーが、お好きでしょ」が有名ですね。数々のアーティストがカヴァーしてきた名曲。今度はFLYING KIDSの浜崎貴司です!
TMR西川貴教、18年ぶりにMステで“幻のスーツ”復活 、当時のセットも再現!
今年5月にデビュー20周年を迎えたTMR西川貴教が、2016年5月6日放送のミュージックステーションであの幻の「HOT LIMITスーツ」を披露することが明らかになった。
強烈なトラウマを与えたNHK教育テレビの影絵劇「パンをふんだ娘」は実は美しい芸術品。
1975年に放送されたNHKの影絵劇「パンをふんだ娘」は何度も再放送され子供たちにトラウマを与え続けた。 この作品の記憶は強烈で大人になってからも不意に思い出す。 改めて観ると非常に芸術的で見直されるべき作品として紹介させていただきたい。
1954年、戦後間もない頃に現れた「ゴジラ」、日本の復興とともに歩んできたゴジラは、1974年ごろから、しばしの休息へと進む。そして、1984年に再び、あの恐怖が日本を襲うことになるのです。 ゴジラが怖い怪獣という認識がない中でみたあの映画は怖かったなぁというのを覚えています。あとは、今と変わらない綺麗な沢口靖子の姿が印象的でした。 そんなゴジラのエピソードを振り返りながら、当時を思い出してください。
【感動のゲームエンディング】数々のゲームでプレイヤーが涙した、感動のエンディング(フィナーレ)を用意してくれていたゲームたち。
最近のスマホゲームに欠けているもの、それは感動のエンディングではないでしょうか。気が付けば惰性でゲームと向き合い続ける、そんなスマホゲームと違ってそもそもゲームには起承転結がある、それがファミコン世代の私たちの想いですよね。数々の名作ゲームのなかでも、みんなが泣いた感動のエンディングを提供してくれたゲームを振り返ってみましょう。※ファミ通.comアンケート結果 【泣けるソフト20選】より
会社で使える♪「理想の上司フリーザ」様の喋るLINEスタンプが登場!
TVアニメ「ドラゴンボール」シリーズが2016年に放送から30周年を迎えたことを記念し、LINEスタンプ「どらごんぼーるぜっと 理想の上司フリーザ」が誕生!原作に登場したセリフはもちろんビジネスで使えそうな理想の上司っぽいセリフも用意されている。
【天使にラブ・ソングを…2】高校を舞台に問題児たちが歌(ゴスペル)で変わっていく青春コメディー
前回「天使のラヴ・ソングを‥」に続く第2弾です。二流スター(歌手)のデロリス役のウーピー・ゴールドバーグは、またもやシスターに変身し、今度は閉鎖寸前の母校で問題児たちの前に先生として立つことに‥‥! 生徒役には実際にグラミー賞を受賞している(99年に)シンガー、ローリン・ヒルが出演したことでも話題になりました。その問題児だった生徒たちの歌(ゴスペル)も圧巻でした!
100万円貯まる貯金箱【メタルBANK】シリーズ、発売は1985年からのロングヒット
誰もが一度は挑戦したくなった貯金箱と言えば、○○万円貯まるBANK(貯金箱)で有名な【メタルBANK】シリーズではないでしょうか。これで100万円達成した人はどのくらいいるのでしょうか?
あの頃にハマっていたのものはこれだ!!第1回ゲスト『プロレスリング・ノア 丸藤正道選手』vol.2
~誰もが思いを馳せる時代がある~あの頃にハマっていたモノが誰にでもあるはず。そんなあの頃にはまっていたモノを紹介していく特別企画。丸藤正道選手のインタビュー企画第2弾は、丸藤選手がプロレスの道に進むきっかけとなったレスラーや好きだったあのマンガについて語って頂きました!
【シュワルツェネッガーVSスタローン】ハリウッドが誇る2大アクションスター、二人がもしも戦ったら!?
ハリウッドが誇る2大アクションスター、アーノルド・シュワルツェネッガーとシルベスタ・スタローン。互いにアクションスターとして長く第一線で活躍した同士、そして世界中の人気者でもありますね。そんな二人だからこそ、当然のように論じられる「もし戦ったらどっちが強かっただろう!?」。この二人の比較ネタ、とくに海外では物凄い盛り上がりを見せているのだそうです。結論はもちろん、二人とも偉大なスターってことなんですけどね。
コナミがMSX向けに開発したSCC音源はFM音源にも負けない!PSG音源に甘んじていたMSXユーザーに希望を与えてくれました。
MSXに力を注ぎ、専用のゲーム音源「SCC音源」を開発してくれたのがコナミ。当時のMSXユーザーはファミコンをはじめとするゲーム専用機とPC-88などの本格派パソコンの狭間で不遇の思いをすることが多く、他のパソコンゲームからの移植版ゲームで、オリジナルとのクオリティの差に溜息をつくことがよくありました。MSXユーザーはコナミの尽力をいつまでも忘れません。
サンライズアニメ「絶対無敵ライジンオー」ぼくたち地球防衛組!
サンライズのロボットアニメ「絶対無敵ライジンオー」。1991年に放送されたこのアニメは、なんとクラス全員が地球防衛組となって、悪と戦います。90年代を代表するエルドランシリーズの記念すべき第1作目のライジンオー、どのような作品だったか振り返ります。
人間の身勝手さを感じさせる「平成たぬき合戦ぽんぽこ」は、いつ見ても素晴らしい。
1994年7月に公開された「平成狸合戦ぽんぽこ」は、人間の身勝手さを浮き彫りにさせた社会風刺を描いた映画でしょう。 何年かに一度はTVで放送される映画で、いつ見ても考えさせられる映画です。 豪華キャストで作られた、この映画の記憶に残るキャッチコピー「たぬきだってがんばってるんだよ~」は糸井重里の作品でした。
NWA世界ヘビー級チャンピオンに、長期に渡って君臨し続けたハリー・レイス。 プロレスファンは何をハリー・レイスに求めたのか? そして、ハリー・レイスは何をプロレスファンに与えたのか? ミスター・プロレスの秘密を多角的に分析してみた。
【湘南純愛組!】泣いて笑って青春爆走!鬼爆コンビが送る伝説のヤンキー漫画。この物語がきっかけでバイクに興味を持った人も多いです。【名車を紹介】
1990年 - 1996年に週刊少年マガジンで連載され、あのGTO鬼塚英吉の高校時代! 鬼塚英吉と弾間龍二は、1年生ながら不良の巣窟・湘南極東高校を仕切るスーパーヤンキーコンビ。“鬼爆”とも呼ばれ、その名を轟かせている二人だが、女にモテないヤンキー生活には、もううんざり。
【L⇔R】兄弟+親友で結成されたバンド。人気絶頂の中突然の活動休止。現在は?復活は?
あ!聴いた事あるある!ファンじゃなくても記憶にある曲。 2歳違いの兄弟、黒沢健一(兄・ボーカル、ギター)と黒沢秀樹(弟・ギター、ボーカル)。そして木下裕晴(ベース)で結成されたL⇔R。さわやかなサウンドは、CM、ドラマの主題歌などに多く起用されました。