青春のシンボル『コカ・コーラ』懐かしいCMや懸賞品、グッズを見ながらプチコレクター気分を味わいませんか?
誰にも馴染みがあるコカ・コーラ。世界中で飲み物が販売され、メディアに登場し、コーラグッズのコレクターがいる一大文化になっています。その中のほんの一握りですが、懐かしいコカ・コーラの世界を一緒に楽しみませんか?
流川楓の前身「楓パープル」が収録・井上雄彦初期作品集「カメレオンジェイル」新装版
「SLAM DUNK」の井上雄彦先生の初連載作「カメレオンジェイル」。その新装版には、デビュー作「楓パープル」他、初期の短編が収録されています。「カメレオンジェイル」と初期短編、「楓パープル」と「SLAM DUNK」の類似点を紹介します。
一瞬にして音楽シーンを塗り替えてしまったニルヴァーナ。ギターとボーカルを担当していたカート・コバーンの自殺というショッキングな出来事によりオリジナル・アルバムは3枚しか残していませんが、どれも名盤揃いです。
レゲエを広く世間に知らしめた「ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ」
もう2度と現れることのない天才のひとりと言えるであろう「ボブ・マーリー」。波乱に満ちた人生を送っていますが、その都度発表された楽曲は、今もなお人々の心を打ち抜きます。
映画『豪姫』豪気なる姫が時代に翻弄される運命。まだ10代だった宮沢りえの演技が圧巻
聡明で男勝りで男装して行動する豪姫。養父の豊臣秀吉に、豪が男だったら関白職を譲るといわしめるほどのものだった。茶頭の織部とその庭番のウスとの交流を軸に、戦国の世に生まれた女性として運命に翻弄されていく様を描いている。
「はじめ人間ゴン」!世界観はそのまま!いつの時代の子供でも共通するのは「マンモスの肉」が食べたい!
はじめ人間ギャートルズのリメイク版。登場人物や世界観はそのままなので、ギャートルズしかしらない世代も物語に入りやすく、懐かしいのに新鮮な作品です。憧れのマンモスの肉や、大人になった今、非常に気になる猿酒など、「はじめ人間」の世界を懐かしく振り返ります。
トランシーバーは未来を感じるおもちゃ!携帯のない時代に無線通話を経験させてくれました。
トランシーバーは無線機として現在でも使われていますが、70~80年代にはおもちゃのトランシーバーが流行りました。携帯電話のない時代、無線で遠隔通話が出来るトランシーバーは未来を感じるおもちゃでしたね。トランシーバーを使って「刑事ごっこ」した方も多いと思います。
未婚の女子高生なのに「夫人って!?」細かい事は気にならないほどハマった【新エースをねらえ!】
前作「エースをねらえ!」の放送終了からから4年半、満を持して放送された「新エースをねらえ!」。内容は前作よりも原作に近い内容でした。主人子・ひろみのプレイヤーとしての成長や、人間的な成長を見守りつつ、宗形コーチとの師弟愛に憧れました。社会的にも、今までなかったテニス部を急遽たちあげる学校があったほど、当時人気があった作品です。
『ゴーストバスターズ』仮装したファンが263人集結し、ギネス記録達成!
シンガポールで行われた公開記念イベントで、「ゴーストバスターズ」のために仮装した世界中のファンが集結し、ギネス世界記録を達成した。「ゴーストバスターズ」リブート作品は、日本でも8月に公開予定だ。
70年代の時代劇:『御用牙』(勝新太郎)・『おしどり右京捕物車』(中村敦夫)ほか
現在の地上波だと完全にNGな70年代初頭の時代劇を振り返ってみましょう。リアル性を追求した結果、(江戸期には当たり前だった階級構造のゆがみが反映し)差別用語が連発、著しくバイオレンスな描写が多すぎるなどの問題があります。
ロックフェスで水谷千重子が寺田恵子とX JAPANの紅を披露!
日比谷野外大音楽堂でロックフェス「NAONのYAON2016」が開催された。水谷千重子と寺田恵子のデュエットで、X JAPANの「紅」が披露され、会場を盛り上げた。本稿では本家X JAPANのシングル「紅」も振り返る。
「ドラゴンクエストⅠ」と言えば復活の呪文があり、誰もがメモをとって途中からプレイした時代。その「復活の呪文」が未来を予言して的中していると、ネットやテレビで話題に。その真相をまとめてみました。
星矢30周年展でペガサスの聖衣が装着できる!「バーチャル聖衣」コーナーが設置
6月18日から6月29日まで東京・秋葉原UDXで催される「聖闘士星矢30周年展 Complete Works of Saint Seiya」。「バーチャル聖衣」のコーナーが設置されるなど、会場での展示内容詳細が明らかになった。
ギャグコメディーアニメ『燃える!お兄さん』超人的なパワーを持つ野生児が都会で大騒動!!
佐藤正によるギャグ漫画をアニメ化。主人公ケンイチと、その周りの人々の非常識な日常を描いたドタバタギャグコメディーです。個性溢れるキャラクターが沢山登場しました。
【おさるのジョージ】子供の頃に見た読んだ絵本「おさるのジョージ」が変わっていてびっくり!?
幼い頃に大好きだった絵本「ぐりとぐら」「わんわん物語」、そして「おさるのジョージ(ひとまねこざる)」の中で、「おさるのジョージ」がアニメとなって放送され、絵柄が絵本と少し違っていて驚きでした。そんな「おさるのジョージ」について振り返ってみます。
会話も展開も淡泊なモノクロ映画・ストレンジャー・ザン・パラダイス
1984年の映画「ストレンジャー・ザン・パラダイス」。監督は小津安二郎監督の影響を受けたジム・ジャームッシュ。劇中にも小津の影響を垣間見れるシーンがある。ワンカットの撮影を多用し、淡々と若者達の日常を切り取ったような演出が魅力だった。
タミヤ、「がんばれ!熊本 ミニ四駆 (くまモン版)」チャリティー商品発売!!
熊本県を応援する特別企画として、模型・プラモデルメーカーのタミヤから発売された熊本 ミニ四駆 (くまモン版)の利益全額が、熊本県に寄付される。
ジェフ千葉・クラブ創設25周年の記念試合でリトバルスキーがゴール!
2016年6月12日、リトバルスキーが記念試合でゴール!Jリーグ黎明期の人気クラブだったジェフ千葉が25周年を迎え、その記念試合にジェフ(当時は市原)に所属していたリトバルスキーが出場、ゴールをあげた。チームの90年代も振り返る。
NTT、KDDI、ソフトバンクの通信キャリア3社の歴史を知る。PHSやガラケーからスマホへ、その歩みがこれで分かります。
1990年代以降、日常生活に大きく入り込んできた「ケータイ」。すでに20年以上も慣れ親しんでケータイには、通信キャリア大手3社をはじめとする大きな動きが常にありました。今やスマホが当たり前の世の中ですが、そこに至るまでのケータイやPHSの歴史をまとめてみました。
映画『ツイン・ピークス/ローラ・パーマー最期の7日間』不可思議なサスペンスが満載!!
デイヴィッド・リンチ監督の描く映画の世界観を十分に楽しめる作品です。オカルトとサスペンス、人間模様が描かれており、存分に「ツイン・ピークス」ワールドを楽しむ事が出来る。