懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。
【漫画で芸能事件簿】桑田佳祐と長渕剛がライブ中に仲違い!ドラマ『とんぼ』でサザンの曲をクソみたいな歌と痛烈批判!
桑田佳祐と長渕剛の仲違いが世間を騒がせた時期があった。サザンのライブに招かれた長渕がちょっとした事から激怒し、仲違いしてしまった。人気ドラマ『とんぼ』でのワンシーンを絡めながらイラストレーター・並木モッズの4コマ漫画で振り返る!
『黒澤明DVDコレクション』が堂々創刊!監督全30作品を網羅!映画史に刻まれた名作をご自宅で楽しめる!
日本が世界に誇る映画監督・黒澤明。1998年に亡くなってから今年で20年。作品の輝きはいまだ色褪せずに世界中で愛され続けている。この度『黒澤明DVDコレクション』が創刊された。監督全30作品を完全網羅したDVD付きマガジンとなっている。
時限爆弾のコード、切るのは赤?それとも青?これを初めてやった70年代映画とは?
「赤のコードを切るか、それとも青のコードを切るか?」そう、過去のアクション映画で何度と無く繰り返されて来た、もはや映画ファンにはお馴染みのこの設定。このスリリングな展開を最初に持ち込んだ映画は何か?
70年代中頃から80年代中頃にかけて大ブームとなった薬師丸ひろ子のデビュー作を含む70年代の角川映画をご紹介します
映画不況と言われていた70年代に颯爽と登場した角川映画。独自のプロモーションを展開して次々と映画をヒットさせました。今となっては忘れがちですが、薬師丸ひろ子や原田知世も角川映画でデビューしたんですよね。
初代ウルトラマンに登場した、僕の思い出の怪獣たち ランキングTOP5
「ウルトラQ」の後を引き継いだ「ウルトラマン」まだまだ幼かった子供の頃、怪獣を見るのが楽しみでした。ウルトラシリーズはおそらく世界中でも初めての毎回怪獣を出演させた週1回のTVドラマだったんじゃないでしょうか?この中でも初代ウルトラマンに出てきた怪獣の中、僕の中で勝手にTOP5を決めさせていただきます。
懐かしい特撮・ドラマの傑作トラウマ・エピソード(想定外の衝撃的な展開・みんなのトラウマ)
鏡京太郎が殺人の現行犯として逮捕されてしまうトンデモナイ展開のミラーマン、放送禁止レベルのトラウマ続出の『スペクトルマン』第59話・第60話、『黄金の日日』のNHK大河ドラマ史上最強のトラウマシーンなど昭和の懐かしい特撮・ドラマの傑作トラウマ・想定外の展開のエピソードをお楽しみください。
あなたはウルトラシリーズ(空想特撮シリーズ)の第1作『ウルトラQ』を憶えてますか?
まだテレビが白黒の時代です。特撮物の元祖ともいえるのではないかと思うのはこの番組でした。まだ幼かった僕はこのタイトル映像を見るだけでハラハラドキドキしたものです。
スタジオジブリの鈴木敏夫氏が「キネマ旬報」で新連載。第1回は《『座頭市』と勝新太郎》
12月20日発売の「キネマ旬報 2018年1月上旬特別号」にてスタジオジブリのプロデューサー、鈴木敏夫氏が日本映画黄金時代について語る新連載、『新・映画道楽』が開始されました。第1回のテーマは『座頭市』と勝新太郎について。
柔道漫画の金字塔「柔道一直線」。その凄さは次々と繰り出される荒唐無稽な必殺技にあり!
スポ根モノ”の先駆けとなったテレビドラマ「柔道一直線」。原作が必殺技を考案させると右に出る者なしの梶原一騎。見どころは勿論ギャグ漫画を余裕で超える必殺技の数々。これはもう柔道ではありません。殺し合いです!
戦隊が同時に2つも登場!?2018年のスーパー戦隊は史上初の「W戦隊」になると話題に!!
2018年、2月11日より、スーパー戦隊シリーズの第42弾である「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」がテレビ朝日系列で放送されます。シリーズ史上初の「W戦隊」で挑む本作に、今注目が集まっています!
バブルの思い出がCMになって蘇る!!「私をスキーに連れてって」と「JR SKISKI」がコラボCMを制作!
バブル期のスキーブームの立役者「私をスキーに連れてって」の公開から30年。JR東日本のキャンペーン「JR SKISKI」にて、「私をスキーに連れてって」に出演した原田知世と三上博史を起用したコラボ企画が実施中!
以前、『大怪獣「モスラ」に関するよもやま話』を書いていた時に、「モスラ」が勧善懲悪ならば、その対極はどの怪獣であろうか?というばかなことを考えるようになり、自分なりに答えを出したのが「キングギドラ」でした。殆どの怪獣映画で”悪の化身”として登場してきた「キングギドラ」、そんな悪役非道の「キングギドラ」のよもやま話です。
高級筆記具シリーズよりウルトラマン/ウルトラセブンの大人向け高級ボールペン登場!
懐かしの名場面をジオラマ風に再現できる組み立て式のアクリルペンスタンドが付属しており、ウルトラマンにはゼットンがウルトラセブンにはメトロン星人が付属しているので、デスクで一人ウルトラマンごっこも出来ちゃいます!
読者の方は「怪獣映画」で最も印象に残っているキャラと言うと、恐らくゴジラやガメラという答えが返ってくるのではと思いますが、私は何を隠そう実はモスラが一番印象に残っています。そんなモスラに関するよもやま話をして行きましょう!!
賛否両論の「最後のジェダイ」!実はミドルエッジ世代にこそ楽しめる映画!その理由と見所とは?
現在絶賛公開中の、「スターウォーズ」シリーズ待望の最新作、「最後のジェダイ」!「最後のジェダイ」こそ、ミドルエッジ世代の思い出を再現する涙物の映画だった!
忠臣蔵を題材にした映画・ドラマの中で「大石内蔵助」を演じた印象に残る俳優②【1960年代中旬以降】
忠臣蔵を題材にした映画・ドラマの中で「大石内蔵助」を演じた印象に残る俳優①【1960年代中旬以前】の続編です。さて、どんな俳優が出てくるでしょうか??
三浦友和の無重力セックスシーンも!映画「さよならジュピター」
ハリウッドに大きく溝を開けられ続けている和製SF映画。そんな状況を打破すべく、1984年、SF界の巨匠・小松左京氏が立ち上がります。そして完成した映画が『さよならジュピター』です。 「超本格SF宇宙巨編」を志向しながら、なぜかネタ要素満載なカルト映画化してしまった同作について紹介していきます!
60年代後半から70年代の半ばにかけ21本もの主演映画があるザ・ドリフターズ。それらが現在すべて観れないなんて!
今でも根強い人気を誇るザ・ドリフターズ。主演映画は21本もあるにも関わらず、現在では観るkとができません。残念というよりも大きな損失と言っていいでしょう。
懐かしのあの映画もよみがえる! WOWOW×シネフィルWOWOWで《90本のアカデミー賞》特集が放送!
「タイタニック」「戦場のピアニスト」「アニー・ホール」「ローマの休日」「マイ・フェア・レディ」……懐かしの映画のみならず、〝歴代アカデミー賞受賞全50作品放送〟を謳うのはWOWOWとシネフィルWOWOW。1月24日~3月4日にかけて、第90回アカデミー賞授賞式開催記念《90本のアカデミー賞》特集が行われます。
スターウォーズの二足歩行ロボットが登場!ファースト・オーダー ストームトルーパーは部外者に反応!!
スターウォーズシリーズから、初となる二足歩行ロボット登場した。モデルは「ファースト・オーダー ストームトルーパー」で、ヴィレッジヴァンガードオンラインストアでも数量限定で予約受付を開始している。