【1954年生まれ】2024年で70歳!見えない!若々しい人気男性・女性俳優たち!
2024年(令和6年)は、1954年(昭和29年)生まれの人が古希を迎える年です。2024年(令和6年)が終われば、昭和20年代生まれの人は全員が70歳以上となります。今の70歳は若いとはと言っても、数字だけ見ると高齢者。今回は、2024年に70歳となる意外な人気男性・女性俳優10名をご紹介します。
【追悼・森村誠一】土曜ワイド劇場の傑作!『終着駅シリーズ』再放送の見どころ
森村誠一の推理小説は、各局の2時間サスペンス枠で人気で、たびたびドラマ化されています。中でも最も人気が高かったのが、土曜ワイド劇場で放送されていた『終着駅シリーズ』。シリーズは2022年に終了しましたが、BS朝日では今もたびたび再放送されています。筆者の独断と偏見で、人気シリーズの見どころを振り返ります。
大竹しのぶと明石家さんま。陽気、勝気、自分が好き、自分のペースで生きていけないのが絶対無理な2人の戦い&見事なかけ合い。
お笑いタレント、画家、ボクサーそして俳優!片岡鶴太郎さんの出演ドラマまとめ
片岡鶴太郎さんはお笑いタレントとして活動しながらマルチな活躍をされていますよね。。最近ではヨガインストラクターとしてTVに出ていることも多いです。そして80年代から数々のドラマに出演し俳優活動もされています。片岡鶴太郎さんの出演ドラマをまとめました。
ひょうきん族世代感涙!片岡鶴太郎(67)が往年のモノマネ「マッチで~す」の最新バージョンを披露!!
お笑いタレントで、画家などとしても活躍する片岡鶴太郎(67)がこのたび、自身のインスタグラムにて往年の持ちネタ「マッチで~す」の最新バージョンを披露し、ファンを中心に大きな話題となっています。
【敦煌】第12回(1989年度)日本アカデミー賞を振り返る!【西田敏行】
1989年と言えば、平成の元号が始まった年。 ベルリンの壁が壊されたり、マルタ会談で冷戦の終結が宣言されたりと、世界平和へと進みのあった年でもあった。そんな1989年の日本アカデミー賞を振り返ってみよう。
芸能人や歌手、スポーツ選手など、長い活動期間を経て昔と今のイメージが違う人って意外と多いですよね。この記事では、その中から何人かピックアップしてご紹介したいと思います。
1991年に放送されていたドラマ「結婚したい男たち」大江千里さんの主題歌が記憶に残っています。「結婚したい男たち」のキャストを覚えていますか?今見るととても豪華に感じます!
アントニオ猪木のモノマネと言えば(故)春一番さんが1番好きだった・ダァーッ!!
7月3日は(故)春一番さんの命日です。アントニオ猪木さんのモノマネは色々な方がやられていますが個人的にも(故)春一番さんのモノマネが一番好きでした。もうすぐ命日なので今一度振り返ってみました。
「壁ドン」って実は昔からあったんですよね。懐かしの壁ドンを集めてみました!
現代のドラマや漫画などで大人気のシチュエーションである「壁ドン」。これって昔からありましたよね?この記事では懐かしの壁ドンを集めてみました。
バラエティ『鶴ちゃんのプッツン5』片岡鶴太郎が司会。石田ひかりと西田ひかるのコンビが話題だった!
バラエティ『鶴ちゃんのプッツン5』は、1986年10月4日から1992年9月26日まで放送された片岡鶴太郎が司会を務めたバラエティ番組でした。石田ひかりと西田ひかるは、“リー&ルーコンビ”で番組に出演していました。
【まだあるの?】1980年代後期にブームだったタレントショップ
80年代後期、原宿に多数タレントショップ。タレントをデフォルメしたキャラクターをあしらったグッズなど、今見るとお世辞にもオシャレとはいえないものばかり売ってましたねぇ。
宇宙人から暗号キターー!落ちこぼれ5人組の奇跡「もしも、学校が…!?」
当時オカルトブームなどもあり、タイムリーなドラマだった「もしも、学校が…!?」。学校の問題児5人組の「UFO作戦」に、ダメ教師の3人の巻き込んだ騒動を、懐かしく振り返ります。
かつて「 広島の粗大ゴミ」といわれた男は、きっと今日も思っているだろう「勝つのはオレじゃい!」と。そしていっているだろう。「じゃあの」と。
決してドキドキハラハラするようなドラマではありませんでしたが、感動を与えてくれたドラマでした♪片岡鶴太郎さんもいい味だしてましたよね!!
片岡鶴太郎さん画業20周年、還暦記念 しもだて美術館で企画展を開催
最近はめっきりお笑い芸人としての活動をしなくなってしまった片岡鶴太郎さん。芸術家として片岡鶴太郎さんの20周年を記念する企画展がしもだて美術館で開催中です。 そんな俳優としてや芸術家のイメージが強いと思いますが、本来はお笑い芸人だった鶴太郎さんも思い出してみよう!
秋になると観たくなる名作ドラマ「季節はずれの海岸物語」をプレイバック
名作ドラマは数多くあれど、海が寂しく見える秋になると片岡鶴太郎主演の「季節はずれの海岸物語」を思い出すミドル世代は多いのではないでしょうか?事情がありDVD化されないこともあり、伝説のセンチメンタルドラマとして語り継がれている「季節外れの海岸物語」をプレイバックしてみましょう。
「ねるとん紅鯨団」は言わずと知れた大ヒット番組!その前身にシャレたバラエティー番組があったのをおぼえているでしょうか?
こんなドラマあったっけ?安達祐実主演のSFカンフードラマ『聖龍伝説』
1996年、日テレで放送された安達祐実主演の『聖龍伝説』。あまりにチープなアクションとストーリー。そして無駄に豪華なキャストでマニアックな人気を集めました。