ミドルエッジ編集部が選んだお笑いの「コント」がテーマのオススメ記事。数多くの記事から厳選したものをご紹介します!!
少し前に「第7世代」が注目されましたが、1~6までの世代にはどんな芸人さんがいるのかご存じですか? 第1世代から第7世代までまとめてみました。
名コントの衣装や小道具などを大公開!志村けんの大爆笑展 in 那須ハイランドパーク
9月9日(土)~11月12日(日)に那須ハイランドパークにて「志村けんの大爆笑展」を開催いたします!46年間世界中に“笑い”と“感動”を届け続けた志村けんさんの軌跡を、名コントの衣装や小道具などと共に大公開!今年の秋は「志村けんの大爆笑展」が那須ハイランドパークを笑いの渦に巻き込みます!
志村けんのスイカ早食いとは?通称「ドリフカット」のスイカを使用?
志村けんさんがよくテレビ番組で披露していた「スイカの早食い」を覚えていますか?志村さんのスイカ芸には、通称「ドリフカット」と呼ばれる仕掛けがあったとされています。
ボキャブラ天国でブレイクした元アイドルBOOMERの現在は?全盛期の活躍も紹介!
1990年代に多数の人気お笑い芸人を輩出した番組と言えば、「ボキャブラ天国」ですよね。この時期に登場したお笑い芸人は「ボキャブラ世代」や「ボキャ天世代」と呼ばれた程です。ボキャブラ天国でブレイクした幾多のお笑い芸人の中で、元アイドルのBOOMERは現在何をしているのでしょうか?今回はBOOMERの全盛期の活躍や現在についてご紹介します。
加藤綾菜(34)が正月特番「ドリフに大挑戦」に出演した夫・加藤茶(79)と高木ブー(89)の2ショットを公開!!
タレント・加藤綾菜(34)がこのたび、自身のインスタグラムにて夫の加藤茶(79)と高木ブー(89)による「ザ・ドリフターズ」メンバーの2ショットを披露し、ファンを中心に大きな話題となっています。
「お笑いバラエティ番組」ダウンタウンのごっつええ感じ「グッズ」
1991年から1997年にレギュラー放送された「ダウンタウンのごっつええ感じ」は通称「ごっつ」と呼ばれ、人気バラエティ番組でした。現在では大御所となっているダウンタウンが、笑いを追求した伝説の番組。今回そんなごっつええ感じの、コントから生まれグッズ化された商品たちをみていきましょう。
ナイティナインやネプチューン、多くの人気お笑い芸人が生まれた第四世代とは!
平成初期にブレイクしたお笑い芸人を「お笑い第四世代」とするようですが、さてどんな芸人さんたちなのか調べてみました。
戦後の日本を明るくした「演芸ブーム」。ラジオから流れる落語や浪曲、それがテレビへと移行し、お茶の間にどれだけの笑いを届けてくれたでしょうか。そんな演芸ブーム渦中の芸人たちを調べてみました。
【幻のメンバー】ザ・ドリフターズに加入していたかも知れない「三人の男」
1974年3月に体力の衰えを理由に荒井注さんが脱退した際に、新たなメンバーが誰になるか様々な憶測を呼びました。斬新なコントでお茶の間を席巻していたザ・ドリフターズ。その大人気グループへと加入していたかも知れない有名人を3人ご紹介します。
ごっつええ感じSP以来20年ぶり!ダウンタウン・松本人志が民放で久々のコントを披露!!
ダウンタウン・松本人志(57)がこのたび、TBS系列で放送中のバラエティ「キングオブコントの会」の6月12日放送分にて、新作のテレビコント2作品を披露することが明らかとなりました。
【大竹まこと】やりたい放題の元祖暴走キャラ!略歴やエピソード・出演番組など!
現在では芸能界のご意見番としての印象が定着している大竹まことさん。その一方、芸能界の中でも危険な匂いのする人物として、現在では一つのカテゴリーにもなっている暴走キャラの先駆けといえる存在です。そんな大竹まことさんの略歴やエピソード・出演番組をまとめましたので、ぜひ記事をご覧になってください。
レギュラー番組が10本以上あったのに解散した女芸人コンビ!『おきゃんぴー』が復活?!
1985年太田プロダクションに所属していた女芸人コンビの「おきゃんぴー」って覚えていますか?1980年代半ばから1990年初頭に活躍した女芸人コンビ「おきゃんぴー」が懐かしく思いまとめてみました。
「ちょっとだけよ」など【加藤茶】が演じたコントでのキャラクターを一部振り返ります。
みんなが知っている「ザ・ドリフターズ」の初期メンバーとしてお笑い界を盛り上げ、コントの中で生まれてきた「加藤茶」のギャグを抜粋して紹介します。
お笑い界のレジェンド!【志村けん】のコントで演じた人気キャラクターを振り返ってみました!
志村けんの冠番組などで登場した人気キャラクターや、おもしろキャラクターを一部紹介していきたいと思います。皆さんの記憶にはどんなキャラクターが残っているでしょうか?
野球中継への差し替えをきっかけに突然番組終了した『ダウンタウンのごっつええ感じ』の最後に松本人志が見せた強い意志
90年代を代表するバラエティ番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』。まだ20代だったダウンタウンによるシュールで過激なコントが魅力でした。本稿では、突然の最終回を迎えるきっかけとなった野球中継への差し替え事件をプレイバック!並木モッズのイラストと共にお楽しみください!
80年代初め、独特な芸風で人気だった!?『九十九一(つくもはじめ)』今、何してる?
80年代初めバラエティー番組で特異な芸風シュールな笑いで世間をにぎわせた九十九一(つくもはじめ)さんいつの日にかサッパリ姿を見かけなくなりました。気になり追ってみました。
ライト兄弟時代のダウンタウンに横山やすしが「悪質な笑い」と公開説教!後のコント『やすしくん』も怒られたでしかし!
1982年末に当時ライト兄弟と呼ばれていたダウンタウンが『ザ・テレビ演芸』へ出演。そこで横山やすしが、彼らの笑いを悪質な笑いと猛烈に批判!その後、松本人志はごっつええ感じでコント・やすしくんを制作!しかし、バッシングを受けてしまいます。
80年代前半、それまでにはなかった独特のセンスで爆笑させてくれた“スネークマンショー”。今聞いても笑えます!
独特、あまりにも独特なセンスです。当時最先端の音楽とからめたところがまた素晴らしく、今なお忘れることの出来ないスネークマンショー。一度聞いてしまうと小林克也、伊武雅之の声が耳から離れなくなってしまいますよ。
マルチタレントを目指した若き日から一転、猪木モノマネ一筋16年!アントニオ小猪木!!
お笑いプロレス「西口プロレス」を代表する人気タレント、アントニオ小猪木!小柄ながらそのキレッキレの動きを武器に「とんねるずのみなさんのおかげでした」名物コーナー「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」で一躍ブレイクしたことを憶えている方も多いのでは?猪木モノマネ一筋16年、アントニオ小猪木がそこに辿り着いた道程を伺った。