車に関する記事

国産車、輸入車、旧車に劇用車両。さらにはバイクも自転車も。とにかくカッコいい車が多かったあの時代。懐かしい車が勢ぞろいしています。


あなたも甲子園のマウンドに!?甲子園のリリーフカーを体感できるVRが甲子園歴史館に登場!!

あなたも甲子園のマウンドに!?甲子園のリリーフカーを体感できるVRが甲子園歴史館に登場!!

甲子園歴史館で導入されている「VR映像」に、このたび第3弾として「プロ野球リリーフカー体感VR」が登場!憧れのプロ野球選手になりきりたい親子は必見です!


「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に登場したワーゲンバスがEVに進化!デロリアンとの死闘再び!?

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に登場したワーゲンバスがEVに進化!デロリアンとの死闘再び!?

あの「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のカーチェイスで使われた懐かしのワーゲンバスが、2022年にEVとなって発売されるという情報が飛び込んできました。デロリアンとのカーチェイス再び!?


マラネッロ発『Ferrari Portofino(フェラーリ ポルトフィーノ)』が発表

マラネッロ発『Ferrari Portofino(フェラーリ ポルトフィーノ)』が発表

新型 GT、マラネッロ発『Ferrari Portofino(ポルトフィーノ)』が発表された。同車は9月のフランクフルト国際モーターショーでワールドデビューする。


京都府舞鶴市の「ドライブインダルマ」!立ち並ぶ自動販売機とレトロゲーム…ここは昭和にタイムスリップする場所!?

京都府舞鶴市の「ドライブインダルマ」!立ち並ぶ自動販売機とレトロゲーム…ここは昭和にタイムスリップする場所!?

まだコンビニが普及していない時代、自動販売機ってジュースや煙草だけでなく何でも(?)買えましたよね。ハンバーガーにうどんやラーメン、いかにも昭和風情なレトロ感が漂うあの自動販売機が、ズラリと立ち並ぶドライブインが京都府舞鶴市にあるのです。まるでタイムスリップするかのようなお店の名前は「ドライブインダルマ」、店内の様子をご紹介いたします!


今月の「カーセンサー」は表紙がぬり絵に! 親子でぬり絵に挑戦してトミカをゲットできるチャンス到来!!

今月の「カーセンサー」は表紙がぬり絵に! 親子でぬり絵に挑戦してトミカをゲットできるチャンス到来!!

中古車情報誌「カーセンサー」が、8月19日発売の10月号にて「表紙ぬりえキャンペーン」を開催します。カーセンサー初の子供向け特集!夏休みの自由研究で頭を抱えているお子さんにぴったりの企画になってます!


『シャコタンブギ』出演者のその後・・・気になりませんか?

『シャコタンブギ』出演者のその後・・・気になりませんか?

『シャコタン☆ブギ』は、楠みちはるによる日本の漫画、またこれを原作とした実写版映画1987年に東映系にて公開されました。その出演者のその後を追ってみました。


日本の自動車業界を支えてきた名車が一堂に会す「AUTOMOBILE COUNCIL 2017」が8月4日開幕!

日本の自動車業界を支えてきた名車が一堂に会す「AUTOMOBILE COUNCIL 2017」が8月4日開幕!

8月4日から、日本の自動車マーケットをけん引してきた80台を超える往年の名車を展示・紹介・販売する「AUTOMOBILE COUNCIL 2017」が開催。テーマは「CLASSIC MEETS MODERN」。


磁石の威力だ!超磁鉄マグジンカー

磁石の威力だ!超磁鉄マグジンカー

スーパーカーブームと言えば【マグジンカー】。スーパーカーブームを語る上で欠かす事の出来ない(?)タケミのマグジンカー・シリーズを紹介


【バック・トゥ・ザ・フューチャー】デロリアンの特殊性のふりかえり

【バック・トゥ・ザ・フューチャー】デロリアンの特殊性のふりかえり

【バック・トゥ・ザ・フューチャー 】のデロリアンですが、1作目のタイムスリップ出来る車という設定に驚きましたが、2作目からは更に次元が違う改造車になっております。今回はそれを淡い記憶として残る仮説も織り交ぜながら振り返りたいと思います。


歴代【トヨタ・ランドクルーザー】の価格を調査!高額で査定・売却される理由は。

歴代【トヨタ・ランドクルーザー】の価格を調査!高額で査定・売却される理由は。

ランドクルーザーは古くてもボロくても走行距離が多くても中古車市場で高額取引されています。日本国内での販売価格をカーセンサーを使い歴代ランドクルーザーの価格を調査!


94年、プレステ本体とともにゲットした「リッジレーサー」!まさにゲーセンが自宅にやって来た衝撃でした。

94年、プレステ本体とともにゲットした「リッジレーサー」!まさにゲーセンが自宅にやって来た衝撃でした。

現実にはあり得ないほど爽快感溢れるドリフトに超高速のまま路面をジャンプ!初代プレステ(プレイステーション)購入時にリッジレーサーをゲットし、その爽快感にハマった人は多かったのではないでしょうか。当時ナムコとセガで人気を二分していたカーレース、セガサターンのデイトナUSAに対してプレステ陣営が送り出したのがリッジレーサーでした。


ハコスカ、ケンメリ等、昭和の名車「700台」奥伊吹へ大集合!6月25日に開催!

ハコスカ、ケンメリ等、昭和の名車「700台」奥伊吹へ大集合!6月25日に開催!

奥伊吹スキー場で6月25日(日)に「デュアルファクトリー中部ミーティングin奥伊吹」が初開催される。箱型のスカイラインの愛称・ハコスカ、ケンとメリーのCMが懐かしいケンメリ、フェアレディーZ、ブルーバード等といった「昭和年式の国産四輪車」が夏のスキー場に大集結。


まだ有った!!80年代ヤン車!!『2代目マツダ・コスモ』

まだ有った!!80年代ヤン車!!『2代目マツダ・コスモ』

75年から81年までマツダから製造・販売された2代目コスモ。当時のマツダ自動車の車ではヤン車が似合う車は珍しかったのでは、ないでしょうか。


HONDAビート…それがC君への翼からの贈り物

HONDAビート…それがC君への翼からの贈り物

妖しいジムニー改をあっという間に失ったC君、その数年後の事です。キャプテン翼の高橋陽一さんが僕に言いました。「ナカガーくん、ビートいらない?」


時空探偵マツ・de・デラックス【case Piazza-宙へのコックピット-】第12話

時空探偵マツ・de・デラックス【case Piazza-宙へのコックピット-】第12話

とある町の1台しか在庫を持たない中古車屋”ガレージ MIDDLE EDGE”。店主は性別不明の「マツ・ド・デラックス」。そしてその2階には謎の探偵「松田K介」と助手の「富田葵」が事務所を構える。そこには店舗に飾られた「名車」に係る「依頼人」が訪れ、様々な人間模様が・・・・。第2ケースは「日産レパード」に続き「いすゞピアッツァ」。ちょっと辛口な娘と誰かにそっくりの父が繰り広げる「親子愛」に「ピアッツア」がどう関わって行くのか?時空探偵「マツ・de・DX」が時を超えて奔走する!!ベテラン実力派漫画家「なかがわひろき」×昭和の生き証人「山本圭亮」がお送りするSF昭和ファンタジー!ミドルエッジだけで読めるスペシャル連載が満を持して登場!!


それはマイティボーイのようなセルボのようなジムニーでした

それはマイティボーイのようなセルボのようなジムニーでした

小畑健くんが乗ってきたレモンイエローのクルマ、それはスズキマイティボーイのようなセルボ(2代目…通称浅丘ルリ子のセルボ)のようなジムニーでした。


アメ車大好き!ヤンチャ『3代目コルベット』で決まりでしょ!!

アメ車大好き!ヤンチャ『3代目コルベット』で決まりでしょ!!

1968年から1982年までGM(ゼネラルモーター)から製造・販売されたシボレー・コルベット。特にアメ車のスポーツカーで人気のあった車です。当時、周りでも何人か乗ってたので懐かしく思いまとめてみました。


時空探偵マツ・de・デラックス【case Piazza-宙へのコックピット-】第11話

時空探偵マツ・de・デラックス【case Piazza-宙へのコックピット-】第11話

とある町の1台しか在庫を持たない中古車屋”ガレージ MIDDLE EDGE”。店主は性別不明の「マツ・ド・デラックス」。そしてその2階には謎の探偵「松田K介」と助手の「富田葵」が事務所を構える。そこには店舗に飾られた「名車」に係る「依頼人」が訪れ、様々な人間模様が・・・・。第2ケースは「日産レパード」に続き「いすゞピアッツァ」。ちょっと辛口な娘と誰かにそっくりの父が繰り広げる「親子愛」に「ピアッツア」がどう関わって行くのか?時空探偵「マツ・de・DX」が時を超えて奔走する!!ベテラン実力派漫画家「なかがわひろき」×昭和の生き証人「山本圭亮」がお送りするSF昭和ファンタジー!ミドルエッジだけで読めるスペシャル連載が満を持して登場!!


葛飾北斎と歴代スカイラインが「懸賞幕」でコラボ!稀勢の里の取組などで掲出!!

葛飾北斎と歴代スカイラインが「懸賞幕」でコラボ!稀勢の里の取組などで掲出!!

浮世絵の葛飾北斎が描いた「冨嶽三十六景」と歴代全13モデルの「スカイライン」がコラボした”浮世絵仕様の懸賞幕”が、5月14日に初日を迎える「大相撲五月場所」の各日で掲出されることが決定した。


ヤンチャ大好きTOYOTAセリカと言えば初代ダルマ&LBでしょ!!

ヤンチャ大好きTOYOTAセリカと言えば初代ダルマ&LBでしょ!!

1970年から1977年まで製造・販売されたTOYOTAの初代セリカ、ダルマ&LB、当時はTOYOTA車の中でもヤンチャ少年に人気の1台、ケンメリ・ローレルSGX・セリカの御三家と呼ばれ、今でも旧車の中でも非常に人気のある1台です。そのセリカをまとめてみました。