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90年代はメーカー各社がしのぎを削った据え置きゲーム戦国時代!「スーパーファミコン」「NINTENDO64」「PlayStation」「セガサターン」「PC-FX」「ネオジオ」「3DO」など、様々なゲーム機が発売されました。
【1982年のテレビ番組】1982年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】
「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は1982年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「遠山の金さん」「宇宙刑事ギャバン」「熱血あばれはっちゃく」「おじゃまんが山田くん」「欽ドン!良い子悪い子普通の子」「怪物くん」「桂三枝の連続クイズ」「森田一義アワー 笑っていいとも!」「料理天国」「久米宏のTVスクランブル」「意地悪ばあさん」「そこが知りたい」「歌のワイド90分!」「お笑いマンガ道場」
『ベムベムハンターこてんぐテン丸』は百八匹の妖怪を退治するギャグアニメ! 泣いてもダメ おどしてもダメ ダメ! ダメ! ダメダメダ!
アニメ『ベムベムハンターこてんぐテン丸』は、かぶと虫太郎原作の漫画を元にしたギャグアニメです。ダジャレなどのギャグが毎回飛び交うなど陽気で楽しい作品でした。しかし、百八匹の妖怪を退治する物語でしたが打ち切りとなり、最終回ではすべての妖怪を退治することなく終わりました。
道富良野を舞台にした人間ドラマ「北の国から」。主人公黒板五郎の息子、純がナレーションも務めています。作中でも描かれることの多かった純の恋愛を見ていきます。
ロジャー・ムーア第2作、『007私を愛したスパイ』。潜水車・ロータスと鋼鉄の歯・ジョーズが凄かった!!
きれいでナイスバディのボンドガールも健在、そして今回の目玉は潜水できる水陸両用車(ロータスエスプリ)と鋼鉄の歯を持つ不死身の男・ジョーズ(なにしろデカイ大男)。面白アイデア満載の大ヒット作をご紹介。
タイトルのインパクトは、発売当時の子供達も思っていました。やっぱり兄弟の話なのかなとか、この名前の植物は実在するのかとか色々話しました。
BOØWYの地元・群馬の上毛新聞に全面広告が!広告に掲載されたBOØWYからのメッセージの意味とは?
80年代を代表するロックバンド・BOØWYが、地元群馬の「上毛新聞」に全面広告を掲載しました。また高崎駅や、1988年4月に行われたラストライブ「LAST GIGS」が開催された東京ドーム近くの水道橋駅にも、同様の広告が貼られているとのこと。
「妖怪ウォッチ」大ヒットに思う、元祖妖怪マンガ「ゲゲゲの鬼太郎」との違い
「妖怪ウォッチ」。いまや最も人気のあるアニメの一つといっても過言ではありませんよね。ところで私たち世代といえば「妖怪マンガ=ゲゲゲの鬼太郎」ですが、この2つのマンガの違いはどこにあるのでしょうか。
幼児期に夢中になって読んだ絵本はありませんか。今、そのタイトルをすぐに思い出せますか。今回は、だれでも一度は目にしたことがあるのではと思われる名作絵本シリーズをご紹介します。
【スペクトラム】というバンドを覚えていますか?ボーカルがトランペットをくるくる回すのが特徴的で斬新でした(笑)
【70年代歌手】「私バカよねぇ」から始まった細川たかしの演歌歌手人生の天国と地獄
70年代半ばに妻子を故郷に残し1人上京した細川たかしがデビューから紅白常連歌手へと変わっていく歴史を振り返る。数々のヒット曲はもちろんその歌唱力、声量に驚かされる歌声をじっくり堪能してみよう!
W杯得点王・薄毛のスキラッチ!ジュビロ時代には武田修宏を殴り前歯を折った!
1990年のイタリアW杯でイタリア代表のフォワードとして活躍し、得点王に輝いたサルヴァトーレ・スキラッチ。1994年に当時ジュビロ磐田の監督を務めていたハンス・オフトの意向により、Jリーグにやってきたスキラッチをまとめた。
今のプレステ4までくると、まるでリアルにサッカー中継のような高画質になっているサッカーゲーム。もちろんそんな高クオリティサッカーゲームも悪くないけど、レトロなアナログチックなサッカーゲームも捨てがたい!
90年代に丁寧すぎる言葉でワイドショーを賑わせた!お言葉少女『森脇良佳』の現在は?!
1994年の中学1年生だったときに「お言葉少女」としてワイドショーで取り上げられ一躍時の人となったお言葉少女こと森脇良佳さんを覚えているだろうか?気になりまとめてみました。
エディ・ゲレロ Eddie Guerrero 日本でも愛されたラティーノ・ヒートよ永遠に
WWEや新日本プロレスなど様々なリングで活躍したエディ・ゲレロ。 小さい身体ながらプロレスの名門ゲレロ家仕込みのレスリング技術と頭を駆使したスタイルでWWEヘビー級王座まで登りつめた38歳という若さで亡くなったプロレス界の宝を振り返ってみましょう。
プロレス総選挙2017 マツド・デラックス的プロレス総選挙!その4 Jrヘビー級日本人レスラー編
さあ「プロレス総選挙2017」!!本編については、もういいわよね!部門別にランキングする事に意外なレスラーがランキングするわ!マツド・デラックス的にあたしの独断でそれぞれの部門のベスト10を作ってみると、本当に楽しくてしょうがないわ!これはひとそれぞれ好きな人が違うから皆にも投稿してもらいたいわよ!それで思い出すレスラーもいるわ!今回は、前回までの「日本人ヘビー級レスラー」「外国人ヘビー級レスラー」「覆面レスラー」に続く「Jrヘビー級日本人レスラー」よ!!
ミスチルのラブソング『抱きしめたい』小林武史がクリスマスソング化を反対し歌詞を変更!!
1992年12月1日に発売されたミスチル(Mr.Children)の2枚目のシングル。作詞作曲は桜井和寿、プロデュースは小林武史だった。ブレイク後は、同曲の人気も上昇。現在ではミスチルの初期の代表曲として認知されている。
2016年の映画初めは「さらば あぶない刑事」で決まりだぜ、ベイビー
「西部警察~あぶ刑事~捜査線」。刑事ものの歴史はありますが、時代が過ぎても年を重ねても、変わらないのが「あぶ刑事」ですね。今度は完結編だそうですが、早くも次回作の構想が出ているという「あぶ刑事」らしいノリが嬉しいです。円熟味を増した舘ひろし、柴田恭兵の名演技に期待せずにいられません。
手塚治虫先生傑作の一つ。古代遺跡等をモティーフにした世界観、写楽の変わりようが何とも言えない作品です。
『笑っていいとも!』の元いいとも青年隊!『岸田健作』ホームレスを経て今現在は?!
1990年代後半『笑っていいとも!』の10代目「いいとも青年隊」として活躍していた岸田健作さん。その後も芸能界で活躍するも突如芸能界を引退しホームレス生活を送り現在は復帰を果たしたそうです。