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【1972年ローレル賞受賞】間もなく引退か【千代田線6000系】

【1972年ローレル賞受賞】間もなく引退か【千代田線6000系】

1968年に初めて製作され、営団地下鉄千代田線用電車として最新の技術を盛り込み造られた、現東京メトロ6000系。おそらく、東京メトロの車両の中でもファンが一番多いのではないでしょうか。16000系の増備により、間もなく引退かと言われています。営団6000系の魅力を追ってみました。


【70~80年代】多くのミュージシャンが使用した日本製ギター【フェルナンデス編】

【70~80年代】多くのミュージシャンが使用した日本製ギター【フェルナンデス編】

誰しも1度は楽器演奏に憧れた経験があるはず 今回は古き良き音色を求めて70年代の国産ギターに注目してみようと思います


稀代の色男、アラン・ドロンが引退を宣言!映画出演はあと1本!相手役はジュリエット・ビノシュ

稀代の色男、アラン・ドロンが引退を宣言!映画出演はあと1本!相手役はジュリエット・ビノシュ

60年代から80年代初めにかけて、美男子の代名詞的存在だったアラン・ドロンが、間もなく俳優業から引退すると宣言した。映画での最後の相手役に、世界三大映画祭のすべての女優賞を受賞した女優、ジュリエット・ビノシュが選ばれている。


留まることを知らないのは性への探求心だけではありません。シリーズも底なしのエマニエル夫人

留まることを知らないのは性への探求心だけではありません。シリーズも底なしのエマニエル夫人

独特の映像の美しさ で70年代に大きな話題となった官能映画エマニエル夫人。当時としてはセンセーショナルだった性の解放というテーマが受け、パリにある「凱旋」という映画館では11年間も上映を続けました。その後、数々の続編が作られていきますが、エマニエルと名のつく作品は全世界で70を超えるほどになっています。


羽生に先んじた男 森内俊之九段

羽生に先んじた男 森内俊之九段

1970年9月27日。埼玉は所沢でひとりの男児が誕生する。つけられた名は善治。やがて棋界を代表する男となる。 1970年10月10日。神奈川は横浜でひとりの男児が誕生する。つけられた名は俊之。棋界を代表する男に、先んじて偉業を達成した男となる。


Apple WatchをiMac風にディスプレイできる充電スタンド「W4 STAND」が登場!

Apple WatchをiMac風にディスプレイできる充電スタンド「W4 STAND」が登場!

Apple WatchをなんとiMac風にディスプレイにできる充電スタンドが発売されます!まるで手乗りサイズのiMacが販売されたみたいにディスプレイ!遊び心と機能性を備えたApple Watch充電スタンドです。


この試合がビートたけしのスポーツ大将に?

この試合がビートたけしのスポーツ大将に?

今から35年位前の僕の一番最初のアシスタントは、少年サンデーで「はしれ走!」というサッカー漫画の新連載が決まった、みやたけしさんのところでした。ある日仕事に行くと突然みやさんが「ビートたけし」と試合が決まったぞ」って!もうビックリです(笑)


ブライアン・フェリーの『TOKYO JOE』木村拓哉主演ドラマ「ギフト」の主題歌としてオリコン洋楽1位!

ブライアン・フェリーの『TOKYO JOE』木村拓哉主演ドラマ「ギフト」の主題歌としてオリコン洋楽1位!

ブライアン・フェリーの名曲『TOKYO JOE』。1977年の「イン・ユア・マインド」に収録されていた楽曲。木村拓哉主演のドラマ「ギフト」の主題歌として起用され、オリコン洋楽シングルチャートで1位を獲得した。


レディオヘッド 『OK コンピューター』20周年記念!幻の名曲「Lift」が遂に公式リリース!

レディオヘッド 『OK コンピューター』20周年記念!幻の名曲「Lift」が遂に公式リリース!

1997年にリリースされたレディオヘッドの代表作であり、90年代の音楽シーンを象徴する名盤中の名盤『OK COMPUTER』の20周年記念盤『OKNOTOK』のリリースが決定!


ヤンチャ大好きTOYOTAセリカと言えば初代ダルマ&LBでしょ!!

ヤンチャ大好きTOYOTAセリカと言えば初代ダルマ&LBでしょ!!

1970年から1977年まで製造・販売されたTOYOTAの初代セリカ、ダルマ&LB、当時はTOYOTA車の中でもヤンチャ少年に人気の1台、ケンメリ・ローレルSGX・セリカの御三家と呼ばれ、今でも旧車の中でも非常に人気のある1台です。そのセリカをまとめてみました。


出演陣や製作スタッフの超~豪華さにぶっ飛んだ映画「西部開拓史(How the West Was Won)」は私の映画概念を完全崩壊させた

出演陣や製作スタッフの超~豪華さにぶっ飛んだ映画「西部開拓史(How the West Was Won)」は私の映画概念を完全崩壊させた

読者の皆様は、「西部開拓史(How the West Was Won)」という映画はご存知でしょうか?日本では東京オリンピックが開催された年の2年前、1962年に公開されたアメリカの西部劇なんですが、そん所そこらの西部劇とは訳が違がっていました。製作スタッフを初めとし、出演陣に至るまで、当時のアメリカ映画で主役を貼るような”ビッグ・スター”がこれでもかというくらいに出ていたのだ。そしてストーリーもアメリカ版大河ドラマを彷彿させるものであった。勿論、上映時間も途中休憩を含むと有に3時間を越える大作中の大作であった。


スガシカオのデビュー20周年フェスで「夜空ノムコウ」が演奏された!ミスチルらも出演!

スガシカオのデビュー20周年フェスで「夜空ノムコウ」が演奏された!ミスチルらも出演!

デビュー20周年を迎えたスガシカオが、埼玉・さいたまスーパーアリーナにて、ライブイベント『SUGA SHIKAO 20th ANNIVERSARY「スガフェス!〜20年に一度のミラクルフェス〜」』を開催。ミスチルやポルノグラフィティなど多くの音楽仲間が駆けつけ、スガの節目を祝った。


ヤンチャ少年が大好きだった『ヒョウ柄』数々!!

ヤンチャ少年が大好きだった『ヒョウ柄』数々!!

70年代後半位~ヤンチャ少年の間でやたらと『ヒョウ柄』が流行りだしました。部屋のインテリアや家具・テレビまでも『ヒョウ柄』に改造したりと、今では進化し家や重機まで『ヒョウ柄』にする人が出てきています。色々な珍しい物を集めてみました。


今はAmazon・ヤフーショッピング・楽天市場、では昔の通販とは?

今はAmazon・ヤフーショッピング・楽天市場、では昔の通販とは?

今ではAmazon・ヤフーショッピング・楽天市場などネットショッピングが当たり前!では昔の通販とは、どうだったのでしょうか?調べてみました。


国産車のレベルを引き上げたトヨタ・ソアラ

国産車のレベルを引き上げたトヨタ・ソアラ

1980年代から90年代にかけて、憧れのクルマとして燦然と輝いていたトヨタ・ソアラ。高級感とスポーティさを兼ね備えた外観、豪華で先進的な装備だけでなく、日本で初めて、「魂」から造られた高級クーペでした。


5月は陰暦では「皐月(さつき)」ですが、なぜ「さつき」と言うのでしょう?

5月は陰暦では「皐月(さつき)」ですが、なぜ「さつき」と言うのでしょう?

5月ですね。ゴールデンウィークが終わり、なんとなく寂しい月曜日にこのコラムを書いております。ところで5月。陰暦では「皐月(さつき)」と言います。なぜ「さつき」と言うのか?というコネタです。ポイントは「さ」という音にあります。


数えきれない程の女性と浮名を流したセルジュ・ゲンスブール、その女性遍歴をのぞいちゃいます

数えきれない程の女性と浮名を流したセルジュ・ゲンスブール、その女性遍歴をのぞいちゃいます

ジェーン・バーキンをはじめとして、アンナ・カリーナ、マリアンヌ・フェイスフル、ペトゥラ・クラーク、ブリジット・バルドー、カトリーヌ・ドヌーヴなどなど数えきれない程の女性と浮名を流したセルジュ・ゲンスブール。自分が愛した女性に提供した曲を集めたアルバム「ゲンスブールを歌う女たち」を通してセルジュ・ゲンスブールの女性遍歴をのぞいちゃいます。


50周年記念の『週刊少年ジャンプ展 VOL.1』が7月から開催!表紙をモチーフにした来場者プレゼントが欲しい

50周年記念の『週刊少年ジャンプ展 VOL.1』が7月から開催!表紙をモチーフにした来場者プレゼントが欲しい

2017年7月18日(火)から『50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.1 創刊〜1980年代、伝説のはじまり』が、六本木・森アーツセンターギャラリーにて開催される。来場者には、往年の週刊少年ジャンプの表紙をモチーフとしたステッカーが配布される予定だ。


80年代後半から90年代初頭にかけて大ブームを巻き起こしたグランジを代表するレーベル、「サブ・ポップ」

80年代後半から90年代初頭にかけて大ブームを巻き起こしたグランジを代表するレーベル、「サブ・ポップ」

ニルヴァーナ、サウンドガーデンにマッドハニー。パール・ジャムやアリス・イン・チェインズなどなどグランジ・ロックはワシントン州シアトルを中心にして生まれました。そのシアトルにあるオルタナティヴ・インディペンデント・レーベル「サブ・ポップ」は、既に伝説となった多くのグランジ・バンドを輩出したことで知られています。考えられないような優れた楽曲をリリースし続け、今ではアメリカを代表するレーベルとなっている「サブ・ポップ」をご紹介します。


【国鉄最後の特急電車】185系【ついに引退へ】

【国鉄最後の特急電車】185系【ついに引退へ】

1981年に国鉄最後の特急電車として登場し、東北・上越新幹線の大宮開業時は「新幹線リレー号」、伊豆方面へは「踊り子号」、さらに短距離の特急「新特急」としても活躍した国鉄185系。報道によると、近年中に引退とのことです。583系引退に次ぐ名車の引退となります。