ジョニー・デップ演じる「シザーハンズ」の主人公が美少女化! 1/7スケールの切なかわいいフィギュアに
あの感動を呼んだ名作ファンタジー映画『シザーハンズ』の主人公が美少女フィギュアとなって帰って来た。デザインは、「ファイナルファンタジーX」などのゲームキャラクターなどを担当した山下しゅんやだ。
森に住むファニー族のベルフィーとリルビットの日常を描いた癒し系アニメ『森の陽気な小人たちベルフィーとリルビット』
ファニット族は温厚で陽気な小人たちで、森の中で動物たちと暮らしています。森の住民達の楽しく愉快に暮らす姿は、観ていてとても心温まる事間違いなしです。
80~90年代のゲームはサウンド(BGM)が秀逸!FM音源はじめ、ゲーム観を高めるのに欠かせなかったBGMについて。
ハマったゲームなら、いまでもそのBGMが耳に残っているものです。かつてはFM音源の全盛期、あらゆるジャンルのゲームでテンションのあがるBGMが流れていました。そんなBGMのなかから人気だったサウンドを15曲ほど列挙してご紹介。
古畑任三郎の部下と言えば「今泉」と「西園寺」どちらが印象深いですか!?
90年代にフジテレビでシリーズ化された推理ドラマ「古畑任三郎」。そのドラマで主役の古畑(田村正和)の部下として活躍が描かれた今泉と西園寺。どちらも三谷幸喜の脚本らしい個性的なキャラクターでした。
レース好き!近藤真彦の現在と妻や子供。あの中森明菜の自殺未遂事件
「SMAP」解散騒動で話題のジャニーズ事務所の取締役を務める近藤真彦氏。80年代のアイドル、マッチこと近藤真彦の元カノ中森明菜さんの事件の真相。結婚と彼の妻や子供について。車好きで今もレースを続けている近藤真彦の現在まで!
角川映画40周年!「角川映画祭」と銘打って名作48作がよみがえる史上最大規模の映画祭を開催!
1976年の「犬神家の一族」から40年。それを記念して7月30日から新宿の角川シネマなどで、数々の名作を上映する「角川映画祭」が開催される!
耽美系ビジュアルロックバンド「ROUAGE」。正統派なロックを奏で続けた彼等の魅力に迫ります。
「誕生!!変態仮面」がジャンプ+に!変態仮面の誕生秘話描かれる!
90年代前半の週刊少年ジャンプ黄金期において、異色中の異色作だった「究極!!変態仮面」。二作目となる実写映画化を記念して、「誕生!!変態仮面」が公開された。
ジャニーズ戦略の原点。男性アイドルグループ「フォーリーブス」の伝説と現在
男性アイドル4人による、「フォーリーブス」はジャニーズ事務所の戦略の原点であり、現在のアイドル市場にも受け継がれている方法である。ジャニー喜多川の少年を見極める才能と一世を風靡した、人気グループ「フォーリーブス」の伝説とメンバーの現在。
不良系ビジュアルロックバンド『BY-SEXUAL』を振り返る
90年代、一世を風靡したビジュアルロックバンド「BY-SEXUAL」の軌跡を辿ってみましょう。
ジャングルでエイリアンと遭遇?!シュワルツェネッガー主演のSFアクション映画『プレデター』
南米のジャングルを舞台に、エイリアンとの激しい戦いを描いた映画。強力な兵器を駆使して襲いくるエイリアンの恐ろしさに、心の底から恐怖します。
観月ありさ、『伝説の少女』から歌手デビュー25周年!!『感謝の気持ちを届けていきたい』
『伝説の少女』で第33回日本レコード大賞新人賞を受賞するなど華やかなデビューを飾った観月ありさが、歌手活動がついに25周年を迎えた。
80年代初期~の日本のパンク・ロックムーブメントを語る上で、外すことのできないのが今回紹介する「INU」というバンドです。現在小説家の「町田康」がかつて率いた日本語パンクバンドの全貌に迫ります。
【今夜「SMAP×SMAP 」出演】モデルから演技派俳優へ――阿部寛の“バブル感”全開だったモデル時代を振り返る!
今夜の「SMAP×SMAP」に出演する阿部寛。最近ではドラマ「下町ロケット」や映画「テルマエ・ロマエ」の主演を務めるなど俳優としてのイメージが定着した阿部さんですが、バブル時代ファッション誌「メンズノンノ」のモデルとしてデビュー、バブル時代“トレンディ”なモデルとして一世を風靡しましたよね!今回はそんな阿部さんのモデル時代を振り返っちゃいましょう!
特撮による恐竜や背景と、アニメによるキャラクターを組み合わせて製作された『恐竜大戦争アイゼンボーグ』。なかなか語られることのない作品ではありますが、見た人の記憶には強く残る作品でした。
【メタリカ】スラッシュ・メタルの四天王と言われた彼らのデビューから90年代までのまとめ
1981年にバンド結成以来、アンスラックス、スレイヤー、メガデスとともにスラッシュ・メタル四天王と言われていたスラッシュ・メタル界の先駆者。ここでは、83年のメジャー・デビュー作「血染めの鉄槌(キル・エム・オール)」から90年代までのメタリカについてまとめてみます。
「究極」対「至高」のメニュー!グルメブームの先駆けとなったアニメ『美味しんぼ』
ぐうたらでギャンブル好きの新聞記者・山岡士郎と父親・海原雄山との口角泡を飛ばすグルメ談義や全国の美味しい料理や素材が注目を浴びたアニメ『美味しんぼ』。久しぶりに思い出してみませんか?
歌手「にしきのあきら(錦野旦)」はなぜ?「スター」と呼ばれているのか。
70年代の紅白歌合戦に連続6回出場し、最盛期には1年間に5枚のシングルをリリースしていた。歌手のにしきのあきら(現:錦野旦)氏。団塊の世代でありながら、長身でセクシーだった。日本人離れしたルックスは他に類を見ない個性あふれるにしきのあきら(錦野旦)の「スター」と呼ばれている理由をチェック!
今田耕司が『KOJI1200』として1995年に発表した歌「ナウロマンティック」
今田耕司がTOWA TEI(テイ・トウワ)プロデュースの音楽プロジェクト“KOJI1200”で1995年に発表した意外な名曲「ナウ・ロマンティック」。最近では藤井隆、レイザーラモンRG、椿鬼奴のユニット『Like a Record round! round! round!』がカバーしている
技術の結晶「ソニー・プレミアム」の一つ「トリニトロン・カラーテレビ」を振り返ろう。
ソニーが圧倒的なブランド力を誇った時代。「トリニトロン」「ウォークマン」などのソニーブランドは、昨今のアップルブランドのように消費者に浸透していました。なかでもトリニトロンは、ソニーの発想や技術に裏打ちされたブランドでした。