阿部寛は今や貫禄の大俳優、でも実はバブル期デビューの再ブレイク組。
映画やドラマ、CMなどでもお馴染みの阿部寛。バブル時代はモデルとしても人気絶頂だった彼ですが、その後は不遇の時代を経て「TRICK」で再ブレイクしたんです。そんな阿部寛の経歴をおさらいしましょう。
徳永英明、デビュー30周年アーティストブック『徳永英明ぴあ』6月11日に発売!発売延期を経てファンの元へ
30周年を迎えた徳永英明の延期になっていたアーティストブックが、ついに6月11日に改めて発売される。同書は、徳永英明のロングランツアー初日に合わせた発売となっている。多くのファンは、この「徳永英明ぴあ」の発売を楽しみにしている。
かつて関東地方(特に多摩地区!)でやたら見かけることの多かった「多摩クリスタル」の看板。 “日の出から営業”とうたった派手な看板を覚えてますか?
BEGINのメジャーデビュー25周年を記念したツアーの様子を収めたライブ映像がDVDとBlu-rayでリリースされた。1989年に通称イカ天で、その歌唱力と曲の秀逸さからグランドイカ天キングにまで登りつめたBEGIN。イカ天時代も振り返る。
1970年代の漫画の大ヒットから、テレビアニメ、ドラマ化されている作品の映画化。じゃじゃ馬娘の花村紅緒に突如舞い込んだ婚約話。最初は、婚約者の伊集院忍に反発する紅緒だったが、徐々に忍の人柄に引かれていく。アイドル映画なので作りが荒いのは仕方がないのか。
TV・しくじり先生に出演の野村宏伸。放送後、田原俊彦からの激励!
ドラマ「教師びんびん物語」などで田原俊彦と共に活躍した野村宏伸がTV番組のしくじり先生に出演。芸能界から消えていた理由を話した。また、田原俊彦が放送終了後にブログで野村宏伸に対してトシちゃん節で激励し、話題となっている。
千葉県だけど「TOKYO-BAY」の名前が付いた「ららぽーと」や「イケア」、その前身は昭和を代表するレジャー施設「船橋ヘルスセンター」でした。
グラミー賞を最も多く受賞している男「スティービー・ワンダー」
天才の名をほしいままにしているスティービー・ワンダー。素晴らしい歌声、曲、アレンジ、演奏。その全てが愛にあふれています。全人類の宝と言っても言い過ぎではないでしょう。
昆虫も恐竜も美少女も登場!アニメ『ゾイド -ZOIDS-』はプラモが先だった?!
1999年からTBS系列で放映されたアニメ「ゾイド-ZOIDS-」、昆虫や恐竜をモチーフにしたロボットと謎の美少女が出てくるこのアニメはプラモデルが先に登場していました。アニメ「ゾイド-ZOIDS-」についてまとめました。
いまや「相棒」のイメージが強すぎる水谷豊の「熱中時代」は大人気だったんです。
水谷豊といえば、いまや「相棒」の顔となりました。しかしかつて大反響を巻き起こした「熱中時代」のことを私たちは忘れてはいませんよね。先生編、刑事編ともにこれぞ水谷豊と呼べる作品でした。
「北の国から」で田中邦衛が演じた主役の黒板五郎役に、5人の候補者がいたのをご存知ですか?
ドラマ「北の国から」見ていた方は多いでしょう。五郎、純、蛍、それぞれに個性がありましたが、なかでも田中邦衛は独特の味わいで演技していました。そんな田中邦衛が演じた黒板五郎には、当初5人の役者候補がいたんだそうです。
【北斗の拳イチゴ味】あの北斗の拳パロディー漫画が2015年10月6日よりアニメ提供、サウザー役はもちろん銀河万丈でした。
「北斗の拳イチゴ味」って聞いたことありますか?実は「北斗の拳」のパロディー漫画が出ているんです。単行本は全4巻出ていますが、「北斗の拳」ファンなら間違いなくハマります。その「北斗の拳イチゴ味」がなんとアニメ化、主役のサウザーはもちろん銀河万丈が声優を担当しました、捧腹絶倒な内容を確認です。
「カーアクション」といえば映画、ドラマからバラエティまでひっぱりだこのタカハシレーシング!
カーアクションは刑事ドラマやバラエティの華。どのシチュエーションでも手に汗握るスリリングなシーンが連発します。そんなカーアクションのスタントを一手に引き受けるプロ集団といえばタカハシレーシングです。
史上もっとも有名な一発屋!?「完全無欠のロックンローラー」のアラジン!!
史上もっとも有名な一発屋と呼んでも過言ではない、それほどインパクトがあった「完全無欠のロックンローラー」のアラジン。時折「あの曲って横浜銀蠅じゃなかったっけ?」なんて記憶間違いされるのもご愛嬌、アラジンについて振り返ってみましょう。
タータン・チェックを身にまとったロック・スター、ベイ・シティ・ローラーズ
70年代に大ブームを巻き起こしたベイ・シティ・ローラーズ。ただのアイドルバンドととらえられてもいますが、今聞き返してみるとホントに良い曲をいっぱい発表しています。
森雪之丞と同じポーズのキン肉マン!森雪之丞40周年BOXセット発売を記念してゆでたまごが描き下ろす!
ザ・ドリフターズ「ドリフのバイのバイのバイ」で1976年に作詞家デビューした森雪之丞が、40周年記念を記念して「森雪之丞原色大百科」を発売した。森雪之丞はキン肉マンのテーマソング「キン肉マンGO FIGHT!」などの作詞を手掛けた事もあり、発売を記念してゆでたまごは、イラストを描き下した。
【RCサクセション】King of Rock!忌野清志郎をリーダーとした日本語ロックの先駆者!!
RCサクセション、そして忌野清志郎。日本の音楽シーンに多大な影響を与えました。BOØWYの氷室京介がRCサクセションのライブを観てバンド結成を思い立ったのは有名な話。そんなRCサクセションの系譜を辿りたいと思います。
ロボットコメディアニメ『めちゃっこドタコン』Dr.スランプ アラレちゃんと共通点が多かった!!
国際映画社制作のテレビアニメで、少年型ロボットのドタコンが繰り広げるドタバタ日常作品です。またアラレちゃんを製作していた東映動画と提携していた事もあり、アラレちゃんに似ている部分が多数あります。
『魔法使いサリー』(1966年)日本初の少女向けテレビアニメ・元祖魔法少女漫画
魔法使いサリーは、少女漫画雑誌『りぼん』の連載5回目までは、魔法使いサニーでした。元祖魔法少女漫画、日本初の少女向けテレビアニメの魔法使いサリーをおさらいしていきましょう。初代『魔法使いサリー』の17話まではモノクロ、18話(1967年4月3日初放送)からはカラー。そのため、1970年代後期からの再放送は18話から行うようになっています。再放送で見た方は17話までは見たことがないということになります(モノクロのパートは、DVDなどのソフトで見ることができます)。
映画「ラスト・エンペラー」は、何一つ自分の意思を通すことができなかった、清朝最後の皇帝の人生を描いた名作
3歳で即位した清朝最後の皇帝、愛新覚羅溥儀の人生を描いた映画「ラスト・エンペラー」。閉ざされた空間で育ち、世界を知らずに育った皇帝が、時代の流れに翻弄されていく様子が、中国政府の全面協力のもと、紫禁城を借り切って撮影されました。