近田春夫の作曲した「ジェニーはご機嫌ななめ」は、典型的なテクノポップでありながら、いつ聞いても新鮮で古さを感じさせない楽曲だった。
イニシャルトークの元祖【バナナ大使】 誰?誰?…気になって仕方なかった芸能界裏話!
ゲストとのイニシャルトークが話題を呼んだ「MOGITATE!バナナ大使」。司会は「Y・K」、初期はビーバップハイスクールの「S・K」も出演!…"イニシャルトーク"はこの番組からはじまった!?
『ベルセルク』ファン待望の38巻が発売 約3年ぶりの新刊!!
三浦建太郎描くダークファンタジーの傑作『ベルセルク』がついに発売された。37巻を発売後、約3年ぶりとなる。38巻では、新たな展開に圧倒される事だろう。
アマゾンプライムビデオのリメイクで話題騒然!「仮面ライダーアマゾン」ご紹介!
当時の放送業界の大人の事情で最初から全24話で制作された仮面ライダーアマゾン。打ち切りではありません。当時は怪奇性を全面に押し出していたため、低年齢層の子供たちには恐怖とトラウマしか残りませんでした。しかし時は流れて21世紀。仮面ライダーアマゾンが再評価され、「仮面ライダーアマゾンズ」としてリメイクもされて大人気なのです。原点となった「仮面ライダーアマゾン」をご紹介します。
比較すると面白い…!アニメの貴重な「パイロットフィルム」知ってる?
放送より先行して制作される「パイロットフィルム」、みなさんご存知ですか?声優が異なったり絵柄が異なったり比べると面白いです。日の目は見なくとも制作陣のこだわりや情熱を感じることが出来るパイロットフィルムを紹介します…!
もう一度、あの頃のあの子たちに逢いたい・・・「ホットロード」
現在から30年前、キラキラ輝いていた漫画がありました。別冊マーガレット(通称:別マ)に連載していた、紡木たく原作の「ホットロード」。 2014年には能年ちゃんと登坂くんで映画にもなりました。 あの頃に戻って和希と春山に逢ってみましょう。
【ユリ・ゲラー】スプーン曲げといえばやっぱりこの人でしたよね!
ユリ・ゲラーのスプーン曲げはセンセーショナルでした。その後に何人ものスプーン曲げマジシャンが出ましたが、ユリ・ゲラーのそれは別格だったように思います。ユリ・ゲラーとはいったい何者なんでしょう。
【痛快なりゆき番組 風雲!たけし城】一度は挑戦したいと思ったたけし城攻略!!
風雲たけし城って面白かったですよね。いつか挑戦したいな~って思った番組の一つでした。海外でも大人気、そして以降の視聴者参加型番組にも大きな影響を与えたそうですよ。
学研のひみつシリーズは子供時代の知的好奇心をくすぐる愛読書!あなたは何冊持っていましたか?
私たちの世代、学研のひみつシリーズはもっとも身近な図鑑でした。マンガなのに為になる、の元祖だったといってもいいかもしれません。でもいったい、ひみつシリーズは何種類あったのか気になりませんでした?
世界最速を誇った旅客機「コンコルド」はなぜ廃止に追い込まれた??
「コンコルド」と聞けば、私たち世代は世界最速の旅客機と記憶しています。しかしこのコンコルド、2003年には全機が撤退してしまっていたんですよね。「世界最速の翼」としてその名を轟かせたコンコルド、懐かしい機体映像と共に、その経緯を追いましょう。また、2019年に復活と噂されている件にも触れてみます。
【長寿番組:スペシャル番組編】私たちが子供のころから続いている長寿番組といえば?
すっかり見なくなってしまいましたが、年に数回のスペシャル番組って何十年も定番で続いてるんですね。気が付けば私たちが子供のころから続いている番組もチラホラ。どんな番組があるのかちょっと振り返りましょう。
洋楽の中でもボン・ジョヴィ(Bon Jovi)が大好きだった若かりし頃。
みなさんは若いとき、邦楽or洋楽のどっと派でしたか?どちらも人気の曲を聞きかじっていた筆者は、もちろんBon Joviの楽曲を夢中で聴いたものでした。
マツコもものまね!ベビースターCMでお馴染みだったエマニエル坊やの今を追う!!
2014年のガキ使「笑ってはいけない」でマツコ・デラックスがエマニエル坊やを演じてました。そういえばエマニエル坊やって一世風靡しましたよね。ベビースターのCMはいまでも覚えています。エマニエル坊やのその後ってどうなんでしょう?
布袋寅泰、今夜Mステで35周年メドレー!BOØWYやCOMPLEX名曲も!
布袋寅泰が今夜放送のミュージックステーションでデビュー35周年を記念したメドレーを披露する。BOØWY時代の「B・BLUE」や、吉川晃司とのユニット・COMPLEX時代の「BE MY BABY」などに加え、ソロとして大ヒットした「スリル」もパフォーマンスする。
プロレスリング・ノアをスポンサードし続ける「ザ・リーヴ」のCMがたまらなく好き!
プロレスリング・ノアを10年にわたってCMスポンサーとして支え続けている「ザ・リーヴ」。お互いの信頼関係があるからこそ、そのCMのアットホーム感が凄いんです!歴代のプロレスリング・ノアのファンなら必見です。
【B’z】数々の名曲のなかから、ミリオンセラー達成のシングル15作品だけを紹介!
日本を代表する音楽ユニット「B’z」。90年代にB’zを聴きまくった人も多いことでしょう。いまさら語るまでもない彼らの珠玉の名曲の数々から、あえてミリオン達成の15作品をご紹介しましょう!
あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1976年6月)
あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。
もう1度観たい!でも観れない?!「ピンク・レディー物語 栄光の天使たち」
当時の国民的アイドル、人気絶頂期だったピンク・レディの生い立ちから2人の出会い、トップアイドルになるまでの物語。いまだに根強いファンが多いアニメ「ピンク・レディー物語 栄光の天使たち」を、懐かしく振り返ります。
【星の王子ニューヨークへ行く】80年代シンデレラの王子はエディ・マーフィー!?
よく喋るお調子者のイメージが強いエディ・マーフィーが、誠実な青年に扮するという異色の役柄に挑んだ「星の王子ニューヨークへ行く」。「ビバリーヒルズ・コップ」や「48時間」ほどの知名度はありませんが、笑ってほっこりできる上質なコメディ映画です。
一気にブレイクした相川七瀬!織田哲郎がプロデュースした彼女の90年代を振り返る。
1995年、織田哲郎プロデュースでデビューした相川七瀬。一気にブレイクを遂げ、90年代後半の女性ロックシンガーとして代表的な存在でした。そんな相川七瀬を織田哲郎がプロデュースした90年代を振り返ります。