日本では広くは知られていないプログレのキャメル 半世紀に及ぶ一貫した曲づくりに痺れたファンが確かにいる
キャメル(Camel) は、1969年に、英国はイングランドのロンドン南西部に位置する郊外都市:ギルフォードの出身者で結成された「ブリュー」というバンドが前身。1973年にレコードデビューしたイギリスのプログレッシブ・ロック・バンド。
ジョジョ“岸辺露伴”のGペンピアス、「だが断る」のタイピンなどがアイテムとして登場!
バンダイは、テレビアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』に登場する天才マンガ家・岸辺露伴の大人向けファッションアイテムを、公式ショッピングサイト・プレミアムバンダイにて予約受付を開始した。
高校時代に嗚咽涙した「エピタフ」は、キングクリムゾンのデビューアルバムから
キング・クリムゾンは、ELPやイエス、ピンク・フロイドとならんで「プログレッシブ四天王」の一角を形成。 結成から半世紀が経とうとしているが一貫してオリジナルメンバーはギタリストのロバート・フィリップただ一人。 つまり実は、ロバート・フィリップがオーナーの前衛ロック・セッション・バンドが正体ではないか。
実行不可能な指令、自動的に消滅するテープ、すっかり別人になれる変装、敵を欺く華麗なトリック・・・1960年代後半から1970年代前半にかけて世界中で大ヒットしたドラマ「スパイ大作戦」。誰もが知ってるテーマソングをもつ海外ドラマの傑作について、懐かしい画像や映像とともに振り返っていきましょう。
まさかの悪者スーパーマン登場、パロディー感満載の変わり種それはスーパマンⅢ電子の要塞
スーパーマンシリーズの第3段です。サブタイトルは「電子の要塞」ですが、2人のス-パーマンが登場し善悪に別れて戦うシーンが話題を呼びました。悪になったスーパーマンはありえない行動を繰り返し、全米に衝撃が・・1983年公開作品です。
『ここヘン』で人気者になったゾマホン!高円寺のラーメン屋でスカウトされタレントに!
TBSの討論番組『ここがヘンだよ日本人』に出演し人気者となったゾマホン。故郷のベナンを愛する男で、駐日ベナン大使にまでなった。ビートたけしを尊敬しており、ベナン大使に就任するまではオフィス北野に所属し、ビートたけしの付き人やタレント活動をしていた。
たるー!「タルるートくん」が人工知能化され、人気アプリ『SELF』で会話を楽しめる!
江川達也氏による日本の漫画作品『まじかる☆タルるートくん』。その主人公であるタルるートくんの人工知能が、10万ユーザーを超えるiPhone用アプリ『SELF』に、ライツプロデュース事業を行う株式会社ダブルエル協力のもと登場した。
ロバート・デ・ニーロ主演の『ディア・ハンター』はただのベトナム戦争の映画ではないのだ!
若者の心の在り様を丁寧に描き、その友情と苦悩を描き切ったロバート・デ・ニーロ主演の『ディア・ハンター』。ベトナム戦争をテーマにした映画としてひとくくりにされることもあるが、それだけではない。想像もつかないことが起きてしまう今の時代。そんな、無力さに心折れる時にこそ、何が大切かを教えてくれる映画なのだ。
「超獣戦隊ライブマン」嶋大輔、15年ぶりに声優で復活!「ジュウオウジャーVSニンニンジャー」に歴代レッド40人が登場!!
1988年に「超獣戦隊ライブマン」のレッドファルコン役で出演した俳優の嶋大輔が、2017年1月14日公開の映画「劇場版 動物戦隊ジュウオウジャーVSニンニンジャー 未来からのメッセージfromスーパー戦隊」でゲスト声優を務めることが決定した。
パンクのアイドルからロックのアイドルとなった男、ビリー・アイドル
デビュー当時は余りにルックスが良かったためにバンク・バンドでありながらアイドル視されていたビリー・アイドル。その後、アメリカに渡り世界的な大ヒットを飛ばしロック界のアイドルへと成長を遂げました!まさにロックに愛された男、ビリー・アイドル。
室伏広治 日本の最終兵器が放つハンマーと雄叫びに世界は震え、感動した。
ハンマー投げ、世界歴代4位、日本選手権20連覇。端正なルックス。化け物じみた身体能力。圧倒的な存在感。謙虚、かつチャンレンジングな姿勢。そして雄叫び。室伏広治は、すべてが規格外の日本、いや世界、人類の最終兵器、最強アスリートである。
サザンオールスターズの原由子、ソロ136曲を主要配信サイトで一挙配信開始!!
サザンオールスターズのキーボーディスト・原由子のソロ楽曲が、主要配信サイトにて一挙配信となった。原がソロで出した6枚のアルバムや15枚のシングルに加え、配信限定シングル、風味堂とコラボした曲など延べ136曲を公開。
『忍者マン一平』1980年代に人気だった有名人をモチーフにしたキャラクターがアニメで登場した!!
アニメ『忍者マン一平』は、河合一慶の漫画が原作でコミカルに描かれたドタバタギャグアニメ作品でした。主人公の目玉が飛び出すというとてもインパクトのある作品でした。
『猿の惑星』シリーズ8作目の映画予告が公開!類人猿と人間が対峙する緊迫シーンは必見!
『猿の惑星』シリーズ8作目の映画『War for the Planet of the Apes(原題)』の予告が公開された。監督は前作『猿の惑星:新世紀(ライジング)』のマット・リーヴスが務める。2017年7月14日に全米で公開予定となっている。
銀河英雄伝説に登場するワイン「410年物の白」が発売!ネットで先行販売を開始!!
京都・天橋立の酒蔵・白糸酒造から、田中芳樹のSF小説「銀河英雄伝説」の劇中に登場するワイン「410年物の白」が商品化され、ネットで先行販売が開始されている。その後、実地販売も行われる予定だ。
体育会系元気女子『EPO』。アイドル全盛期の80年代、彼女はガールズポップの牽引者でした。
ビジュアルを生かしたグラビアモデル、運動神経の良さを買われての芸能人運動会への出演、俺たちひょうきん族、など歌以外でも活躍していた彼女ですが、80年台のガールズポップの先駆けとして登場したのが彼女でした。EPOの代表曲と共にご紹介しましょう。
ベビースターラーメンのキャラクターが年内で引退!べイちゃんとビーちゃん28年間お疲れ様!
大人にも子供にも絶大な人気を誇る「株式会社おやつカンパニー」の大ヒット商品「ベビースター」のキャラクター、ベイちゃんとビーちゃんが、2016年12月をもって引退することが分かった。1988年からキャラクターを担当してきた。
ペヤングから『チョコレートやきそばギリ』が来年1月に登場!スイーツ系焼きそばが続々誕生!!
まるか食品は、カップ焼きそば「ペヤング」の新商品『チョコレートやきそばギリ』をバレンタインデーなど冬期商戦向けに2017年1月16日に発売する予定。
特撮ヒーローは、たいてい、それぞれ固有の弱点や欠点を持っていますが、1970年代から80年代を中心に特に有名な弱点をピックアップして振り返ってみます。
討論番組『ここがヘンだよ日本人』野次や挑発が乱闘寸前まで発展!
TBSの過激な討論バラエティ番組『ここがヘンだよ日本人』。外国人タレントのゾマホンも出演していた。出演した外国人は様々な意見を自由に述べ、ビートたけしやテリー伊藤などと討論を行った。90年代後半のTBS名物番組の過激さをご堪能あれ!