音楽

J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。


音楽の記事一覧

バンドブーム絶頂期にホコ天で人気のあったバンド『BAKU』

バンドブーム絶頂期にホコ天で人気のあったバンド『BAKU』

可愛らしいルックスを持ちながら、JUN SKY WALKRE(S)のようなパンクロックぽい曲を歌う。曲は、聴きやすいものが多い。


永遠のロックバンド『黒夢』彼らのパフォーマンスに目が離せない!!

永遠のロックバンド『黒夢』彼らのパフォーマンスに目が離せない!!

清春の特徴ある歌声やバンドの存在感が人気を呼んだグループ。メンバーが脱退し、2人で活動していましたが多くのファンを集めました。


「バス・ストップ」が有名だけど…昭和の流行歌を彩った作詞家「千家和也」

「バス・ストップ」が有名だけど…昭和の流行歌を彩った作詞家「千家和也」

今でもカラオケで歌い継がれる「バス・ストップ」。これを作詞したのが千家和也先生です。昭和の歌謡曲だけでなくアニメでも素敵な作品がたくさんあります。そんな千家和也先生の作品をぜひご覧ください。


安室奈美恵やMAXを生んだグループ!Super Monkey's(スーパーモンキーズ)

安室奈美恵やMAXを生んだグループ!Super Monkey's(スーパーモンキーズ)

安室奈美恵やMAXの前身グループ、スーパーモンキーズ。 「愛してマスカット」など聞き覚えのある曲も・・・


後期に復活!90年代の音楽番組

後期に復活!90年代の音楽番組

ベストテン、トップテン、夜ヒットなど毎日のように旬の歌手が登場して放送していた80年代の音楽番組とは異なり、90年代くらいからテレビには出ない歌手も増え、音楽番組は冬の時代を迎えます。ようやく90年代後半になると、今までとは違うテイストながら音楽番組が復活ののろしを上げるのです!そんな時代をプレイバック!!


まさに全盛期!80年代の音楽番組

まさに全盛期!80年代の音楽番組

今は曲の肝入りで始まったフジテレビ「水曜歌謡祭」が半年で打ち切りになり、多くの音楽番組が深夜帯になるなど音楽番組冬の時代に突入しています。しかし、今から30年以上前、1980年代はまさに音楽番組全盛期と言える時代でした。ランキング上位がこぞって出演するような「まさに全盛期!80年代の音楽番組」を紹介していきます。


90年代テクノと言えば 2 Unlimited(ツーアンリミテッド)

90年代テクノと言えば 2 Unlimited(ツーアンリミテッド)

90年代テクノと言えば 2 Unlimited。 聞き馴染みのよい曲調で、90年代クラブシーンを盛り上げました♪


独特な居心地のいいサウンドを作り出すバンド『ホフディラン』

独特な居心地のいいサウンドを作り出すバンド『ホフディラン』

二人組のバンドで、彼らの作り出す音楽はPOPな感じで楽しい曲が多い。


ハイトーンボイスで魅了した【KATSUMI】

ハイトーンボイスで魅了した【KATSUMI】

1990年4月デビュー。同年7月発売の2ndシングル「危険な女神」がカメリアダイアモンドのCMに起用され、注目を浴びました。その後も「YES,抱きしめて」「Just time girl」などのタイアップ曲が立て続けにヒットしましたね。突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴的なKATSUMIを振り返ります。


歌を聴くとなんだか頑張れる気持になる。心にストレートに響くバンド『19』

歌を聴くとなんだか頑張れる気持になる。心にストレートに響くバンド『19』

岡平健治と岩瀬敬吾によるデュオと、ヴィジュアル・プロデュースと作詞を担当するイラストレーターの326(ミツル)とのコラボレーション・ユニットで当時は、大人気でした。


藤井兄弟のF-BLOODはまだ活動中!どちらかが死ぬまで解散しないとゆうフミヤと尚之のデュオです。

藤井兄弟のF-BLOODはまだ活動中!どちらかが死ぬまで解散しないとゆうフミヤと尚之のデュオです。

藤井フミヤと尚之の兄弟デュオ。F-BLOOD。主に90年代後半が活動のメインでしたが、今も解散はしておりません。


渋谷系でお酒楽なイメージがあるバンド『ピチカートファイブ』実は、ボーカルが3回変わっていました。

渋谷系でお酒楽なイメージがあるバンド『ピチカートファイブ』実は、ボーカルが3回変わっていました。

80年代を思い出させるようなオシャレな曲が多く、ボーカルによってバンドが変化する。


いなくなったのは”なぜ…”Hysteric Blue

いなくなったのは”なぜ…”Hysteric Blue

90年代後半から、「春〜spring〜」や「直感パラダイス」、「なぜ…」などのヒット曲を連発した3人組バンドHysteric Blue(通称・ヒスブル)。あんなに人気のバンドだったのに、世に現れなくなったのは「なぜ…」?!


色々な要素を取り入れ、変化をもたらすバンド『フィッシュマンズ』

色々な要素を取り入れ、変化をもたらすバンド『フィッシュマンズ』

佐藤伸治が1999年に惜しくも亡くなり、その後21世紀に入ってなお多くのミュージシャン、クリエイター、新世代リスナーからの熱い愛を集め続けている孤高のバンドです。


最強タッグ!【COMPLEX】

最強タッグ!【COMPLEX】

元BOΦWYのギタリスト布袋寅泰と吉川晃司によるユニット・バンド。1988年12月に結成を発表し、翌1989年4月に「BE MY BABY」でデビュー。“複合体”を意味するその名の通り、見た目も存在もビッグな二人の融合に、多くの音楽ファンが衝撃を受けました。今一度、彼らの音に触れてみましょう!


曲名で多すぎる「風に吹かれて」!気になるので集めてみました!

曲名で多すぎる「風に吹かれて」!気になるので集めてみました!

「風に吹かれて」と言えば、往年のボブ・ディランの名曲。明らかなカバー曲もありますが、タイトルが同じだけなのか?とゆう曲もあります!とにかく昔から多い「風に吹かれて」!日本人歌手の曲をまとめてみました!


ゆるいヒップホップにどことなく大人への憧れを歌うバンド『エレファントラブ』

ゆるいヒップホップにどことなく大人への憧れを歌うバンド『エレファントラブ』

数々のシングルとアルバムを発表し、10年で解散してしまうという大変惜しまれるバンドであります。


nirvanaは今聴いてもカッコイイ!

nirvanaは今聴いてもカッコイイ!

言わずと知れたグランジロック黎明期、一つのバンドが現れた。それがnirvana。圧倒的なイケメンぶりと圧倒的な歌唱力で頂点に立ったこのバンド。カートコバーンは死んでもまだまだ人気は衰えない。


2pac for life.ラップミュージックの幕開けだ

2pac for life.ラップミュージックの幕開けだ

アメリカでは抜群の人気を誇る、日本ではあまり人気がないのではないかと思うされてしまう2pac。ただ彼が音楽の歴史に刻んだ数々の名曲は今でも流れ、聞いたことがある人も多いのではないか?今回はそんな2pacに焦点をあててみてみたいと思う。


小田和正率いる、多くのヒット曲を生み出し、時代を代表するビッグ・グループバンド『オフコース』

小田和正率いる、多くのヒット曲を生み出し、時代を代表するビッグ・グループバンド『オフコース』

オフコースは、テレビ番組にはほとんど出演せず、レコード制作とコンサートに力を注いでいました。そんな彼らの曲は、今だに沢山の人達に聴かれ続けています。