J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
メタルバンド『FLATBACKER(フラットバッカー)』歌舞伎メイクや忍者メタルが印象的だった!!
激しく力強いリズムとメッセージが音楽に刻み込まれたメタルバンドです。彼らはパワフルであり、クオリティの高いハードな演奏を聴かせてくれました。
卒業(解散)から20年、ローラースケートで一斉風靡した光GENJIの現在を追う!!
私たちの時代、男性アイドルといえば「光GENJI」を外すわけにはいきません。SMAPのように長く支持されることはありませんでしたが、ブレイクした頃の輝きは凄まじいものがありました。
m.c.A・Tのノリノリな曲はカラオケの定番!でもキーが高かった!!
90年代に流行りましたよね、m.c.A・T。アップテンポ&ハイトーンでノリノリな楽曲、カーステレオなどでガンガン聴い方も多いことでしょう。カラオケでも非常に盛り上がったm.c.A・Tを振り返ります。
近年は『VOCALIST』で有名な徳永英明、でも若かりし頃のオリジナル楽曲にも名曲がたくさん!
『VOCALIST』は聴いたことある方が多いでしょう。女性ボーカルの高音域の曲も、徳永英明がカバーすればすっかり彼の楽曲として耳に入ってきます。そんな彼のオリジナル楽曲を振り返ってみましょう。
ネット上で一斉風靡した「世界で一番ダサいPV」はホントに世界一なんだろうか。
「世界で一番ダサいPV」を知っていますか?元ネタとなったのは”I Want To Love You Tender”(Armi and Danny/1978)というフィンランドの歌手。でもこの時代のグループ、これに匹敵するのって他にもあったような…
「宿無し」がドラマ主題歌として起用!!世良公則、29年ぶりに連続ドラマを担当!
世良公則の「宿無し」が、伊原剛志が主演を務めるドラマ(金曜8時のドラマ『ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~』)の主題歌として起用される。世良公則が連続ドラマの主題歌を担当するのは、29年ぶりとなる。
『W-NAO』アルバム全曲B'zのカバー!かつて飯島直子と網浜直子が結成した異色のユニット
網浜直子と飯島直子の女優二人による異色のセクシーデュオ『W-NAO』。アルバムは全曲がB’zのカバーという驚きの展開…。そんな彼女たちの貴重な歌声と活動内容について紹介。
『雨の日に聴きたくなる』1990年代の懐かしソング動画リスト。森高千里・久保田利伸・ASKA・中西保志など
1990年代の邦楽の中から『雨の日に聴きたくなる』名曲たちをセレクト。 気分も湿りがちな雨の日には懐かしい映像を見ながら、心地よい歌を聴き、いっそ雨の雰囲気にどっぷり浸ってみてはいかがでしょう。
『雨の日に聴きたくなる』1980年代の懐かしソング動画リスト。八代亜紀・小林麻美・徳永英明・稲垣潤一など
1980年代の邦楽の中から『雨の日に聴きたくなる』名曲たちをセレクト。 気分も湿りがちな雨の日には懐かしい映像を見ながら、心地よい歌を聴き、いっそ雨の雰囲気にどっぷり浸ってみてはいかがでしょう。
『雨の日に聴きたくなる』1970年代の懐かしソング動画リスト。さだまさし・八神純子・井上陽水・矢沢永吉など
1970年代の邦楽の中から『雨の日に聴きたくなる』名曲たちをセレクト。 気分も湿りがちな雨の日には懐かしい映像を見ながら、心地よい歌を聴き、いっそ雨の雰囲気にどっぷり浸ってみてはいかがでしょう。
「ランバダブーム」って覚えてる? バブル期に流行ったエロいダンス!
「ランバダ」と聞いて、瞬時にあの“腰密着くねくねダンス”を思い浮かべられる人は、立派なバブル世代!懐かしきバブルの香りを一緒にかいでみましょう♪
近田春夫の作曲した「ジェニーはご機嫌ななめ」は、典型的なテクノポップでありながら、いつ聞いても新鮮で古さを感じさせない楽曲だった。
洋楽の中でもボン・ジョヴィ(Bon Jovi)が大好きだった若かりし頃。
みなさんは若いとき、邦楽or洋楽のどっと派でしたか?どちらも人気の曲を聞きかじっていた筆者は、もちろんBon Joviの楽曲を夢中で聴いたものでした。
布袋寅泰、今夜Mステで35周年メドレー!BOØWYやCOMPLEX名曲も!
布袋寅泰が今夜放送のミュージックステーションでデビュー35周年を記念したメドレーを披露する。BOØWY時代の「B・BLUE」や、吉川晃司とのユニット・COMPLEX時代の「BE MY BABY」などに加え、ソロとして大ヒットした「スリル」もパフォーマンスする。
あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1976年6月)
あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。
【B’z】数々の名曲のなかから、ミリオンセラー達成のシングル15作品だけを紹介!
日本を代表する音楽ユニット「B’z」。90年代にB’zを聴きまくった人も多いことでしょう。いまさら語るまでもない彼らの珠玉の名曲の数々から、あえてミリオン達成の15作品をご紹介しましょう!
一気にブレイクした相川七瀬!織田哲郎がプロデュースした彼女の90年代を振り返る。
1995年、織田哲郎プロデュースでデビューした相川七瀬。一気にブレイクを遂げ、90年代後半の女性ロックシンガーとして代表的な存在でした。そんな相川七瀬を織田哲郎がプロデュースした90年代を振り返ります。
アイドル路線を売りにしていたポップバンド『BEE PUBLIC』
所属事務所の「研音」が楽器の演奏が出来るルックスの良い者を集めて作ったバンドです。しかし音楽性の違いによりメンバーチェンジをしていました。
やっぱりヒムロック!BOØWYが鮮烈すぎるけど私たちは氷室京介のロックにこそ「カッコよさ」を感じていました!!
BOØWY時代もさることながら、解散後の90年代も私たちは常にヒムロックと共にありました!アップテンポなナンバーから重厚なバラードまで、90年代を中心にご紹介!!
1970年代後半から80年代にかけて一大旋風を巻き起こしたシック。ディスコからはじまり、その影響力はヒップホップにまで及びます。