懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。
凶悪宇宙人「ザラブ星人」がバンダイ・魂ウェブ商店でフィギュア化!特徴的なツリ目も再現!
ウルトラシリーズに登場する架空の宇宙人「ザラブ星人」が、バンダイの公式通販サイト「魂ウェブ商店」で、精巧なフィギュア「S.H.Figuarts ザラブ星人」として予約受付を行っている。お届け日は2018年4月発送を予定。
累計92万部『ジュニア空想科学読本』シリーズと『スター・ウォーズ』の、まさかのコラボ本
SFヒーロー・怪獣・各種キャラクターのSF設定から、時にはライトノベルや昔話などの作品までも「科学的」に検証する『空想科学読本』がなんとスペースオペラの名作「スターウォーズ」とコラボした1冊が発売されます!
『極道渡世の素敵な面々』(やくざとせいのすてきなめんめん)は、1988年6月11日に東映から公開された陣内孝則主演のヤクザ映画です。『仁義なき戦い』より軽い感じなのでハマった映画なので紹介したいと思います。
限定1,500個!「仮面ライダー1号」がテディベアブランド「シュタイフ」とコラボ!予約開始!
バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」で、「仮面ライダー1号」とテディベアブランド「シュタイフ」とがコラボした『シュタイフ×仮面ライダー1号』の予約を受付を行っている。限定1,500個なのでご予約はお早めに!
ニューヨーカー メンズ 「スター・ウォーズ コレクション」を紹介する特集コンテンツを公開開始!
NEWYORKERメンズの「スター・ウォーズ コレクション」を銀座フラッグシップショップとブランドオンラインショップ(NY オンライン)限定で発売開始されます。
余命3ヶ月で新作を撮り切った大林宣彦!角川映画や家族と共に振り返る『文藝別冊 大林宣彦 』が発売!
70年代後半から、日本映画界を支え続けてきた映画作家・大林宣彦。新作『花筐/HANAGATAMI』の公開を前に大林宣彦監督のこれまでの軌跡を振り返る、文藝別冊『大林宣彦 「ウソからマコト」の映画』が河出書房新社より発売された。
2018年から始まる大河ドラマ『西郷どん』で、主人公・西郷隆盛を鈴木亮平が演じるとして話題になっています。では、過去の大河ドラマで彼以外に西郷さん役を演じた俳優には、どのような人がいたのでしょうか?今回、60年代~90年代の大河ドラマから調べてみました。
新年の幕開けはウルトラセブンと!「ウルトラマンおせち」がオリジナルカラーのフィギュア付きで販売受付中!
株式会社デアゴスティーニ・ジャパンは、創業70年の老舗メーカー「山福」特製おせちとウルトラマンセブンがコラボレーションしたこの限定セットを販売している。フタには、昭和のプラモデルの箱絵画家・ 関口猪一郎氏の60年代のウルトラマン原画がプリントされている。
※ネタバレあり!『猿の惑星』オリジナル5部作を振り返ってみた!
現在劇場公開されている『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』。2011年からスタートした『猿の惑星』リブートプロジェクトの完結作として大いに話題を呼んでいるわけですが、本作のネタ元といえば、1968年から1973年にかけて公開された5部作です。今回はそんな“元祖”『猿の惑星』の内容を振り返っていきたいと思います。
1983年公開の日本映画。金子正次脚本・主演、川島透監督。ドラマ『とんぼ』や映画『オルゴール』も影響を受けた映画『竜二』をまとめてみました。
映画『カイロの紫のバラ』大恐慌時代のアメリカ、ニュージャージーを舞台に、映画を観ることに生きがいを感じている女性と、映画の中から現実の世界に飛び出してきた男性のファンタジーストーリー。監督のウディ・アレンと公私共にパートナーだったミア・ファローの最盛期の作品「夢と現実の不思議なファンタジー」。
アメリカ映画『ジェレミー』は、『小さな恋のメロディ』が話題になった2年後の1973年に公開された。ニューヨークを舞台にした少年と少女のラブ・ロマンスだ。青春のほろ苦い思い出と70年代のニューヨークの映像も楽しめる。
雑誌『Pen』が「SF絶対主義。」と題した特集号を発売!ブレードランナーから星新一、ドラえもんの功績などがズラリ!
『ブレードランナー2049』や『エイリアン:コヴェナント』等の続編がこの秋冬に公開されるが、今回、CCCメディアハウスが発刊している雑誌『Pen』 11月1日号(10月16日発売)で、そのSFをメインテーマに特集が組まれている。
【1960年代】私達は「仁義なき戦い」よりも「昭和残侠伝・非牡丹博徒」が記憶に強く残っている世代だ!!
不謹慎な話になるかもしれませんが、1950年代前半に生を受けた私達にとって、やくざ映画と言えば「仁義なき戦い」よりも「網走番外地・昭和残侠伝」が記憶に強く残っている世代であろう。特に映画の最終部において悪者一味に啖呵を切って”バッタバッタ”とドスでやりあう場面など、”観客”にとってまさにストレス解消の極みだった感があった。どこか、テレビの「水戸黄門」や「桃太郎侍」にも相通ずるものがあった。
土方歳三といえば、新撰組“鬼の副長”として有名。と同時に、長身で色白、涼しげな目元の色男でもあり、京都にいたころは、芸者や舞妓から多数の恋文をもらうなど、たいそうモテたという逸話も残されています。本稿ではそんな土方を演じてきた俳優たちを、紹介していきたいと思います。
ホイチョイ・プロダクションの代表作に留まらずバブル期の日本を見事に掬い取った「ホイチョイ三部作」。今観ると元気がでますよ。
バブル期を代表するクリエイター集団「ホイチョイ・プロダクション」。1987年から1991年の間に制作した3本の映画、通称「ホイチョイ三部作」は今観ても十分楽しめる作品です。いえ、むしろ暗い話ばかりの現在においては、今観るべき映画といってもいいでしょう。これほどオシャレでさわやかでナイーブで元気が出る映画というのはそうあるものではありませんよ。
「マカロニ・ウエスタン」がアメリカで通じなかったってご存知でしたか?!
【1960年代】に映画で一世風靡した「マカロニ・ウエスタン」ですが、「マカロニ・ウエスタン」という言葉は実は、「バイク」や「ホッチキス」などと同様な”和製英語”だったのをご存知ですか?私も正直言って、米国留学するまで解りませんでした!!。そんな”和製英語”が付けられて大ヒットした「マカロニ・ウエスタン」について、思い出を煮詰めて見ました。
1993年に華々しく誕生したJリーグ。当時の盛り上がりっぷりは凄まじく、社会現象化していたその勢いに乗っかろうと、『オレたちのオーレ!』『もうひとつのJリーグ』『青春オフサイド!女教師と熱血イレブン』という3本の「Jリーグドラマ」が制作されたことをご存知でしょうか?
角川映画のシネマ・コンサート開催決定!「犬神家の一族」「人間の証明」「野生の証明」が大野雄二オーケストラで甦る!!
名作映画を観ながらオーケストラの生演奏で映画音楽を楽しむ「シネマ・コンサート」、昨今人気が高まっています。そんな中、角川映画3作品「犬神家の一族」「人間の証明」「野生の証明」のシネマ・コンサートの開催が決定!!
坂本龍一の映画『Ryuichi Sakamoto: CODA』を10月21日からdTVで先行オンライン試写会!
坂本龍一ドキュメンタリー映画『Ryuichi Sakamoto: CODA』の先行オンライン試写会を、映像配信サービス「dTV®」にて10月21日(土)から開催する。