現在、プロレスリング・ノアのヘビー級王者としてノアのリングで大暴れをしている鈴木軍大将鈴木みのる。 たくさんのリングで創ってきた道(戦い)をまとめてみました。
ブルーザー・ブロディ Bruiser Brody 「超獣」「暴走キングコング」 誰もこの男は止められなかった
「超獣」 「暴走キングコング」 「インテリジェント・モンスター」 「プロレス界のチェ・ゲバラ」 「NOと言えるレスラー」 ブルーザー・ブロディは たくさんのニックネームを持つブルーザー・ブロディ その破天荒さ そのインテリジェンス その少年のような無邪気さ 彼はヒール(悪役)だったけれど 全然卑怯なことはしなかった というか 反則しても堂々としすぎているし 反則しなくても勝てる人だし 「ルールに縛って彼の野性を消したらダメ」 とWWF(世界野生生物基金 )的なことを思ってしまいます I Love ブルーザー・ブロディ!
もしかしたら最強の横綱になれたかも知れない『双羽黒』(北尾光司)を懐かしむ
北尾光司、そう呼ばれた期間の方が長いかもしれないが、じつは第60代横綱「双羽黒光司」 スポーツ冒険家と名乗ったのは、過去にも未来にも北尾光司しかいない。そんな色々あった双羽黒を好きになってもらいたい。
「黒い呪術師」アブドーラ・ザ・ブッチャーが好きだった!【懐かしのプロレスラーシリーズ】
「黒い呪術師」の呼び名で日本のマット界を席巻したアブドーラ・ザ・ブッチャー。 地獄突きは誰でも真似できるプロレス技の1つ。太っていただけで「ブッチャー」というあだ名をつけられる人多数。 ブッチャーを思い出してみよう!!
リベラ。それはプロレスラー、格闘家が通う男のステーキ屋。今回は、そんなリベラの歴史を追ってみます。