1970~90年代はテレビ全盛期。そんな時代に育った私たち、アニメは誰もが観て育ったといっても過言ではありません。超有名な国民的アニメから、惜しくも短命に終わったアニメまで。様々な懐かしいアニメが一堂に介しています。
【三角関係】あなたには経験ありますか?映画・ドラマで描かれたせつな系三角関係
三角関係が題材の物語をよく目にしませんか?映画、アニメ、ドラマ、楽曲から、記憶に残る三角関係をピックアップ。三角関係、別名ラブトライアングルについてまとめました。
【銀河英雄伝説】人気舞台が特別復活!登場人物予習 -誰が誰を演じる?-
惜しまれつつ一度幕をおろした舞台『銀河英雄伝説』が再び幕を開ける。2015年6月10日~21日まで。
【白糸酒造】創業248年の企業が「ボトムズ」で蘇った!アニメコラボの力が炸裂してます!!
創業248年「白糸酒造」のコラボが凄いです!「最低野郎=ボトムズ」という大胆なコラボをはじめ、団塊ジュニア世代に直球で刺さるアニメコラボや、さらに若い世代にも訴求するコラボが続々。今後もこういった取り組みは増えるのでしょうか??
松本零士原作!男が泣ける「ザ・コックピット」、宇宙戦艦ヤマト・銀河鉄道999より高い評価を受けるアニメを観たことありますか?
第二次世界大戦における兵士たちの戦いとその最期を描く、松本零士氏原作のOVA『ザ・コックピット』。戦場という極限状態で、命を燃やして志を貫いた男の生きざま、心に響きます。
松山ケンイチ主演の「ど根性ガエル」ヒロインの京子ちゃんには前田敦子!そしてピョン吉の声には満島ひかり!!
近年は昔のテレビアニメを実写ドラマ化するのが流行ですよね。そんななか「ど根性ガエル」もいよいよドラマ化。主演は松山ケンイチ、そしてヒロインには前田敦子。ひろしの母ちゃんは薬師丸ひろ子。そしてピョン吉の声には満島ひかり!!満島ひかりの素晴らしい声演に注目ですよ~。
【シティーハンター】完全新作アニメ制作!「遼のプロポーズ」がテーマ
声優は、神谷明&伊倉一恵などオリジナル声優陣が参加予定!!
誰もが知っている池田理代子先生のマンガ「ベルサイユのばら」。その“ベルばら”をモチーフにしたカルタの内容が、ストーリーを反映していて、とにかく“おもしろい”の一言に尽きます。
【快感フレーズ】エッチなセリフ満載の漫画に超どきどきしたよね♡
雑誌少女コミックで大人気連載していたエッチなセリフ満載の漫画「快感フレーズ」を覚えていますか。子供の時、漫画のドキドキシーンをこっそり読んだものです。大人になってからだからこそ「快感フレーズ」の世界をもう一度体験してみませんか。
「あさりちゃん」は2014年まで36年間の長期連載!コミックスは100巻を突破しました!!
「それでもあさりはっ、今日~も~ゆ~く~」子どものころ、漫画やアニメで見た「あさりちゃん」。なんと1978~2014年の実に36年間も続いたんだそうです。コミックスは全100巻。
【残念、不成立!】エヴァンゲリオン20周年を記念して企画されたロンギヌスの槍を月に刺すプロジェクト
社会現象を巻き起こしたエヴァンゲリオン誕生から今年で20周年。そんな記念すべき年に企画された「ロンギヌスの槍を月に刺すプロジェクト」!!惜しくも実現なりませんでしたが、いったいどんなプロジェクトだったのでしょう?
あなたはどのハイジが好き?パロディCMが多い「アルプスの少女ハイジ」
アルプスの少女ハイジと言えば、感動的な物語ですが、なぜかパロディCMが多ですよね。
「妖怪ウォッチ」大ヒットに思う、元祖妖怪マンガ「ゲゲゲの鬼太郎」との違い
「妖怪ウォッチ」。いまや最も人気のあるアニメの一つといっても過言ではありませんよね。ところで私たち世代といえば「妖怪マンガ=ゲゲゲの鬼太郎」ですが、この2つのマンガの違いはどこにあるのでしょうか。
【聖闘士星矢】意外に当たってる?黄金聖闘士で考える12星座別の性格
聖闘士星矢に出てくる十二宮を守護する最上級聖闘士の『黄金聖闘士』。彼らと12星座別の性格を検証。貴方は当たっていると思いますか?
【巨神兵VS進撃の巨人】薙ぎ払うか食われるか、もしも闘ったらどうなった?
「進撃の巨人」我々世代の漫画では考えられなかったような世界観で人気ですよね。そういえば昔「大きな敵」と言えばナウシカの巨神兵がいました。もし闘ったらどうなっていたでしょう。
【速報】 『ドラゴンボール』18年ぶりTV新シリーズ、7月より放送決定!
映画上映で人気再燃のドラゴンボールですが、なんと18年ぶりにアニメが放送決定!しかも鳥山明氏がオリジナル原案書下ろし~!!
あの頃、どうしようもない「うざキャラ」だったスネ夫の嫌われポイントを再確認。
スネ夫といったらむかつくキャラ代表。みたいな感じですが、こうしてみると本当にむかつく。そんなスネ夫を大特集。
【ただのデブじゃないんだぜ】その体格を生かしたキャラ設定だった漢たち。
「飛べない豚はただの豚」とは紅の豚の名言ですが、とくにアクション系マンガにおいて「デブ(巨漢)」は必ずと言っていいほど役どころとして存在していますよね。
小学生の頃、女子のパンツが見たくて憧れた「神風の術」。アニメ『さすがの猿飛』を見て憧れていた人は多いはず。「恋の呪文はスキトキメキトキス」も今でも口ずさんでしまう。そんな名作アニメ『さすがの猿飛』を振り返ってみます!
【やりすぎ!?最近の肉まんコラボ】なんでもコラボすればいいってもんじゃないかも
私たちは子供のころから肉まんに親しんでますよね。そんな肉まんが、近年これまた私たちと馴染みの深いキャラクターとのコラボを連発しています。
♪ビ~ッケ、ビ~ッケ、ビ~ッケ、ビ~ッケ~♪ 鼻の下を指でこすると良いアイディアが浮かんでくる、日本でいうと一休さんのような海賊アニメだ!