世は平成に、携帯電話やインターネットなど21世紀の私たちの生活で必需品 となった様々なモノが登場した1990年代。自動車やコンポなど、自分のお金でゲット出来るモノが増えてきた時代でもあるでしょう。そんな1990年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。
1999年に、自身の孫の為に歌った「孫」が大ヒットし、演歌歌手としてデビューした大泉逸郎さん。名曲「孫」とともに、その魅力にせまりたいと思います(^^)/
どこにカイワレ植えてんねん!!1998年発行【VOW101人より】
1998年に発行された「VOW101人」。触れ込みでは101人の有名人がVOWネタにコメントするというものですが、実際は101という数字はテキトー。しかし特にエロネタに破壊力があります。エロというにはちょっとアホ!というネタをご紹介します。
“ガンダムの歌姫”森口博子が32年ぶりにZガンダムとコラボ!新曲「鳥籠の少年」を発表!!
森口博子の新曲でSANKYO「CRフィーバー機動戦士Zガンダム」の使用曲、「鳥籠の少年」のミュージックビデオが「GYAO!」で現在公開中です。森口博子が「Zガンダム」の楽曲を歌うのはデビュー以来実に32年ぶり!
【デュエット特集】ミドルエッジ世代に響く至極のデュエット厳選10曲!!
この記事では、我々ミドルエッジ世代にズキューーンと響くデュエット曲を特集したいと思います(^^)/ みんなカラオケで歌おうぜ!!(笑)
豪華アーティスト7人が参加した「USED TO BE A CHILD」プロジェクト
「少子化」がにわかに問題になった1993年、「子供たちが育ちやすい環境をつくる手伝いがしたい。」と、7人のアーティストが集まり、「USED TO BE A CHILD」というユニットが立ち上がりました。このユニットに託した7人の思いをご紹介します。
通称「クソゲーの帝王」!メガドライブ専門誌の評価で前人未到の「最下位連続23回」を記録した『ソード・オブ・ソダン』の格の違いとは
『ソード・オブ・ソダン』は1991年にセガから発売されたメガドライブのアクションゲームです。洋ゲーです。元々はコモドールのPC「Amiga」向けに作られたアクションゲームでしたが、日本国内ではセガのメガドライブ向けに移植されたバージョンがよく知られているので、こちらをご紹介。その内容は「人生で一度は体験して欲しい伝説のクソゲー」でした。
【ねずみっ子クラブ・GAO・辛島美登里登場】オリコンウイークリー【1993年1月後半,2月前半から】
ミリオンヒットだらけのチャートとなっている1993年1月,2月の「オリコンウイークリー」。記事の中ではGAO、辛島美登里といった有名どころのインタビューの中に、「ねずみっ子クラブ」という謎のユニットのデビューも。1993年1月25日、2月1日、2月8日号からご紹介します。
スカパンクバンド・KEMURIが活発!ニューアルバム【Ko-Ou-Doku-Mai】を発売!3月からツアーも
90年代のパンクブームを代表するバンドのひとつKEMURIが活動をさらに活発にさせている。ニューアルバム【Ko-Ou-Doku-Mai】を2月7日に発売し、3月からライブツアーで全国を回る。
次回作とセットで遊ばないと真の面白さが伝わらない!初代『アークザラッド』について
『アークザラッド』は、ジークラフト制作のシミュレーションRPGで、本体発売から数ヵ月後というプレステ黎明期、プレステ初の大作シミュレーションRPGとして1995年に発売されました。しかしゲームの内容は事実上、『アークザラッド II』のプロローグ的に作られており、これ単品では決して良作扱いになれない悲しいゲームでもありました。今回はそんな初代『アークザラッド』についてまとめます。
70年代後半、デヴィッド・ボウイが霊媒師に死期を予言されていた?元キーボーディストの証言が話題に!
「デヴィッド・ボウイは70年代の時点で既に自分の死期を知っていた――」長年キーボーディストとしてデヴィッド・ボウイの作品に関わってきたマイク・ガーソンが、2018年5月に改訂版が出版される自身の伝記にて語っていることが明らかとなりました。
名だたる有名歌手もコテンパンに【VOW7の有名人誤植シリーズ】
1995年に発行された、宝島社発行「VOW7」。この号の特徴は、有名人に関する新聞記事などに祭られた誤植が多く掲載されていることが挙げられます。「VOW7」からご紹介します。
90年代のゲーセンを彩った対戦型3Dロボアクション「電脳戦機バーチャロン」が15年ぶりに新作を発表!!
「とある魔術の禁書目録」シリーズとの奇跡のコラボにより生まれたバーチャロンシリーズ15年ぶりの最新作『電脳戦機バーチャロン×とある魔術の禁書目録 とある魔術の電脳戦機』が2月15日に発売されます。紹介ムービーも絶賛公開中!
あの「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が漫画になって復活!映画の脚本担当「ボブ・ゲイル」が完全監修!!
1985年の初公開以来、世界的な人気を集めている「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が漫画になります!このマンガがすごい!WEBにて、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を下地とした漫画「BTTF(ビー・ティー・ティー・エフ)」の連載開始が発表されました。
故D.L.さんが表紙のジャパニーズ・ヒップホップシーンを切り取った写真集が発売!
cherry chill will. (チェリーチルウィル)による写真集『RUFF, RUGGED-N-RAW The Japanese Hip Hop Photographs ジャパニーズ・ヒップホップ写真集』が、2月9日に発売される。故D.L.さんが堂々と表紙を飾っている。
バブル絶頂期のテーマ曲!エビバディダンスナウ!の『C+C Music Factory』を聴きなおそうぜ(^^)/
時は1990年!バブルの絶頂期に日本のディスコやクラブで流れまくってた『C+C Music Factory』の「Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now)」を聴きなおしてみましょう(^^)/
自業自得!?息子の名前を「悟空」にした父親を「バーダック」に改名するための署名が集められる!!
日本を代表する漫画「ドラゴンボール」。海外においてもその人気は絶大で、自分の子供にドラゴンボールの登場人物の名前を付ける人が出るほどです。そんな中、自分の息子に「悟空」と名付けた人の改名騒ぎ(?)がちょっとした話題となっています!
「’80はすごい時代だった」と男闘呼組・高橋一也語る【オリコンウイークリー1990年2月5日号】
世の中に激動ではない時代など存在はしないですが、やはり「1980年代は激動の時代だった。」と思うのは誰しも認めるところでしょう。この号のインタビューの中で、男闘呼組・高橋一也さんが語っています。
心霊スポット?光の当たり具合よって「ダイエー」のロゴが浮かび上がるイオンの看板が話題に!!
皆さんご存知のスーパーマーケット・ダイエー。昭和時代は日本を代表するスーパーのひとつであったものの、バブル崩壊後の1990年代より業績不振になり、2015年からはイオングループの完全子会社となりました。そんなダイエーの「看板」が、今ツイッターでちょっとした話題となっています。
聴きなおしシリーズ!【1994年・平成6年】のヒット曲ベスト10を振り返る
1994年はミドルエッジ世代の方々にも必ず響く名曲がTOP10にラインクインされています!是非聴きなおしてみて頂きたいと思います(^^)/ それではさっそく振り返ってみましょう~!
チャゲ&飛鳥の曲をミポリンが歌うとこうなった【オリコンウイークリー1990年1月22日号】
1990年にリリースされた、ミポリンこと中山美穂の「MIDNIGHT TAXI」。作詞・作曲は飛鳥涼。この曲はそれまでのミポリンの「アイドル系まっしぐら」な曲から一転してブルース調になっています。この年20歳を迎えたミポリンが挑んだ新機軸の曲。この曲を出すにあたってのミポリンの感想などを、「オリコンウイークリー1990年1月22日号」からご紹介します。