最高視聴率30%を超えたドラマの主題歌だった8センチシングル10選
「僕は死にましぇ~ん!」「同情するなら金をくれ!」「ロンバケ現象」他、流行語や社会現象になった人気ドラマの主題歌だった8センチシングル10曲をジャケや歌詞、曲にまつわるエピソードをピックアップしながら紹介!
「栞のテーマ」「イエローマン」など、あんまりヒットしなかったサザンの曲特集
『TSUNAMI』『涙のキッス』『いとしのエリー』など、数多くのヒット曲を生み出しているサザンオールスターズ。しかし、長きに渡るキャリアを振り返ると、当然、売れなかった佳曲も存在しました。そこで今回、サザンのシングルの中で、まったく売れなかった作品をいくつかピックアップして紹介していきたいと思います。
【漫画で芸能事件簿】「新加勢大周」がデビュー!芸名騒動で森繁久彌が事務所を説得!坂本一生に改名【解説付き】
1990年の大ヒット映画「稲村ジェーン」で主役を演じ、俳優デビューした加勢大周。吉田栄作・織田裕二とともに「トレンディ御三家」と呼ばれた彼の前に、「新加勢大周」なる新人が現れた。当時をイラストレーター・並木モッズの4コマ漫画で振り返る!
聴きなおしシリーズ!【2000年・平成12年】のヒット曲ベスト10を振り返る
この記事では、2000年にヒットしたベスト10を振り返りたいと思います(^^)/ TOP1やTOP2は、誰もが納得する曲がランクインされていましたよ~!
聴きなおしシリーズ!【1990年・平成2年】のヒット曲ベスト10を振り返る
この記事では、1990年・平成2年にヒットしたベスト10を振り返ってみたいと思います!この年には米米クラブやTHE BLUE HEARTSがランクインしておりますよ~(^^)/ではでは、さっそくベスト10をご紹介いたします!
放送禁止歌になった原由子のソロシングル『I Love Youはひとりごと』
1981年にリリースされ、民放連が指定する要注意歌謡曲に指定されて放送禁止となった原由子のソロデビューシングル『I Love Youはひとりごと』。当時、抗議のために桑田をはじめとしたサザンメンバーがオカマの格好をして原宿のホコ天でデモ行進をするなど、かなりの騒ぎになりました。
「不倫は文化だ」と石田純一が名言(?)を残した通り、不倫は多くの人が悪いと思いながらやっているし、また不倫をテーマにした文学・ドラマ・映画なども、これまでに数多くつくられてきました。音楽もまたしかりで、過去を振り返ると、数多くの「道ならぬ恋」を歌った名曲があるものです。今回はその一部を紹介していきたいと思います。
『夏をあきらめて』研ナオコのカバーも大ヒット!哀愁漂うサザンのバラード
夏の終わり…。季節の移ろいを感じながら聴きたい名曲『夏をあきらめて』。 サザンと研ナオコ、それぞれが歌う『夏をあきらめて』を動画で比較。また、歌詞に出てくる『PACIFIC HOTEL』の実在モデルについて紹介します。
遡るシリーズ!【2000年・平成12年】のアレコレを振り返る
2000年・平成12年は明るい話題の多い年でしたね!シドニーオリンピックで多くのメダルを獲得したり、白川英樹名誉教授がノーベル化学賞を受賞されたり、イチローが野手として日本人初の大リーガーとなったり!それでは振り返ってみましょう!
桑田佳祐がソロ活動30周年!GYAO! で「真夜中のダンディー」「月」等のMV配信が決定!
映像配信サービス「GYAO!」で、10月6日にソロデビュー30周年を迎える桑田佳祐のソロ活動30周年特集が配信されている。本日発売のニューアルバムから「ヨシ子さん」等のMVに加え、往年の名曲も配信される。
バブルが崩壊し、平成大不況に突入した90年代・日本。なんとなく、世紀末の閉塞感が漂うご時世において、せめて歌だけは明るく、とでも言いたげに、ビーイング系や小室楽曲がヒットチャートを賑わす中でも、わずかではありますが、社会風刺歌はつくられていました。本稿ではその一部を紹介していきます。
ドラッグは違法…そんなのは常識です。日本の社会ではとかく禁忌とされ、ミュージシャンが「それ」について触れた楽曲の数は多くはありません。しかし、中には、果敢にもタブーに挑み、ドラッグについて歌った(説のある)名曲もいくつか存在しています。
サザンオールスターズが1979年以来、久々に「三ツ矢サイダー」のCMに出演!38年前の映像も映し出される!
サザンオールスターズが「三ツ矢サイダー」の新CMに出演している。両者の関係は1979年まで遡り、今回38年ぶりの出演となった。
好きだの会いたいだのを連呼する、甘っちょろくて浮薄な恋愛ソングだけが、J-POPではありません。平和な国・日本においても、「戦争」への問題意識を暗に散りばめた、聴きごたえのある骨太なメッセージソングが存在するので、本稿ではその一部を紹介していきます。
お笑いBIG3にも楽曲提供!桑田佳祐が有名人へ提供した名曲たち
齢60歳を超えた今もなお、Jポップシーンの第一線で活躍を続ける桑田佳祐。現在はサザン及び自身のソロ活動のみに専念する彼ですが、80年代は有名歌手・俳優・芸人などへ曲を提供していました。今回は、そんな桑田佳祐が他人のために書いた名曲たちを紹介していきます。
サザンオールスターズの名付け親・宮治淳一が、製作に深く関わり、桑田佳祐も出演した映画 『茅ヶ崎物語』が完成!
『パーク アンド ラブホテル』の熊坂出監督の最新長編映画『茅ヶ崎物語 ~MY LITTLE HOMETOWN~』が完成。6月25日(日)に行われる茅ヶ崎映画祭特別招待作品としてワールドプレミア上映されることが決定した。桑田佳祐と同級生だったという宮治淳一も製作に関わっている。
おオシャレ感が半端ない!『夢で逢えたら』歴代オープニング映像
ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、野沢直子、清水ミチコが人気スターとなった伝説の番組『夢で逢えたら』。 サザン・ユニコーン・リンドバーグといった人気アーティストをテーマ曲を起用したオシャレで素敵な歴代オープニング映像をご紹介。
漢字+カタカナで曲名になる!?「椎名林檎メソッド」で作られた懐かしの名曲の数々!!
「椎名林檎メソッド」ってご存知ですか?99年に「無罪モラトリアム」が大ヒットして以来「漢字+カタカナ」の曲名を他のミュージシャンも採用するようになりました。「じゃあ80年代以前に『漢字+カタカナ』の曲ってあるの?」と思ったので、今回記事にしてみました。
80年代後半の桑田のソロワークスから始まった、桑田佳祐と小林武史のコラボ。アレンジャー・キーボーディスト・プロデューサーとしての手腕を如何なく発揮し、瞬く間に桑田の最も信頼するブレーンの一人となった小林は、名曲『真夏の果実』『希望の轍』などの製作においても、多大な影響力を及ぼしていきます。そんな桑田と小林の蜜月がどのように生まれ、また、どのように終わりを迎えたかについて振り返っていきます。
【パシフィックパーク茅ヶ崎】サザンの楽曲のモデルにもなったホテル・娯楽施設を振り返る。
サザンオールスターズやブレッド&バターの楽曲「HOTEL PACIFIC」のモデルにもなった、神奈川県茅ヶ崎にあった「パシフィックパーク茅ヶ崎」正式名称は「パシフィックホテル茅ヶ崎」ドライブイン、ボーリング、プール、ビリヤード等を併設した娯楽施設を振り返る。