求ム!エイリアン・バスター!健康な男女高収入!『エイリアンストーム』
セガのアクションゲーム『ゴールデンアックス』のシステムをベースに、より"ハイスピード"に、より"ダイナミック"に進化した本作の魅力を、途中までですが「2人同時プレイ」で紹介します。記事後半に"おまけ"もあるよ!
85年に週刊少年サンデーに連載された、中津賢也の初連載「ふぁいてぃんぐスイーパー」。同作は中津氏にとってたいへん大きな作品になったと思われます。一緒に振り返ってみましょう^^
岡田あ〜みんのデビュー作品であり、大ヒットとなった『お父さんは心配症』。りぼん読者を笑わせ続けた80年代を代表するギャグ漫画を振り返ってみましょう!
あなたはどちら派? 〜表も裏も、梁山泊のよな個性ひしめく、アニメ「うる星やつら」〜 うる星やつらアニメ派宣言
80年代に4年半の長期放送となった人気アニメ「うる星やつら」。アニメ版うる星至上主義者の観点から独断と偏見で振り返ってみます。
1980年代に大人気のアニメ【Dr.スランプ アラレちゃん】。 最近ではCMに登場するなど今の子供たちにも認知されているアラレちゃんを始め、個性的なキャラクターがくり広げるシュールなストーリーが大変人気でした。
【らんぽう】は、少年チャンピオンで10年にわたり連載されたギャク漫画で、1985年にアニメ化されました。しかし途中で打ち切り、しかも後番組の「北斗の拳」のインパクトが強すぎたため何かと不遇でしたが、OP・EDは今でも深く印象に残っています。そんな【らんぽう】を紹介します。
「○○じゃあ~りませんか」で大人気だったチャーリー浜の「ごめんくさい」「僕チャーリー」などのギャグ、吉本新喜劇での定番ムーブを振り返る。
「○○じゃあ~りませんか」「ごめんくさい」といえばチャーリー浜を思い出しますよね。90年代初頭に流行語にまでなったこれらのギャグで、一躍全国区の人気者になったチャーリー浜。そんなチャーリー浜について振り返ります。
こんな妹がいたら大変だなぁと思いませんでしたか?毎日パワフルで元気なあさりちゃんの笑える日常生活を楽しめます。
「破茶滅茶」とは(常軌を逸しているさま。めちゃくちゃ。)=『おそ松くん はちゃめちゃ劇場』
俗にいう「クソゲ-」、ある意味「シュール」。昔はこんなゲームでも、みんなでワイワイ盛り上がれたよね!「赤塚 不二夫先生」のキャラクターと「レトロゲーム」が合わさったら楽しくない訳がない。
毎回面白いギャグを楽しみつつ、時には恐怖を感じていました。
今使うと逆に新しい?90年代流行った一発ギャグ!【「ダッダ~ン!ボヨヨン!」から「だっちゅ~の♪」まで】
2015年「8.6秒バズーカ」、2014年「日本エレキテル連合」など毎年、出ては消えて行く一発芸!それは90年代にもあった!!果たしてどれくらい記憶に残っているでしょうか?プレイバックしてみましょう!
【明石家さんま主演】心はロンリー気持ちは「…」異色のドラマがまたみたい!動画あり
1984年から不定期に放映された明石家さんま主演の異色ドラマ。表向きは男女の恋愛をテーマにしつつも、随所にちりばめられたギャグの要素。話の筋とは全くかけ離れた部分に仕掛けられたボケ部分には当初気付かなかった人も多いという。そんな異色のドラマを振り返る。