買って自慢したくなりそうな「ファミコン・ゲーム」をモチーフにしたグッズ
ファミコンやレトロゲーム風にデザインされたグッズは数多くありますが、実用的な商品をピックアップしてみました。
発売45周年のキャラメルコーンにチーズ味の「ウラキャラコーン」が登場 !
東ハトのキャラメルコーンが45周年を記念して新しい味の「ウラキャラコーン・チーズ味」を6月13日に発売。またウラキャラコーンは、キャラメルコーンの初の公式ライバルキャラクターとして登場する。
【うまいコーヒーはPOKKA!】「関係ないね~!」ポッカコーヒーと言えば柴田恭兵でした。
ポッカコーヒーの似顔絵は柴田恭兵がモチーフだなんて噂もあったほど、ポッカコーヒーといえば柴田恭兵だった気がしますね。柴田恭兵が好きだった私は、当時圧倒的にメジャーなジョージアでなくポッカコーヒーを探して飲んだものです。
【懐かしい飴】ライオネスコーヒーキャンディーとライオンバターボール。
”ライオネス~コーヒー~キャンディー♪”のCMでおなじみだった「ライオネスコーヒーキャンディー」。コーヒーって美味しいな、なんて感じるきっかけになった人もいるのではないでしょうか。また「ライオンバターボール」も随分と懐かしいキャンディーですね。懐かしい2種のキャンディー、そんな変わらぬ味を提供してくれるライオン菓子とともにふりかえりましょう。
【プロレスラー入場テーマ曲・80~90年代】まさに花道、プロレスラー達の入場テーマ曲を主なヘビー級レスラーの歴史とともに振り返る。
プロレスを愛する人々にとって贔屓のプロレスラーの入場ほど気持ちが高揚する瞬間はありません。アントニオ猪木、ジャイアント馬場から始まる数々の名レスラー達、その入場時には自らとファンのボルテージが一気に高まる入場テーマ曲を用意して試合に臨んでいました。そんな興奮を味わいたくて会場に足を運んだ人も多いのではないでしょうか。80~90年代の名レスラー達とともに振り返ってみましょう。
「いっき」はクソゲーと呼ばれながら皆に愛され続ける、微笑ましくもコミカルなアクションゲーム。
「いっき」1985年にアーケードゲームで登場し、同年にファミコンに移植されたアクションゲーム。いわゆる「クソゲー」としての知名度が高いゲームでしたが、実際はアクションゲームのヒット作でした。「一揆なのに一人で戦う」とか「一揆なのに相手が忍者」などツッコミ要素が強い作品だった「いっき」について振り返ってみます。
トランポリンやドアを駆使するナムコの「マッピー」は『相手に倒される=死』ではないところもよかった♪
軽快な音楽と爽快なアクションで人気だったナムコの「マッピー」。私はファミコン版で楽しんだものです。マッピーは難易度はしっかりと高くなっていくのですが「キャラクターが倒される=死」ではなかったり、トランポリンやドアを駆使する世界観がコミカルで、ついついハマってしまうゲームでした。
1990年のNHK大河ドラマ「翔ぶが如く」!原作は司馬遼太郎、主演は西田敏行、鹿賀丈史でした!!
1990年のNHK大河ドラマ「翔ぶが如く」を憶えているでしょうか。西郷隆盛・大久保利通を中心に原作の司馬遼太郎作品にはない幕末部分も合わせて創作して描いた維新作品で、大河ドラマ初の二部構成作品でした。
日本テレビ年末時代劇スペシャル第3作「田原坂」は西郷隆盛の半生を描いた作品!里見浩太朗主演!!
日本テレビの年末時代劇「田原坂」を憶えているでしょうか。1987年12月30日、12月31日に日本テレビで放映された日本テレビ年末時代劇スペシャルの第3作で西郷隆盛の半生を描いた作品、里見浩太朗主演でした。前後編あわせて本編時間は5時間30分にも及ぶ大作で、これは全9作の「年末時代劇スペシャル」の中でも最長の作品でした。
【映画史上最恐のモンスタートップ10】第1位には『エイリアン』!イギリスのRadio Timesが、映画史上最恐のモンスタートップ10を発表!!結果は!?
「映画史上最恐のモンスターは?」ここではイギリスのRadio Timesがユーザー投票を行った結果として発表した「映画史上最恐のモンスタートップ10」を紹介いたします。ゴジラ、ジョーズ、エイリアン、ドラキュラ、フレディ、チャッキーなどお馴染みのモンスターたちもランクインしています。
アニメCMで有名な桃屋の「ごはんですよ!」。三木のり平を主人公とした数多くのアニメCM、アナタはどれが好きでしたか?
「サザエさん」のような画風で見慣れた「ごはんですよ!」のCMは、パッケージのカラフルな文字も相まって、子供心に「ごはんですよ!」を食べてみたいと思わせたものです。実に数多くの種類が誕生した「ごはんですよ!」のCMや主人公「三木のり平」さんについて振り返ります。
「チロ~リア~ン♪」が耳から離れない高原銘菓「チロリアン」、子供の頃の大好物。
高原銘菓「チロリアン」といえば、「チロ~リア~ン♪」の高らかな声と、アルプスの少女ハイジを思わせるヨーロッパの高原地方のイメージがいまも印象に残ります。そんな「チロリアン」の名前の由来や懐かしいCMなどをご覧ください。
ドラクエ30周年記念で日本酒が登場!老舗酒蔵・福光屋から発売!
誕生30周年記念のイベントが続く「ドラクエ」。ついに日本酒とコラボ!石川県の老舗酒造・福光屋から純米大吟醸「そして伝説へ…」 酒&木升セットが発売された。酔った勢いでドラクエをプレイしてしまうとスライムも強敵に!?
”脱獄モノ”映画の傑作「ショーシャンクの空に」!興行的な成功よりも批評家達からの評価が高い作品となりました。
脱獄映画の傑作「ショーシャンクの空に」、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。ティム・ロビンス演じる「アンディ」とモーガン・フリーマン演じる「レッド」を中心としたヒューマンドラマでもあった「ショーシャンクの空に」は公開当時、「フォレスト・ガンプ」や「パルプ・フィクション」「スピード」の影に埋もれ知名度は低かったのですが、批評家達から高い評価を受けた後にビデオ販売やレンタルによって人気を獲得、ファンを広げていきました。
【ゴダイゴ】ガンダーラ、モンキー・マジック、ビューティフル・ネーム、銀河鉄道999など、70~80年代にヒット曲を連発したプログレッシブロックバンドの草分け!
「ゴダイゴ」は1970年代後半~1980年代前半にかけて一大ブームを巻き起こしたヒットバンド。「ガンダーラ」「モンキー・マジック」「ビューティフル・ネーム」「銀河鉄道999」「ホーリー・アンド・ブライト」など、みんなが聴いた名曲が揃った、日本のプログレッシブロックバンドの草分け的存在でした。人気のCMソングも手掛けていましたね。
【UCC缶コーヒー】世界初の缶コーヒーと言えば「UCC」80年代の懐かしいCMとともに振り返る。
かつて、缶コーヒーといえばUCCやジョージアでした。なかでもUCCは世界初の缶コーヒーを販売した会社でした。90年代以降は缶コーヒー戦国時代となりましたが、「缶コーヒー=UCC」だった80年代を、懐かしいUCCのCMとともに振り返ります。
【パンチガム】「ガムあげる~」「有難う♪」「痛っ!」そんないたずらおもちゃ「パンチガム」
ガムの形をしたいたずらおもちゃ「パンチガム」憶えていますか?ガムを取った瞬間「パチン!」と音がして指がバネに挟まれてしまうという仕組み。単純ながらけっこう引っかかるんですよね、コレ。当時はロッテのチューインガムが流行ってて、見た目が同じだったので気が付かなかったんです。
【カロゴンズ】シノラー全開時代の篠原ともえとユースケ・サンタマリア のユニット!「TOYOTA新カローラツーリングワゴン」CMで結成!!
シノラー(篠原ともえ)とユースケ・サンタマリアで結成された「カロゴンズ」。1997年「TOYOTA新カローラツーリングワゴン」CMで「カローラツーリングワゴン=カロゴン」と愛称づけられたところから始まった「カロゴンズ」は、当時シノラーで大ブレイク中だった篠原ともえと、まだ売出し中だったころのユースケ・サンタマリアのバランスが印象的なユニットでした。
ハドソン初のファミコンオリジナルゲーム「忍者ハットリくん」は重力感が凄い横スクロールアクション!
150万本という大ヒットを記録した、ハドソン初のファミコンオリジナルゲーム「忍者ハットリくん」遊んだ人も多いのではないでしょうか。当時はハットリくんジャンプ時のやたら早い落下速度に手こずりながら、一生懸命プレイしたものです。
プロ野球の本拠地で最も地域に根付いている球場と言えば、やはり広島カープの本拠地だった広島市民球場。カープ女子など呼ばれていなかった時代から広島カープファンに親しまれていた広島市民球場をプレイバックしていきましょう。