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昆虫も恐竜も美少女も登場!アニメ『ゾイド -ZOIDS-』はプラモが先だった?!

昆虫も恐竜も美少女も登場!アニメ『ゾイド -ZOIDS-』はプラモが先だった?!

1999年からTBS系列で放映されたアニメ「ゾイド-ZOIDS-」、昆虫や恐竜をモチーフにしたロボットと謎の美少女が出てくるこのアニメはプラモデルが先に登場していました。アニメ「ゾイド-ZOIDS-」についてまとめました。


いまや「相棒」のイメージが強すぎる水谷豊の「熱中時代」は大人気だったんです。

いまや「相棒」のイメージが強すぎる水谷豊の「熱中時代」は大人気だったんです。

水谷豊といえば、いまや「相棒」の顔となりました。しかしかつて大反響を巻き起こした「熱中時代」のことを私たちは忘れてはいませんよね。先生編、刑事編ともにこれぞ水谷豊と呼べる作品でした。


「北の国から」で田中邦衛が演じた主役の黒板五郎役に、5人の候補者がいたのをご存知ですか?

「北の国から」で田中邦衛が演じた主役の黒板五郎役に、5人の候補者がいたのをご存知ですか?

ドラマ「北の国から」見ていた方は多いでしょう。五郎、純、蛍、それぞれに個性がありましたが、なかでも田中邦衛は独特の味わいで演技していました。そんな田中邦衛が演じた黒板五郎には、当初5人の役者候補がいたんだそうです。


【北斗の拳イチゴ味】あの北斗の拳パロディー漫画が2015年10月6日よりアニメ提供、サウザー役はもちろん銀河万丈でした。

【北斗の拳イチゴ味】あの北斗の拳パロディー漫画が2015年10月6日よりアニメ提供、サウザー役はもちろん銀河万丈でした。

「北斗の拳イチゴ味」って聞いたことありますか?実は「北斗の拳」のパロディー漫画が出ているんです。単行本は全4巻出ていますが、「北斗の拳」ファンなら間違いなくハマります。その「北斗の拳イチゴ味」がなんとアニメ化、主役のサウザーはもちろん銀河万丈が声優を担当しました、捧腹絶倒な内容を確認です。


「カーアクション」といえば映画、ドラマからバラエティまでひっぱりだこのタカハシレーシング!

「カーアクション」といえば映画、ドラマからバラエティまでひっぱりだこのタカハシレーシング!

カーアクションは刑事ドラマやバラエティの華。どのシチュエーションでも手に汗握るスリリングなシーンが連発します。そんなカーアクションのスタントを一手に引き受けるプロ集団といえばタカハシレーシングです。


史上もっとも有名な一発屋!?「完全無欠のロックンローラー」のアラジン!!

史上もっとも有名な一発屋!?「完全無欠のロックンローラー」のアラジン!!

史上もっとも有名な一発屋と呼んでも過言ではない、それほどインパクトがあった「完全無欠のロックンローラー」のアラジン。時折「あの曲って横浜銀蠅じゃなかったっけ?」なんて記憶間違いされるのもご愛嬌、アラジンについて振り返ってみましょう。


タータン・チェックを身にまとったロック・スター、ベイ・シティ・ローラーズ

タータン・チェックを身にまとったロック・スター、ベイ・シティ・ローラーズ

70年代に大ブームを巻き起こしたベイ・シティ・ローラーズ。ただのアイドルバンドととらえられてもいますが、今聞き返してみるとホントに良い曲をいっぱい発表しています。


森雪之丞と同じポーズのキン肉マン!森雪之丞40周年BOXセット発売を記念してゆでたまごが描き下ろす!

森雪之丞と同じポーズのキン肉マン!森雪之丞40周年BOXセット発売を記念してゆでたまごが描き下ろす!

ザ・ドリフターズ「ドリフのバイのバイのバイ」で1976年に作詞家デビューした森雪之丞が、40周年記念を記念して「森雪之丞原色大百科」を発売した。森雪之丞はキン肉マンのテーマソング「キン肉マンGO FIGHT!」などの作詞を手掛けた事もあり、発売を記念してゆでたまごは、イラストを描き下した。


【RCサクセション】King of Rock!忌野清志郎をリーダーとした日本語ロックの先駆者!!

【RCサクセション】King of Rock!忌野清志郎をリーダーとした日本語ロックの先駆者!!

RCサクセション、そして忌野清志郎。日本の音楽シーンに多大な影響を与えました。BOØWYの氷室京介がRCサクセションのライブを観てバンド結成を思い立ったのは有名な話。そんなRCサクセションの系譜を辿りたいと思います。


ロボットコメディアニメ『めちゃっこドタコン』Dr.スランプ アラレちゃんと共通点が多かった!!

ロボットコメディアニメ『めちゃっこドタコン』Dr.スランプ アラレちゃんと共通点が多かった!!

国際映画社制作のテレビアニメで、少年型ロボットのドタコンが繰り広げるドタバタ日常作品です。またアラレちゃんを製作していた東映動画と提携していた事もあり、アラレちゃんに似ている部分が多数あります。


『魔法使いサリー』(1966年)日本初の少女向けテレビアニメ・元祖魔法少女漫画

『魔法使いサリー』(1966年)日本初の少女向けテレビアニメ・元祖魔法少女漫画

魔法使いサリーは、少女漫画雑誌『りぼん』の連載5回目までは、魔法使いサニーでした。元祖魔法少女漫画、日本初の少女向けテレビアニメの魔法使いサリーをおさらいしていきましょう。初代『魔法使いサリー』の17話まではモノクロ、18話(1967年4月3日初放送)からはカラー。そのため、1970年代後期からの再放送は18話から行うようになっています。再放送で見た方は17話までは見たことがないということになります(モノクロのパートは、DVDなどのソフトで見ることができます)。


映画「ラスト・エンペラー」は、何一つ自分の意思を通すことができなかった、清朝最後の皇帝の人生を描いた名作

映画「ラスト・エンペラー」は、何一つ自分の意思を通すことができなかった、清朝最後の皇帝の人生を描いた名作

3歳で即位した清朝最後の皇帝、愛新覚羅溥儀の人生を描いた映画「ラスト・エンペラー」。閉ざされた空間で育ち、世界を知らずに育った皇帝が、時代の流れに翻弄されていく様子が、中国政府の全面協力のもと、紫禁城を借り切って撮影されました。


トロッコで逃げるシーンはジェットコースターそのもの!インディ・ジョーンズシリーズ第2弾「インディ・ジョーンズ魔宮の伝説」を振り返ってみました。

トロッコで逃げるシーンはジェットコースターそのもの!インディ・ジョーンズシリーズ第2弾「インディ・ジョーンズ魔宮の伝説」を振り返ってみました。

ジェットコースタームービーの代表作ともいえる「インディー・ジョーンズ魔宮の伝説」は、1作目「レイダース 失われたアーク≪聖櫃≫」の1年前の設定です。魔宮の中でマハラジャや邪教集団と戦い、さらわれた子供たちと一緒に脱出するインディーたちを振り返ってみました


【スーパーマリオブラザーズ】世界最速クリアは4分57秒台!?熱くなった最速クリアタイムの動画、裏技や数々のネタ達。

【スーパーマリオブラザーズ】世界最速クリアは4分57秒台!?熱くなった最速クリアタイムの動画、裏技や数々のネタ達。

最速クリアタイムは4分57秒台!?スーパーマリオが出たときの衝撃はいまだに忘れることが出来ません。全体カラーのグラフィックや滑らかなキーコントロールなど、誰もが驚いたはず。そんなスーパーマリオに関するあれこれ、動画で紹介します。


『POPEYE』が創刊40周年!記念号には創刊号の復刻版が付録!

『POPEYE』が創刊40周年!記念号には創刊号の復刻版が付録!

1976年マガジンハウスより創刊された雑誌『POPEYE』。その創刊40周年を記念して、創刊号の完全復刻版が一冊特別付録となった一冊が発売されます。スケートボード特集も懐かしい『POPEYE』。当時の画像もご紹介します。


BUCK-TICK「だけ」聴き放題のサービスが開始!レア音源も限定配信!!

BUCK-TICK「だけ」聴き放題のサービスが開始!レア音源も限定配信!!

今年復活したBUCK-TICKが、なんとスマートフォン向け音楽定額聴き放題サービス『B-T THE FILE』で聴き放題になった。このサービスでは、BUCK-TICKファンのために貴重な作品も限定で聴く事が出来る。


アメリカ文化が満載だった雑誌「ポパイ」 流行モノをチェックした!

アメリカ文化が満載だった雑誌「ポパイ」 流行モノをチェックした!

1976年に創刊された情報誌ポパイ(POPEYE)。創刊当時はアメリカ西海岸のスケートボードやナイキのジョギングシューズの特集をして、日本の若者にアメリカ文化を広めてくれた!その後は性に関する情報を特集する等、ふり幅が広い情報誌だった。


VANS×任天堂のコラボシューズ登場!ファンにはたまらない『スーパーマリオブラザーズ』など代表作とのコラボ!

VANS×任天堂のコラボシューズ登場!ファンにはたまらない『スーパーマリオブラザーズ』など代表作とのコラボ!

アパレルメーカーのVANSが任天堂の代表するゲームのコラボシューズを発表する。シューズには『スーパーマリオブラザーズ』、『ダックハント』、『ドンキーコング』、『ゼルダの伝説』などの人気キャラクターがプリントされている。また馴染みのあるファミコンのリモコンのデザインも登場している。


スポ根アニメやドラマの『スパルタコーチ・鬼コーチ』

スポ根アニメやドラマの『スパルタコーチ・鬼コーチ』

現代でいえば無茶苦茶で過酷過ぎる特訓ばかり課す強面のスパルタコーチ・鬼コーチの存在があったから、昭和のスポ根アニメやドラマは、努力が実った時、よりいっそう選手(ヒーロー・ヒロイン)の激動の成長ドラマになり、大きな感動や刺激をもたらしました(娯楽性において)。現代ではPTAの猛攻撃を食らうパワハラなコーチになってしまいますが、代表的な昭和のスパルタコーチ・鬼コーチをおさらいしてみましょう。しつけ、しごきや特訓。許容範囲はどこまでなのか。ケースバイケースでしょうし、人によって感情や精神的な耐久力は違うので難しい問題ですね。


「テキサスのガラガラ蛇」ストーン・コールド・スティーブ・オースチンはかく語りき!

「テキサスのガラガラ蛇」ストーン・コールド・スティーブ・オースチンはかく語りき!

ビール缶ぶっ壊してリング上でがぶ飲み「hell yeah!」。数多いWWEスーパースターのなかでもひときわ大きな存在感を放つストーン・コールド。ロックやHHHとの抗争は最高に楽しかった。