毎朝観ていたガチャピン&ムック!朝の顔といえば「ひらけ!ポンキッキ」でした!!
ガチャピンとムックでお馴染みの「ひらけ!ポンキッキ」。毎朝学校の準備しながら見てました。「およげ!たいやきくん」「いっぽんでもニンジン」「パタパタママ」「ホネホネ・ロック」「はたらくくるま」「まる・さんかく・しかく」といったヒット曲も無数に誕生しました。
今では絶対ムリな超絶過酷なバラエティ「ザ・ガマン」という番組を憶えていますか?
いまだったら絶対に放送出来ないであろう過酷なバラエティ「ザ・ガマン」は木曜スペシャル。子供のときに見てたのを憶えていますが、昔のバラエティはムチャしてたんだな~と思いますよね。同様に今だったら確実にクレームもんの「ザ・しごき」などもあわせて、恐る恐る振り返ってみましょう。
「ドクターK」日本人メジャーの道を切り拓いた野茂英雄の足跡を辿る!
ドラフト8球団指名、トルネード投法、日本人メジャーで初めての成功。輝かしい栄光に包まれた野茂英雄。でもその野球人生は決して平坦ではありませんでした。メジャー先駆者の足跡を追います。
【デザインモチーフ】昭和の仮面ライダーのデザインモチーフとなったのは何?
仮面ライダーといえばバッタがデザインモチーフのヒーローです。しかし中には変わった生物がモチーフのライダーもいるのです。アマゾン以外にも。そこで全昭和ライダーのデザインモチーフをご紹介します。意外な生物がモチーフだったり、中には生物でないものがデザインモチーフだったり。昭和ライダーのデザインも、平成に負けず劣らずです、きっと。
卒業(解散)から20年、ローラースケートで一斉風靡した光GENJIの現在を追う!!
私たちの時代、男性アイドルといえば「光GENJI」を外すわけにはいきません。SMAPのように長く支持されることはありませんでしたが、ブレイクした頃の輝きは凄まじいものがありました。
大学入試(国公立受験)は共通一次世代?それともセンター試験世代??
共通一次、センター試験。国公立大学を志した多くの人が通った関門です。私はセンター試験世代ですが、共通一次は大変だったと聞いていました。そこで違いを簡単におさらいします。
石原裕次郎や渡哲也、昔は渋いサングラスの似合う俳優が多かったですね。
有名人ともなるとお約束のようにサングラス姿を見ることがありますよね。オシャレなサングラス、でも昔は今よりも渋いサングラス姿の俳優が多かったと思いませんか?石原裕次郎や渡哲也をはじめサングラスの似合う渋い俳優をまとめました。
m.c.A・Tのノリノリな曲はカラオケの定番!でもキーが高かった!!
90年代に流行りましたよね、m.c.A・T。アップテンポ&ハイトーンでノリノリな楽曲、カーステレオなどでガンガン聴い方も多いことでしょう。カラオケでも非常に盛り上がったm.c.A・Tを振り返ります。
仮面ライダー初のビデオ作品「真・仮面ライダー 序章」は、初の大人向けライダー!主人公とヒロインのラブシーンが話題に!
仮面ライダーBlack RXのテレビ放送終了後、またしても仮面ライダーシリーズは中断期間に入ります。この時の中断は11年と長いものでした。その間に仮面ライダーシリーズは1本のビデオ作品と2本の映画作品を生み出します。そのビデオ作品が「真・仮面ライダー 序章」です。仮面ライダーシリーズ初のビデオ作品で、大人の鑑賞に耐える作品を目指して制作されました。そのため、本来仮面ライダーが持つ怪奇性が前面に押し出されグロオンパレード。さらにちょっとしたエロもあり、仮面ライダーシンはシリーズ初の子供を作ったパパライダーになります。
女優三田佳子の傑作ドラマ!!患者と医者、人間模様をリアルに描く外科医有森冴子
三田佳子が好演して大好評だった外科医有森冴子現代の女の職業シリーズの第1弾として制作されています。きりっとした表情で視聴者を魅了します。
100mの世界記録はウサイン・ボルトの9秒58。でも私たちにとって、最初に10秒の壁を破った(平地での記録)カール・ルイスの偉大さはいまだに消えないですよね。陸上界のスーパースター、カール・ルイスの足跡を辿りましょう。
永ちゃんのBGMが流れるROCKなラーメン屋『竹末東京プレミアム』 何がROCKかって?読めばわかるさ
都内に1万人はいるといわれるラーメン通のネットワークに最近、東京スカイツリーがある押上駅の近くに、矢沢永吉のBGMを流すラーメン屋があるらしいとの情報が入った。なんでも、客の目の前でラーメンを1から作り上げるライブパフォーマンスが売りらしい。週末を使って行ってみた。
「男子テニスライバル物語」往年の名勝負!男子テニス、トップ同士のライバル物語を振り返る。
かつての男子テニスライバル物語を憶えていますか?いつの時代にもトッププロのライバル物語が存在します。いまや堂々たる世界的テニスプレイヤーとなった錦織圭も、フェデラーVSナダルのような物語を紡ぐライバルが現れることでしょうね。
近年は『VOCALIST』で有名な徳永英明、でも若かりし頃のオリジナル楽曲にも名曲がたくさん!
『VOCALIST』は聴いたことある方が多いでしょう。女性ボーカルの高音域の曲も、徳永英明がカバーすればすっかり彼の楽曲として耳に入ってきます。そんな彼のオリジナル楽曲を振り返ってみましょう。
あの頃、僕らはみんな若かった!思い出が走馬灯のように蘇る、 ああ、青春の『セント・エルモス・ファイアー』
みなさん(とくに40代、50代の方々)、1985年、わたしたちみんな若かったですよね。あの時代に心ときめいた青春映画の名作『セント・エルモス・ファイアー』。その後の日本の映画やテレビドラマに多大な影響を与えた映画です。あの時代の出来事も一緒に、じっくり検証していきましょう。
ネット上で一斉風靡した「世界で一番ダサいPV」はホントに世界一なんだろうか。
「世界で一番ダサいPV」を知っていますか?元ネタとなったのは”I Want To Love You Tender”(Armi and Danny/1978)というフィンランドの歌手。でもこの時代のグループ、これに匹敵するのって他にもあったような…
「欽ちゃんの仮装大賞」私たちが子どもの頃、家族そろって見た番組の一つでしたよね。そんな仮装大賞の歴史を振り返りつつ、第1回大会(1979年)~第79回(2008年)の歴代優勝作品を動画でご紹介。
永井豪の世界が懐かしの映像とともにオーケストラサウンドで蘇る!ダイナミックコンサート開催決定!
永井豪とゆかりの深い豊島区にある東京芸術劇場で、『永井豪×オーケストラ ダイナミックコンサート』が開催。永井豪の世界を映像とオーケストラで再現する。
「宿無し」がドラマ主題歌として起用!!世良公則、29年ぶりに連続ドラマを担当!
世良公則の「宿無し」が、伊原剛志が主演を務めるドラマ(金曜8時のドラマ『ヤッさん~築地発!おいしい事件簿~』)の主題歌として起用される。世良公則が連続ドラマの主題歌を担当するのは、29年ぶりとなる。
LINE初のガンダムゲームが登場!!『ガンダム ウォーズ』モビールスーツで敵とバトル!!
バンダイナムコエンターテインメントとLINEから今夏、『LINE: ガンダム ウォーズ』のアプリゲームが配信される。キャラクターボイスを聴くことができ、モビールスーツで対戦が可能など魅力いっぱいのゲームとなっている。