「ムキンポってどうゆう意味?!」なんでもありだった『パンツの穴』!思春期全開の中学生の青春物語
こんなにパンチの効いたタイトルの映画は今じゃ考えられないですよね!この作品でデビューした人気アイドル菊池桃子、山本陽一の体当たり演技が見ものです。なんでもありの青春ストーリーを振り返ります。
そこらのアイドル映画とは別格!おでこ全開のたどたどしい聖子にキュン!映画「野菊の墓」
スーパーアイドル松田聖子の初主演映画「野菊の墓」。ぶりっことか、演技力とか、そうゆうの関係ないんです!!おでこ全開で初主演映画に体当たりで挑んだ松田聖子の初々しさに魅了されます。松田聖子の隠れた名曲「花一色」が主題歌です。
80年代から活躍!日本のヒップホップを押し上げたMURO(ムロ)
MUROはヒップホップが根付いていなかった日本において、クラッシュポッセやマイクロフォンペイジャーで活動し、日本語ラップシーンを盛り上げた。ジブラやデヴラージからもリスペクトされている。80年代後半から活躍してきたMUROを特集する!
今すぐ応募!!「チョコだけのこの里」と「クッキーだけのこの里」がもらえるキャンペーン、第2回開催中!
株式会社 明治のロングセラー商品「たけのこの里」のプレゼントキャンペーンとして、チョコレートだけの「チョコだけのこの里」とクッキーだけの「クッキーだけのこの里」が抽選で10名に当たる。
今や家庭用ゲームハード機は、任天堂、SONY、マイクロソフトの3強時代となっていますが、その昔、ファミコンを出し、天下を取っていた任天堂の座を脅かす最大のライバルと言えば、セガだった。そこで、1990年代までのセガのハード機と代表作を振り返っていきましょう。
ファミコンの名作・マッピーがアプリに!元ナムコのクリエイターが集結!
1983年ナムコからリリースされたアーケードゲーム・マッピー。1984年にはファミコンに移植され、その後ゲームギア等にも移殖され人気の名作となった。スマホアプリのニュースと共にネズミの警察官マッピーが活躍するファミコン初期の名作も振り返る!
打ち切り(放送中止)になったテレビアニメ・特撮テレビドラマ作品
作品自体の実力不足や裏番組が強すぎたことによる不人気や低視聴率による打ち切り。重要な役を演じるキャストの逃亡、降板による打ち切り。大人の事情で打ち切りになったアニメや特撮作品。色々な理由で打ち切りになったアニメと特撮作品をおさらいしてみましょう。
時はバブル期。タクシーを札束で停めていた時代、最もおしゃれでトレンドな言葉たちがあった!それは「業界用語」。今、使うと逆に新しい!?バブル期みんな使っていた!業界用語一覧をプレイバックしていきましょう。ここでは、業界用語を超えて、一般的に使われたものをチョイスしていきましょう!
【訃報】白川由美さん死去。二谷英明さんとおしどり夫婦でも有名。
東宝を代表する女優であり、母親役で人気だった白川由美さんが死去した。二谷英明さんとおしどり夫婦としても知られ、JRのCMにも夫婦で出演。過去には小津安二郎監督作品や「空の大怪獣ラドン」、「地球防衛軍」にも出演し、人気を博した。
篠原ともえ「「シノラー」姿を公開!アムラー、ハマダーも見たい!!
篠原ともえの「シノラー」が復活。すっかり大人びて美しくなった彼女だから話題になりました。シノラー復活といえばアムラー、ハマダーはどうなんでしょう??
「腰パン」が理解できずに世代間ギャップを感じてしまった90年代。
90年代、腰パンが流行ってました。少し世代が上だったせいか「あれってどうやって穿いてるんだろう?」なんて気になりつつもそのファッションをすることは出来ず、後輩が腰パンスタイルしてるのをただただ見ていただけでした。
映画『おかあさんの木』が大ヒット!小学生のころ、国語の授業で読みました。
国語の教科書で習いましたよね、「おかあさんの木」。とても印象的な話だったので大人になったいまでも覚えています。映画となった「おかあさんの木」も、大変印象に残る作品となりました。
今も変わらない美しさでファンも多いキョンキョンこと小泉今日子。今こそ名女優の雰囲気ですが、80年代後半~90年代初頭にかけて、キョンキョンはTHEアイドルと言ったスーパーアイドルで、今も語られるほどの名曲を次々と生み出していました。そんな小泉今日子名曲集を振り返っていきましょう。
「一番じゃなきゃダメでしょうか?」の蓮舫議員が一番輝いたグラビアまとめ。
蓮舫議員といえば「一番じゃなきゃダメですか?」発言が脚光を浴びましたが、もちろん政治家としてバリバリご活躍なさっています。そんな蓮舫さん、もとはタレントだったんですね。タレント時代のグラビアをちょっとまとめちゃいました。
8月7日(日)、マチコ先生祭りが開催!35年前の8月にブラウン管デビューしたマチコ先生をお祝いしよう~♪
僕らのマドンナ「まいっちんぐマチコ先生」のアニメが生まれてから2016年8月で35年。そんな35周年を記念したパーティーが8月7日(日)、東京都杉並区阿佐ヶ谷の「阿佐ヶ谷ロフトA」で大々的に開催されるようなのです!マンガ、アニメ、実写版など「マチコ先生」を生み出した方々が一堂に会する誕生パーティー、大盛り上がり間違いなしのこのイベントにぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?
放送開始から50年も経つ今も、視聴率が20%を超える日曜夕方の定番番組「笑点」。テレビは見ないけど、笑点だけは習慣で見る!なんて人も多いのではないでしょうか。50年を機に、司会者が春風亭昇太に変わりましたが、今までで6名変わっています。歴代司会者から笑点をプレイバックしていきましょう。
JAWSがあなたを襲う?A BATHING APE®と魅力的コラボ!
1975年に公開された大ヒットホラー映画「JAWS(ジョーズ)」。今回アパレルブランド「A BATHING APE®(ア べシング エイプ®)」とのコラボが実現!ジョーズが描かれたパーカー等魅力的な商品ばかり!映画「JAWS」も振り返る!
ロックバンド『KAI FIVE』ロックシーンの第一線で活躍する甲斐よしひろがボーカルだった!
KAI FIVEは、甲斐よしひろが中心となって活動していたバンドです。シングル『風の中の火のように』は、ドラマに起用され40万枚を超える大ヒットになりました。
「NO FEAR」で一世風靡!ワイルドを標榜する大森隆男があまりにも紳士すぎる件。
「NO FEAR」とヒールで暴れながらも、その下にジェントルマンが滲み出てしまっていた大森隆男。全日本プロレス~プロレスリング・ノア~WJ~ZERO1-MAX~フリー~全日本プロレスとプロレス界の荒波をワイルドとジェントルの両方で乗り越えてきた大森隆男選手を知ってもらいたい!!
【ミッション:インポッシブル】トム・クルーズ主演の「スパイ大作戦」を映画化したアクション映画の傑作。
1996年公開の映画「ミッション・インポッシブル」は、テレビドラマ「スパイ大作戦」を映画化した映画です。主演のトム・クルーズは本作で初めてプロデュースにも挑戦、そのトムが選んだ監督は、ブライアン・デ・パルマ(「キャリー」「アンタッチャブル」「スカーフェイス」など)でした。裏切り者は誰?…最初から最後まで目が離せないスパイの世界を描いた痛快アクション映画!