漫画・アニメに関する懐かしの様々なニュース、画像、動画などのまとめ。
夏休みになると、ラジオ体操に行って帰ったら宿題して、お昼頃まで続く【夏休みまんが大会】を見てた人は多いと思います。(キッパリ!) あの頃の夏、カムバック!
誰でも一度は観たことのある、おかあさんといっしょのマスコットキャラクター! 現在の「ポコポッテイト」の3人を含む、歴代13組をまとめました。 3人組が多い説は本当なのか!? 検証しています。
「コミックボンボン」が約8年ぶりに“復活”ボンボンと言えば『プラモ狂四郎』でしょ!
コロコロ派とボンボン派で全面戦争が行われていた小学生時代。数少ないボンボン派は劣勢に立たされていた・・・ そんな「コミックボンボン」復活のニュースに合わせて『プラモ狂四郎』をもう一度!!
あの頃は気がつかなかった、、、タキシード仮面がいろいろひどいw
女の子の憧れだったタキシード仮面。原作ではカッコよかったのに、アニメではかなりのキャラ崩壊。いろいろと突っ込みどころ満載です。初期のころから抜粋してみました。
「なんで〜もできる〜証拠なのっ♪」と今だに歌われる超有名なアニメといえば魔女っ子メグちゃんですね。 歌しか覚えてない…なんて言う人もこれを見たらメグちゃんの魅力にイチコロよ〜ん♡
劇中で拷問を受けた末、壊れて動かなくなったドラえもんに当時号泣した。
「劇場版ドラえもん のび太とブリキの迷宮」開始20分くらいでドラえもんが攻撃を受けてそこからほとんど登場しない珍しい作品、海底のゴミ捨て場でのドラえもんの心の声に号泣した記憶があります。
シンデレラ城はホーンテッドマンションに次ぐホラーアトラクションだった!?
現在は「シンデレラのフェアリーテイル・ホール」というアトラクションとしてシンデレラのミュージアムが楽しめるシンデレラ城だが、かつてはホラー要素満載の冒険型のアトラクションだった!
小説・漫画・ドラマなど幅広く人気のある「ズッコケ三人組」ですが、中年になった2人の小説も登場しているんですよ!
今も昔も子供の心を掴んで離さない、東映アニメーション。 女の子の憧れ、男の子にはちょっと♡な魔女っ子達を大特集。
「SLAM DUNK(スラムダンク)」登場人物のモデル?となった実在のバスケット選手はこの人!【湘北高校以外ver】
国民的バスケット漫画「SLAM DUNK」 続きを書いて欲しい漫画で常に上位に来る人気漫画です。そんなスラムダンクの登場人物にはモデルがいたって話をご存知でしょうか。 往年のNBAファンには懐かしいそんなモデルとなったプレーヤーをご紹介します。
「うる星やつら」や「めぞん一刻」など「るーみっくわーるど」の世界
天才漫画家・高橋留美子の足跡とアニメ作品を駆け足で紹介!
廚二全開!マガジンで連載されていたGetBackers-奪還屋-の面白さを振り返る
90年代後半から少年マガジンで連載されていたGetBackers-奪還屋-。 厨二という言葉の無かったあの頃、ちょっとカッコいいものに憧れていた心を蘇らせてくれた漫画でした。
【美少女戦士セーラームーン】セラムン世代歓喜♡こんなにあったセーラームーングッズ
今年、20周年をむかえた「美少女戦士セーラームーン」。それを記念して新たに「美少女戦士セーラームーンcrystal」として2015年4月より全国配信が始まりました。「セラムン世代」の女子達が再び夢中になるセラムングッズを集めてみました。子供のおもちゃとしてではなく、大人女子が十分に使えるアイテムが盛りだくさんです。
日本のみならず海外でも根強い人気を誇る「ポケットモンスター」誕生から19年経った今でもその人気は衰えません。ここでは「ポケットモンスター」の愛される理由に迫っていきましょう。
アニメや映画化もされている人気漫画、「クレヨンしんちゃん」その人気は日本のみにとどまらず、世界でも人気を集めています。 今回は、世界中で愛されるクレヨンしんちゃんの人気の理由に迫ります!
あの頃のポンキッキーズ!コニーちゃんにらんらん、○○○ちゃんも!?
「ポンポ、ポンポ、ポンキッキーズ!」子供の頃、学校に行く前のわずかな時間に見ていた記憶ありませんか?今思えばとっても豪華なメンバー構成でしたね。今回は主に1994年から1999年の安定期と呼ばれる時期を振り返ってみたいと思います。
NHKのBSで放送されたCCさくら。 爆発的人気で加入者を増やしたとか? わたしとしては、それよりも内容がとっても気になるところ満載なんですけどね。 NHKすごいなと思ってしまいます。
♪はいはいはーい!はいからさんが通る~では紅緒に自分を重ねていたのかもしれません。 袴姿にも憧れました。
うさぎみたいなかわいい犬「おはようスパンク」愛くるしい表情に癒されました!
「宇宙戦艦ヤマト」世代が「観る側」から「作る側」になって世に出てきた作品、それが「マクロス」なのです。超時空要塞マクロスシリーズはバルキリーの可変形態、リン・ミンメイの劇中歌がドラマティックでしたね。