1970年代

1970年代に関する記事

高度経済成長期、巨人V9時代。1970年代を形容するならどんな言葉がよいでしょう。特撮ヒーローや少年マンガ、音楽番組など全てが躍動し始めた1970年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。


ザ・ドリフターズ、12年ぶりに「全員集合」志村けんの番組でコントを披露!

ザ・ドリフターズ、12年ぶりに「全員集合」志村けんの番組でコントを披露!

15日放送のバラエティ特番『志村けんのだいじょうぶだぁスペシャル』に、ザ・ドリフターズの加藤茶、高木ブー、仲本工事、志村けんが12年ぶりに”全員集合”する。同番組で、メンバーがコント「寝台車」を披露する。


異色作『仮面ライダーアマゾン』のリブート作品が再び!「仮面ライダーアマゾンズ」のSeason2が4月から配信開始

異色作『仮面ライダーアマゾン』のリブート作品が再び!「仮面ライダーアマゾンズ」のSeason2が4月から配信開始

異色作『仮面ライダーアマゾン』のリブート作品「仮面ライダーアマゾンズ」のSeason2が、Amazonプライム・ビデオで4月7日から配信を開始。Season2は、Season1から5年経った世界を舞台に、まったく新しい『アマゾンズ』の物語を描く。


「愛のスコール」お酒になって3月14日に発売!シュワッとはじける甘酸っぱい味が楽しめる

「愛のスコール」お酒になって3月14日に発売!シュワッとはじける甘酸っぱい味が楽しめる

サッポロビールは、「愛のスコール」を販売する南日本酪農協同とコラボレーションして、「サッポロ 愛のスコールホワイトサワー」を3月14日のホワイトデーに発売する。新商品は、「スコール」の従来の特長を活かし、シュワッとはじける甘酸っぱい味わいに仕上げている。


日本代表に欠けているものとは?釜本邦茂氏著書『それでも俺にパスを出せ』が発売中

日本代表に欠けているものとは?釜本邦茂氏著書『それでも俺にパスを出せ』が発売中

60~70年代の日本サッカーを象徴する選手である釜本邦茂が、著書『それでも俺にパスを出せ サッカー日本代表に欠けているたったひとつのこと』を発売した。同書で基本技術の重要性について説いている。


ガンダムのキャラクターデザインの安彦良和が、自身の“原点”を綴った書籍が本日発売!イベントも開催!

ガンダムのキャラクターデザインの安彦良和が、自身の“原点”を綴った書籍が本日発売!イベントも開催!

「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザインで名高い安彦良和と斉藤光政による書籍「原点 THE ORIGIN――戦争を描く、人間を描く」が本日、岩波書店より発売された。それを記念して、書泉・芳林堂書店各店にてイベントが開催される。


ギター・マガジンで70~80年代の歌謡曲を特集!野口五郎とCharが対談!ギタリスト同士が約40年ぶりの邂逅!!

ギター・マガジンで70~80年代の歌謡曲を特集!野口五郎とCharが対談!ギタリスト同士が約40年ぶりの邂逅!!

音楽専門誌『ギター・マガジン2017年4月号』で歌謡曲が特集される。”ギター”に焦点を当てた今月号では、ギタリスト同士である野口五郎とCharの対談や、小室哲哉が歌謡曲を語るインタビュー、プロのギタリストが選ぶ”ギターがカッコいい歌謡曲”等が特集される。3月13日に発売。


岡本太郎とニューエラのコラボレーショングッズ第2弾が発表。『天空に我あり』や『風』などをフィーチャー!

岡本太郎とニューエラのコラボレーショングッズ第2弾が発表。『天空に我あり』や『風』などをフィーチャー!

日本が誇るアート界の鬼才・岡本太郎とニューエラによるコラボレーショングッズ第2弾のラインナップが発表された。この商品は、岡本太郎の『天空に我あり』や『風』、『こどもの樹』、岡本のスケッチ画をモチーフにしている。


懐かしい特撮・アニメ・漫画の傑作エピソードvol.7(想定外の衝撃的な展開・みんなのトラウマ)

懐かしい特撮・アニメ・漫画の傑作エピソードvol.7(想定外の衝撃的な展開・みんなのトラウマ)

懐かしい昭和の特撮やアニメにドラマの衝撃的な傑作エピソードやトラウマな怖い傑作マンガやアニメを振り返ってみましょう。いずれの作品も色々な意味で衝撃的かつトンデモない面白いネタが勢ぞろいです。


ウルトラマンがお届け!コンセプトカー「M78×86」をチャリティーオークションで特別出品!!

ウルトラマンがお届け!コンセプトカー「M78×86」をチャリティーオークションで特別出品!!

円谷プロダクションは、「reU funding from ヤフオク!」に参加し、3月6日から3月12日の期間限定で「TOYOTA 86 × A MAN of ULTRA」のコンセプトカー「M78×86」(シリアルNO.0000)の車両を特別出品する。


ホンダ新型「シビック TYPE R」320馬力の量産モデルが公開!次世代のタイプRを目指す!!

ホンダ新型「シビック TYPE R」320馬力の量産モデルが公開!次世代のタイプRを目指す!!

ホンダの「シビック TYPE R」の欧州仕様となっている量産モデルが、2017年ジュネーブモーターショーにて発表された。新型は、最大出力320馬力と最大トルク400N・mを発揮する「次世代のTYPE R」となっている。


1975年に登場した”スニーカー”の先駆け「ホッケー」が復刻!リーガルで限定発売!!

1975年に登場した”スニーカー”の先駆け「ホッケー」が復刻!リーガルで限定発売!!

リーガル コーポレーションから、1975年に先駆的な一足として誕生したスニーカー「ホッケー」が、復刻を果たすことがわかった。リーガルの専門店「REGAL SHOES」にて、3月10日(金)より限定発売する。


タミヤ「YZR500 グランプリレーサー」を再発売!1/12オートバイシリーズの第1作!!

タミヤ「YZR500 グランプリレーサー」を再発売!1/12オートバイシリーズの第1作!!

1981年からスタートした1/12オートバイシリーズの記念すべきシリーズ第1作、ヤマハ「YZR500」が再登場した。無駄のないフレームワーク、さらに空力を追求したカウリングなどメーカーの技術の粋を集めたトップカテゴリーのメカニズムを精密に再現。


火曜サスペンス劇場の主題歌、高橋真梨子『ごめんね…』

火曜サスペンス劇場の主題歌、高橋真梨子『ごめんね…』

1996年6月21日発売の高橋真梨子26枚目のシングル『ごめんね…』。65.2万枚の売上を記録し、高橋真梨子のシングルで最大のヒット曲となっている。2016年の紅白歌合戦ではこの代表曲『ごめんね…』を披露している。


バンダイで仮面ライダー「スカイライダー」と愛車「スカイターボ」がセットでフィギュア化!!

バンダイで仮面ライダー「スカイライダー」と愛車「スカイターボ」がセットでフィギュア化!!

プレミアムバンダイで、アクションフィギュア「S.H.Figuarts スカイライダー&スカイターボセット」の予約受付が開始されている。商品の価格は8,316円(税込)で、7月の発送を予定している。


バラエティ『欽ちゃんのドンとやってみよう!』欽ちゃんと前川清によるコント54号が誕生!「バカウケ」は流行語になった

バラエティ『欽ちゃんのドンとやってみよう!』欽ちゃんと前川清によるコント54号が誕生!「バカウケ」は流行語になった

バラエティ『欽ちゃんのドンとやってみよう』は、同タイトルのラジオ番組が人気を博し、1975年4月5日からフジテレビでレギュラー放送された萩本欽一によるバラエティ番組です。欽ちゃんが初の企画を担当した番組になります。


昭和の伝道師、DJ和!メガヒットラブソングをつないだ究極のノンストップミックスCDの名は「俺のラブソング」

昭和の伝道師、DJ和!メガヒットラブソングをつないだ究極のノンストップミックスCDの名は「俺のラブソング」

2017.2.8に発売されたDJ和(カズ)のCD「俺のラブソング-BE ESQUIRE-」は、80~90年代のメガヒットラブソングをつないだ究極のノンストップミックス!ミドルエッジ世代なら歓喜する珠玉のラブソングがノンストップで押し寄せる、そのCDを紐解いて見ましょう!


ホンダの「モンキー」が発売50周年!記念モデルは初代カラーを踏襲!

ホンダの「モンキー」が発売50周年!記念モデルは初代カラーを踏襲!

本田技研工業は、原付50ccのレジャーモデル「モンキー」の発売50周年を記念した「モンキー・50周年アニバーサリー」を発売した。価格は35万2080円。ちなみにモンキーは、遊園地「多摩テック」の乗り物として製作され誕生した。


牧村三枝子の『みちづれ』は、大物歌手Wから譲ってもらった曲だった!?そこには知られざる男気あるエピソードが!

牧村三枝子の『みちづれ』は、大物歌手Wから譲ってもらった曲だった!?そこには知られざる男気あるエピソードが!

牧村三枝子のヒット曲『みちづれ』は、ある先輩歌手の方から譲って頂いた曲でした。そこには知られざる感動のエピソードがありました。一体どんな事があったのでしょうか?ヒットまでの道のりと共に振り返ります。


【永久保存】演歌歌手・藤圭子の懐かしい貴重な映像 

【永久保存】演歌歌手・藤圭子の懐かしい貴重な映像 

演歌歌手の藤圭子は旅芸人の子供として生まれ、中学を卒業して上京、1970年代に演歌歌手として活躍した。宇多田ヒカルの母親だ。2013年に西新宿のマンションから転落死した。 藤圭子さんのデビュー当時からの貴重な映像や画像を集めてみました。


【奥村チヨ】昭和40年代、小悪魔的な魅力で日本中を虜にしていた『和製シルヴィ・ヴァルタン』そんな彼女はストーカーにも悩まされたって本当?

【奥村チヨ】昭和40年代、小悪魔的な魅力で日本中を虜にしていた『和製シルヴィ・ヴァルタン』そんな彼女はストーカーにも悩まされたって本当?

大ヒットソング「恋の奴隷」で知られる歌手、奥村チヨ。過激な歌詞からも、男性に従順なイメージがついてしまい、しつこい熱烈な男性からストーカー被害を受けます。そのコケティッシュな魅力と歌声は、栄光の影にくらい苦しみを生みました。