大原麗子に関する記事


昭和の大女優も歌うんです

昭和の大女優も歌うんです

意外な女優が歌っています。あまり知られてはいないものの、女優の歌というのもいいものです。やはり、なんといっても味がありますからね!


懐かしい! 芸能人・有名人の 仰天発言や真実

懐かしい! 芸能人・有名人の 仰天発言や真実

時を超えてよみがえる衝撃の記憶――。 芸能人・有名人たちの仰天発言や、今だから明かされる真実を、懐かしさとともに振り返る!


テレビではよく知られている大原麗子の意外と知られていない映画作品。

テレビではよく知られている大原麗子の意外と知られていない映画作品。

一時期はテレビで見ない日はないのではないかと思うほど、ドラマにCMにと売れに売れていた大原麗子。その一方で映画作品の印象が薄いですよね。それもそのはず映画での主演作品は僅かに3作品しかないのですから。


【芸能人の初婚相手】大原麗子は○○○○!? 木之内みどりは○○○○!? 意外な元夫は!?

【芸能人の初婚相手】大原麗子は○○○○!? 木之内みどりは○○○○!? 意外な元夫は!?

芸能人の経歴を見ると、「え?あの人と結婚してたの?」「そういえば、結婚してたね!」と思うことが時々あります。今回は、女性芸能人から見た初婚相手という視点で、意外と知られていない、あるいは、すっかり忘れていた「芸能人の初婚相手」を紹介します。


「平岩弓枝ドラマシリーズ」を覚えていますか?

「平岩弓枝ドラマシリーズ」を覚えていますか?

毎週水曜日の「平岩弓枝ドラマ」は、原作はもちろんのこと脚本も本人が手掛けたドラマです。さて、どのような作品だったでしょう。


大河ドラマ高平均視聴率トップ10!

大河ドラマ高平均視聴率トップ10!

1963年の放送開始から1990年代までの38作品を勝手にランキング。平均視聴率の良かった10作品を紹介します。


昭和から平成初期の大河ドラマ 女性が主演となった作品は?

昭和から平成初期の大河ドラマ 女性が主演となった作品は?

男性の主人公がメインの大河ドラマですが、女性を主人公にした話も少なくはありません。女性目線で描かれる作品は放映される度に注目を集めています。


「田村正和」二枚目俳優の歩みと時代を作ったドラマ

「田村正和」二枚目俳優の歩みと時代を作ったドラマ

70年~80年代に美男美女の田村正和と大原麗子が演じたドラマは時代を先取りする象徴だった。ボソボソとした語りと暗めのイメージの青年が個性を武器にニヒルでナイーブな二枚目俳優に成長した。田村正和の歩みと二枚目伝説と言えるドラマを紹介したい。


金曜テレビドラマ「くれない族の反乱」から生まれた「くれない族」って

金曜テレビドラマ「くれない族の反乱」から生まれた「くれない族」って

1984年にTBS系テレビドラマ「くれない族の反乱」の主演、大原麗子が演じる専業主婦が仕事を始め、社会に出ていくことで、家庭の不満からこぼれる「××してくれない」という言葉が、巷の主婦に流行しました。


大原麗子があまりにも美しく輝いている「ムズキュン」ドラマの金字塔。その名は「雑居時代」

大原麗子があまりにも美しく輝いている「ムズキュン」ドラマの金字塔。その名は「雑居時代」

顔を合わせるといつもケンカばかりしている大原麗子と石立鉄男の2人。ケンカをしながらも徐々に心を通わせていくわけですが、まぁ、そりゃじれったい。しかし、それがいい。それこそが70年代王道のラブコメであり、まさにムズキュン。大原麗子の魅力全開ですよ。


大原麗子や井上順が所属した遊び人の集い「六本木野獣会」とは?

大原麗子や井上順が所属した遊び人の集い「六本木野獣会」とは?

1960年代前半。高度経済成長期真っ只中の東京で、退屈を募らせた良家の少年・少女が夜ごと集う遊び人のサークルがありました。その名も、六本木野獣会。大原麗子、峰岸徹、中尾彬、井上順など、後に芸能界のスターとなる人材も数多く輩出したこの遊び人グループについて調べてみました。


NHK大河ドラマの「社会的影響力」:流行語の発生・ドラマゆかりの地への観光の起爆剤としての効果

NHK大河ドラマの「社会的影響力」:流行語の発生・ドラマゆかりの地への観光の起爆剤としての効果

NHK大河ドラマは1年という放送期間の長さ、ご当地番組的な要素があるため、関連する舞台への観光が急激に盛り上がるなど、かなりの地域活性化=経済効果があります。1987年の「政宗ブーム」のように大河がヒットすればするほど、大きな大河ドラマバブルが起きました。また大河ドラマの社会的影響力の強さから、数多くの流行語も生まれました。大河ドラマに出演したことで一流スターの仲間入りを果たした俳優も多いです。社会的影響力が大きかった高視聴率の代表的な大河ドラマをピックアップして、ドラマから流行語が生まれ、観光への起爆剤となった流れを振り返ってみましょう。


乱世を生き抜いた大奥の取締役!【春日局】

乱世を生き抜いた大奥の取締役!【春日局】

1989年1月~12月まで放送されていたNHK大河ドラマの一つ。全50回。数多くの女優さんが演じてきた「春日局」。歴史上のエピソードを聞く限り「烈火のごとく強い女性」というイメージが強いのですが、大原麗子さん演じるこのドラマは、江戸時代に生きぬくしなやかに生きる献身的なこれまでと違った意味での「強い女性」をみせてくれます。