桑田真澄に関する記事


100年間の全国高校野球選手権大会の激闘をまとめた『甲子園 運命の一球』が堂々発売!!

100年間の全国高校野球選手権大会の激闘をまとめた『甲子園 運命の一球』が堂々発売!!

株式会社エイ出版社は、100回の歴史的な節目を迎える全国高校野球選手権大会の激闘をまとめた『甲子園 運命の一球』を2018年6月27日(水)に発売することを決定しました。


読売ジャイアンツ事件簿!!1948年~2000年 バージョン!!

読売ジャイアンツ事件簿!!1948年~2000年 バージョン!!

芸能界のみならず、プロ野球の世界でも色々な事件がありました、今回は読売ジャイアンツにしぼって1948年~2000年までの事件をまとめてみます。


【スキャンダルにまみれた苦悩の?エース】元巨人・桑田真澄さんの波乱万丈の人生

【スキャンダルにまみれた苦悩の?エース】元巨人・桑田真澄さんの波乱万丈の人生

「KKコンビ」として甲子園を史上最大級に沸かせたPL学園の桑田真澄さん。しかし、彼の野球人生は、栄光ばかりではありませんでした。あることないことを書かれ、非常につらい思いも。真実はもちろんご本人にしかわかりませんが、彼の人となりを紹介してみたいと思います。


【7対29】1985年夏の甲子園で屈辱的敗戦の東海大山形【どんな試合だったのか】

【7対29】1985年夏の甲子園で屈辱的敗戦の東海大山形【どんな試合だったのか】

1985年の第67回夏の甲子園2回戦で、桑田・清原率いるPL学園に7-29というすさまじいスコアで敗戦した、東海大山形高校。甲子園は魔物が住む、と言われますが、この試合を機に高校野球というものが変わり始めた、意義のある試合でもあります。


本日、桑田真澄の息子・Mattが「さんま御殿SP」に初出演!桑田の素顔を暴露する!!

本日、桑田真澄の息子・Mattが「さんま御殿SP」に初出演!桑田の素顔を暴露する!!

元巨人で野球評論家の桑田真澄の次男Mattが、本日19時から放送の明石家さんまが司会を務める「踊る踊る!さんま御殿!!激ヤバ2世が大暴露&年下男つかまえた女祭」(日本テレビ系)に初出演し、父親の素顔を暴露する。


渡辺智男。西武の同僚・清原は甲子園で対戦し3三振!号泣し素振りを繰り返した!

渡辺智男。西武の同僚・清原は甲子園で対戦し3三振!号泣し素振りを繰り返した!

渡辺智男。高知県・伊野商のエースとして、3年春に選抜高校野球大会に出場し、優勝。PL学園の清原和博、桑田真澄の「KKコンビ」とは準決勝で対戦。清原から3三振を奪う快投をみせた。西武ライオンズ入りしてからは怪我と戦った渡辺智男の野球人生を追う。


高校野球史に残る名勝負~1985年・夏~PL学園対宇部商業

高校野球史に残る名勝負~1985年・夏~PL学園対宇部商業

高校野球史に残る名勝負をいくつか紹介しています。ここでは、1985年夏の大会。PL学園対宇部商業戦をとりあげます。「KKコンビ」高校三年生・夏の大会決勝戦で「甲子園は清原の為にあるのか!」という名実況が生まれました。


高校野球史に残る大逆転試合~昭和59年・夏~金足農業対PL学園

高校野球史に残る大逆転試合~昭和59年・夏~金足農業対PL学園

高校野球史に残る大逆転試合をいくつか紹介しています。ここでは、昭和59年・夏の大会準決勝。金足農業対PL学園戦をとりあげます。桑田・清原(当時高校2年生)擁する優勝候補大本命のPL学園に挑んだ「雑草軍団」の戦いの結末は…。


プロ野球オールスターゲーム、記憶に残る名場面といえば?【名シーン10選】

プロ野球オールスターゲーム、記憶に残る名場面といえば?【名シーン10選】

プロ野球の夏の風物詩といえば「オールスターゲーム」。真剣勝負とエンターテインメントがミックスされる舞台では、これまで多くの印象的な名勝負やプレーが生まれてきました。その中から、特に記憶に残る名場面「10選」を振り返ります。


甲子園球場の風景!ラッキーゾーン、かちわり氷、砂、ツタ、ブラスバンド、人文字!

甲子園球場の風景!ラッキーゾーン、かちわり氷、砂、ツタ、ブラスバンド、人文字!

甲子園球場にあった懐かしの風景を高校野球を通してまとめた!関西人だけでなく、春や夏の風物詩、高校野球。清原や桑田のKKコンビ、ゴジラ松井秀喜もラッキーゾーンにまつわるエピソードがあった!そして、PL学園の人文字はハイテクだった。


巨人で活躍した投手ガリクソン!息子の名前に「クワタ」と名付けた!

巨人で活躍した投手ガリクソン!息子の名前に「クワタ」と名付けた!

80年代後半、巨人の投手で印象深いビル・ガリクソン。巨人入り前はメジャーでも大活躍していた選手で巨人での年棒は2億円とも!桑田真澄とも親交が深く、息子のミドルネームにクワタと名付けた。二人の熱い友情エピソードも特集する!


【90年代巨人】偉大なる先発三本柱、槙原寛己・斎藤雅樹・桑田真澄を振り返ろう!

【90年代巨人】偉大なる先発三本柱、槙原寛己・斎藤雅樹・桑田真澄を振り返ろう!

90年代巨人を支えた偉大なる先発三本柱といえば槙原寛己・斎藤雅樹・桑田真澄。とくに1989~1999年の11年間、3人はいずれも100勝以上の白星をあげる活躍を見せた。そんな3投手について振り返りたい。


【桑田真澄】正確なコントロールと、計算された組み立てで野球人生を歩み続ける男!

【桑田真澄】正確なコントロールと、計算された組み立てで野球人生を歩み続ける男!

174cm、80kgという野球選手としてはけっして恵まれた体格とは言えない桑田真澄。そんな桑田がどのようにしてPL学園の黄金時代を築き、名門巨人軍のエース背番号「18」を21年間に渡り背負ってきたのか。彼の野球人生を振り返り、その時々のエピソードを見てゆくと「桑田真澄」という男の野球哲学が浮き彫りになってくる!


思い出に残る、プロ野球ドラフト会議

思い出に残る、プロ野球ドラフト会議

「【松井秀喜】長島監督、運命を感じさせる『鬼のヒキ強!』」「【野茂英雄】史上最多の8球団から指名」「【元木大介】ダイエーの指名を断り、ハワイへ野球留学へ…」「KKドラフト事件」「江川事件」…


小学生には衝撃的すぎた「さらば桑田真澄、さらばプロ野球」著作・中牧昭二

小学生には衝撃的すぎた「さらば桑田真澄、さらばプロ野球」著作・中牧昭二

PL学園が甲子園を盛り上げていた時代。小学生だった私にはKKコンビが憧れの存在でした。 そんなKKコンビのプロ野球入団の裏側を知らされた衝撃作をプレイバック!