「お世話になりました」そんな言葉が口をついて出てしまう、往年のAV女優たち。誰もが通り過ぎる思春期を彩ってくれた、懐かしいAV女優が集まります。
「ねずみっ子クラブ」から芸能人で無〇正AV女優の先駆け的存在の『山崎亜美』!!
1992年に『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』内で結成された女性アイドルユニット「ねずみっ子クラブ」出席番号6番でデビューするもヌード写真集を発売し途中脱退し〇夏という名前でAV作品に出た山崎亜美さん。
6代目ミニスカポリスからAVに出動した「小泉ナンナ」こと『神楽メイ』!!
元々レースクイーンとしてデビューし6代目ポリスに抜擢されるも「神楽メイ」としてAVデビューされました。懐かしく思いまとめてみました。
未決勾留を含めると約13年間・女子刑務所に服役していた元AV女優の『合沢萌』現在は?!
違法薬物の使用や密売などで合計で約13年間女子刑務所に服役していた合沢萌さん。10代後半には「阿当真子」名義でレースクイーンやモデル等で芸能活動をされていたと言います。気になりまとめてみましたよ!
男の終活の盲点!“アダルトDVD”の処分問題解決を目指す!群馬発バラエティ系リユース店「利根書店」が福島県に初出店!
北関東を中心にリユース事業などを展開するプリマベーラが、事業継承したときわ書店いわき小名浜店(いわき市)の跡地に「利根書店いわき小名浜店」を11月24日にオープンします。
「なん立ってアイドル」AVアイドルとして人気を博したキョンキョン似の『高見沢杏奈』!!
1990年にドラマで女優としてデビューした高見沢さん。AVアイドルとして転向し小泉今日子さんに似ていることから『なん立ってアイドル』なんて作品にも登場されていました。懐かしく思いまとめてみました。
【児島美ゆき】北の国からのホステス・こごみ役!かつてAV出演で本番生撮り?67歳にして美バストを露わにした完熟フォトもチェック!
全盛時はセクシー系女優として人気を集めた児島美ゆきさん。少し前には67歳という年齢にして美バストを露わにした写真集を発売して話題になりました。今回の記事では、そんな児島美ゆきさんにスポットを当て、その全盛期や代表作品などを振り返っていきたいと思います。
【墨田ユキ】アダルトビデオ・レースクイーン出身の美人女優!映画『濹東綺譚』で披露した陰毛丸出しのヌードや濡れ場もプレイバック!
1980年代後半から1990年代中盤まで女優としてご活躍された墨田ユキさん。映画『濹東綺譚』で披露したヘアヌードや濡れ場は、その大胆さに多くの男性ファンを魅了しました。グラビアでもヌードを露わにされていて、そんな彼女の悩ましさにお世話になったミドルエッジ世代も少なくないはず。今回の記事では、墨田ユキさんの全盛期を振り返っていきます。
90年代「いいとも!」にレギュラー出演していたニューハーフの立役者!『朝川ひかる』が懐かしい!!
1990年代にミスターレディとして一世風靡した。 「はるな愛」さんに繋がる美形ニューハーフのはしりで、本家からクレームで改名しましたが、お笑いコンビ「ぽぴんず」としても活動されていました。
最近Netflixオリジナルシリーズ『全裸監督』が配信されモデルとなった伝説のAV女優・黒木香さんが再注目されています。ミドル世代なら覚えているであろう、黒木香さんを振り返ってみました。
2018年1番アクセスが多かった記事は何だ!?【PVランキングTOP10】
「懐かしい」がコンセプトのウェブサイト・ミドルエッジ。2018年も数千の記憶をくすぐる記事が生まれました。その中からアクセス(view数)が多かった10記事を【PVランキングTOP10】と題して選出してみました!どれもインパクトのある記事となっております!※view数は2018年12月27日時点のものです。
第1回コラムからちょうど30回。定番のネタから自分語りや変化球のネタまで、コラム連載をはじめたことによって以前より少し深くなんで好きなのか何を伝えたいのか、どう伝わってほしいのかを考えるようになった…。
人が何かにハマる時というのは色んな要素がある、例えばざっくり言うと好み憧れ共感などだ。歌手やアーティストにハマる時なんかは特に聞き手側の共感力にかかってくるんじゃないかと個人的には思う…。
私が聖飢魔Ⅱを知った時にはすでに大人気で、そしてすでに解散していた。バンドの成長と共に自分も月日と思い出を重ねるというのは私の中では憧れで、夢のような体験なのだ…。
初めて聖飢魔II信者さんと接した時に軽く驚いたのが普通の会話の中、所々に聖飢魔II的なワード?が普通に出てくることだった…。
今私は東京国際フォーラムや日本武道館などの大きな会場でたくさんの信者達と見る聖飢魔Ⅱしか知らないが、彼らにも当然小さなライブハウスを回っていた時期があったりして今では考えられないような手が届きそうなほどの距離感の近さだったり、今ではもうできないような演出方法とかがあったりしただろう(あくまで想像)。大きい会場もいいが小さなライブハウスもまた一体感が出てとてもいい…
聖飢魔IIのミサでよくある流れといえば創世記からの地獄の皇太子からの...という感じだろうか、少なくとも私の中だとそんなイメージだ…。
「聖飢魔IIってどんなバンド?」と当然聞かれることが多々ある、そんな時いつも説明に躊躇してしまう。ヨッツンハイムがー、10万歳がー、悪魔でどうたらこうたら...なんて言っても知らない人には聖飢魔IIの魅力は欠片も伝わらない…。
よくされる質問で多いのが「どの曲が好きですか?」や「大教典は何が一番好きですか」というものだがいつも明確には答えられない。どこかで言っているかもしれないがこれが一番いい!と一つに決められないのだ…。
そもそも音楽そのものにそこまで固執しているタイプではなかった。今までハマって追いかけたアーティストは「布袋寅泰と聖飢魔II」というのも良く見れば一途と言えるが、逆を言えば(音楽そのものに)興味が薄いとも取れる。そんな私がスピーカーまで使って音楽をかけ、色々なライブに行くようになったのは紛れも無く聖飢魔IIの影響だろう…。
聖飢魔IIのミサに行くまでの私はおよそライブというものにほぼほぼ縁の無い人間だった、そーゆー場所の雰囲気は楽しそうではあるしきっと盛り上がるんだろうけどいかんせん行動に起こすまでの強い動機がなかった…