K-1グランプリ ’99。
準々決勝でアンディ・フグに3R判定勝ち(3-0),
準決勝でジェロム・レ・バンナを右フックで2RKO,
決勝ではミルコ・クロコップを3R左ボディパンチでKOし2度目のK-1優勝。
K-1グランプリ 2000優勝(3度目の優勝)
K-1グランプリ 2000で3度目のK-1優勝
準々決勝、ミルコ・クロコップを延長R判定勝ち(3-0)
準決勝、フランシスコ・フィリオに3R判定勝ち(3-0)
決勝、レイ・セフォーに3R判定勝ち(3-0)
ボブ・サップに2連敗しながら4度目の優勝
K-1グランプリ2002の予選でボブ・サップと対戦。
1Rにサップのパンチをダウン。
立ち上がったものの顔面から出血があり、ドクターストップがかかって1RTKO負け。
しかしセーム・シュルト欠場したため決勝トーナメントに代理出場することになる。
そしてグランプリ決勝トーナメント、準々決勝でボブ・サップと再戦。
ダウンを奪うも2R2分53秒でKO負け。
しかし勝ったボブ・サップが右拳中指骨を骨折し棄権。
代わりにホーストが準決勝に進みレイ・セフォーにKO勝ち。
決勝ではジェロム・レ・バンナにKO勝ち。
見事4度目の優勝を果たし、4タイムス・チャンピオンとなった。