ニャニュニニュウムの他にもお宝が
ここでは他にも「ツルンソーメンの生きていた時代の日記帳」なんかも発見する。これは博士たちが喜びそうだ。持って帰って博士たちに見せると「100ゴードで譲ってくれ!」という。
ん?安すぎない?「いいえ」で断り続けると最終的に「1,000,000ゴード」まで値上げできるものの、結局「今は8,000ゴードしか持ってないから、残りは出世払いにして」と、うやむやにされてしまう。・・・いやいや、欲をかいてはいけませんな、ヒーローだもの。
久々に危険度の低い依頼が
その後「お魚をくわえたドラネコを捕まえて」という依頼では、依頼主のシジミさんが婚約者のポークさんにもらった指輪をドラネコに飲み込まれてしまったので、そのドラネコを見つけて指輪を取り戻してほしいということだった。調べていくとそのドラネコは、ポークさんがペット禁止のマンションでこっそり飼っている猫だったことが判明した。
指輪は出てきたものの、二人の仲は・・・?
町でロボットが暴れ回る事件が発生!
オートリーの町の中でロボットが暴れているとの連絡をうけ、すぐさま直行する。
ヒーローが駆け付けた時には、何人ものレンタヒーローがやられ、ロボットは撤退してしまった。かわりに走り去った「白い大きなトラック」の目撃情報をもとに、ヒーローはノモルワ化学の所有する倉庫へと辿り着いた。
今回の事件の主犯格は
少しだけ見えた「親の顔」
まさか!?の事態が現実に
緊急事態
ダイナマイトドッグスとウルサラマンが、コージャのデパートで宝石強盗の後、マカタ銀行に押し入り、ついには「ダハネ警察署を襲撃している」と聞き、現場へと急ぐ。
署長はどこに?
ウルサラマンを逮捕したことで、一時は平穏を取り戻したかに思えたエアロシティだったが、その後ヒーローがSECAに通信しようとしても一切応答がない。
不思議に思ったヒーローはSECA研究所へ向かった。カフェテリアの店員が「SECAの人たちがランチに来ない」と心配し、不審な行動をとる5人組を目撃していた。
これは一体・・・!?
ウルサラマンの弱点
盗まれたコンバットアーマーの捜索へ
集団で襲いくる敵
通常なら病院で治療費を払って再始動できるのだが、今回ばかりはワケがちがう。
瀕死の重傷を負い「GAME OVER」となった先には・・・。
家族のありがたみ