ビッグッドでのトンネル工事は災難続き
サランちゃんがいなくなった!?
自宅にもいなかったサランちゃんを捜して、あちこち聞いて回るが手掛かりはほとんどない状態。
サランちゃんは一体どこに・・・。
2度目の「怪獣ショー」
あてもなく捜し回るとなるとなかなか大変だが、実はサランちゃんが最初に病院に運ばれた時に「デパートにお出かけして色んなお買い物もしたいな・・・」と言っている。町にいる人に聞いても「サランちゃんはデパートへ買い物に出かけるのが好き」という発言があることから「デパート」がキーワードだったことに気がつければ、サランちゃんの保護も早かっただろう。
再びダハネ警察署からの依頼
今回は署長自らがヒーローへ協力を依頼
Tシャツにジーパンは門前払い
これは・・・ちょっとピンチ!?
マカタの波止場へ
大きな功績
メモに書かれた謎の言葉を解読し、ピストルやライフルの隠し場所を突き止め、署長に報告したら今回の仕事は完了だ。
家庭のピンチに「レンタヒーロー」
「ケンカの仲裁」の依頼では、オートリーにある隣同士の会社で、お互い社長をしているという兄 ウーロンと弟 ホージを仲直りさせるというもの。社員に聞き込みをしても、ケンカの原因は分からず、根気よく兄弟の間を行ったり来たり。どうやら二人はお互いが「自分の恋人を奪われた」と思っているらしい。
「アパートのガードマン」では、地上げ屋の悪質な嫌がらせから守ってほしいという管理人 ブレインズさん夫妻からの依頼だった。アパートの住人はもうほとんど出ていってしまい、精神的に追い詰められる夫妻だったが、二人にはどうしてもこの場所を離れられない理由があった。家出した一人息子 ネギの帰りをずっと待ち続けているのだ。
やっぱり何かがあるビッグッド
今までの出来事はやっぱりタタリ・・・?
女性ジャーナリストを救え!
命を狙われているというジャーナリストのトマトさんは、ダイナマイトドッグスに関する記事を書いたことで、ヤクザにつきまとわれるようになり、ヒーローに助けを求めてきた。